第61回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年3回目の「第61回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で61回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評です。前回の交流会は参加者26名中新規参加12名で、今までの参加者数は累計968名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。

それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 3月29日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます。

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない場は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参会分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師   河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴   2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10   「高専」について その海外展開への可能性

講師   新城 恵理奈(一般社団法人KOSENメディアラボ 事務局長)                                  

講師略歴 2011年に群馬工業高等専門学校(群馬高専)物質工学科を卒業、2013年に群馬高専専攻科環境工学専攻を修了。最初は研究職志望だったが、専門分野に特化しているのに卒業後の世界が見えない高専環境に疑問を抱き、その改善を目指すようになる。現在、高専は全国に57校あるが、そのうち41校を自ら訪問し「高専とは何か?」を追究した。とあるイベントで当法人代表理事の齊藤学一(苫小牧高専出身)と出会い、昨年6月に一般社団法人KOSENメディアラボを立ち上げた。

講演概要 「高専」という高等教育機関は、低学年の頃から専門分野の知識・スキルを身に着けることができる日本独自の5年制(商船系は5年半)の学校である。近年は即戦力になる技術者として多くの企業からのニーズが高くなっているが、その母数や知名度の少なさ、学歴上は短大卒と同様であるために安物扱いされる等の点が問題になっている。当法人はその対策としてどのようなことを行っているか、高専は海外からどのような注目・期待をされているかを、今回の講演で紹介する。

 15:10-15:50  新クリエイティブ経済新時代の目利き

講師   岡田安人(岡田コンサルティング研究所代表)

講師略歴:1964年電気通信大学卒業後、ソニー株式会社Trinitronカラーテレビの開発、研究開発本部で通信関連テレコム統括課長、初代TV会議事業部長4年間で20億円のビジネスに育成、放送機器開発本部長付等歴任。EBU欧州連合ヨーロッパ文字放送検討会議日本代表(EIAJ),郵政省3研究会「ISDN端末開発協議会、ISDN時代の技術基準のあり方に関する調査技術委員会、テレマーケティングサービスの高度化に関する調査研究委員会、各委員。一般社団法人TTC電信電話(現情報通信)技術委員会第4部会専門委員(テレマーケティング関連)を歴任。

定年退職後大学発ベンチャー(電気通信大学三木哲也教授と共同研究)創業、株式会社アーネット代表取締役社長、国立工科系12大学院単位互換授業配信システム開発、国公立大学中心に100セット納品、 ANA航空機整備士教育システムB787最初に導入のローンチカストマー向け)、経済産業省受賞。スーパー提携コンソーシアムの共同開発、各種国際会議共同議長などを経て、1915年(株)アーネット閉鎖、2017年岡田コンサルティング研究所設立現在に至る。

講演概要 世界に一つの優れたものを紹介するチャネルで私立大学73校、国公立大学74校に紹介するベースで最近の動きをお話しします。

 15.50-16.10  ミャンマー企業の紹介(3)

第3回のミャンマー企業の紹介をします。紹介する2社はいずれも日本企業との提携を希望しています。ビデオ会話方式で藤山理事が先方と会話しながら紹介します。

  1. (GM) Shwe Nyi Ko Company Limited

  Managing Director , U Phyone Maung Maung

  自動車整備業

  1. High Castle Company Limited

  Managing Director , U Zaw LwinThan

  人材送り出し機関

16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んでください。

尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので3月18日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

第61回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム

お名前 (必須)
 

メールアドレス (必須)
 

会社名 (必須)
 

参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第60回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年2回目の「第60回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で60回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評です。前回の交流会は参加者30名中新規参加10名で、今までの参加者数は累計956名になりました。

参加者は、各自1分間自己紹介と参加者同士の名刺交換などの交流で人脈が広がり、ご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

会場は、衆議院第2議員会館です。事前に申し込んでください。事前申し込み無しの当日参加は、会館の警備規則上難しいのでお断りしています。

当日は会館1階・会館受付で事務局スタッフがお待ちしております。『通行証』を受け取り、13:00から13:20までに会議室へお入りください。

遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

尚懇親会だけの申込は会場の入場規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 2月22日 (金)

受付開始  13時00分から   衆議院第2議員会館 地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第2議員会館 地下7号会議室 

会費        交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会  17時00分~18時30分  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。

万が一お振込が間に合わない場は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能な限り出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。

急用でご欠席の際、既にお振込されている会費は払戻しできませんので、次回以降のご参会分として次回以降お申込みの際にご連絡を願います。

尚、 領収書は、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名     一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:10 ミャンマー最新動向

講師       河野順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴       2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来7年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、89才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長 

講演要旨 ミャンマーの政治・経済活動のマクロ判断のお話しと、ハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況紹介、ポジ的な発想で進出促進をアピールするなど、自作パワーポイントでのユニークな語り口が好評

14:10-14:50   ミャンマーにおける会社設立と現地採用の留意点

講師         茅原淳一 SOICO株式会社代表取締役CEO

講師略歴  慶應義塾大学卒業後、新日本有限責任監査法人にて監査業務に従事。

その後クレディスイス証券株式会社を経て2012年KLab株式会社入社。

KLabでは海外子会社の取締役等を歴任。2016年上場会社として初の信託を活用したストックオプションプランを実施。2015年医療系ベンチャーの取締役財務責任者に就任。

2018年よりSOICO株式会社の代表取締役CEOに就任。公認会計士。

講演要旨 ミャンマーでの会社設立から事業運営上の留意点、ミャンマーの会計・税務の基礎を分かり易く説明する講演となっています。

・外資規制や海外送金の規制など、事前に知っておかないと日本企業がつまづいてしまいがちな論点や、会社設立前に知っておけば優遇を受けられる、各種優遇制度について幅広く解説。

・問題の起こりやすい採用・労務に関して、関連するミャンマーの基本的な法令や、日本の労働基準法との違い、具体的な日本企業の事例を解説します。

・ミャンマーならではのリスクや陥りやすい誤解、勘違いについて理解を深めて頂き、参加起業の方々がミャンマーにて事業活動を行う際の一助となれたらと思います。

14:50-15:30  ベトナムを中心にした外国人エンジニアの採用と定着化

   ―ITエンジニアから機械・電気のエンジニアまでー

講師        石中達也 株式会社ワンテラス 代表取締役

講師略歴:商社にて海外顧客の海外への拡販戦略の立案と実行に従事し、その後コンサル会社でシステムの導入、経営統合支援、業務改革などのプロジェクトに従事。マレーシアでの勤務経験を経て、2016年8月ベトナム・ホーチミンで人財紹介事業をスタート。 現地日系企業への就職のサポート及び日本木村への留学事業、日本語学校の運営を展開。現在は日本でも会社を設立し、ベトナムで日本での就職・留学ニーズが高いことから、日本で外国人の就職サポート業務を展開し、外国人活用の研修事業含めて、外国人人財の育成~採用のワンストップ事業を展開している。

 講演要旨 最近話題となる外国人採用に関して、外国人エンジニアの採用の現状や方法、そして定着する為には何が必要であるのかを各社事例を踏まえて解説。特定技能の在留資格に関しても説明致します。

15.30-16.10  都市モビリティとエネルギーシェアリング

 講師         木村友則 Asian Gateway Corporation CEO

 講師略歴 立教大学理学部数学科卒、新日本製鉄、デロイト、PwCを経て、2015年3月に当社設立

 講演要旨 私たちは、再エネを利用した都市モビリティ(移動性)のシェアリングサービス事業を展開しています。都市モビリティは、ゼロ・エミッション車(ZEV)を対象として都市のチョイ乗りによるMaaS(Mobility as a Service)の実現をめざしています。ドア・ツー・ドアでパーソナルな利便性を追求し、しかも都市集中化による渋滞の緩和を公共交通網と連携を推し進めることで実現していきます。今回は、この取組一貫をご紹介します。

 16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~18:30 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)自社PR

交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7) お問合せ先

一般社団法人ミャンマージャパン・SEDA東京 事務局

小西:080-5434-8889   Email:konishiusa@yahoo.co.jp

佐藤:090-6047-4886

下記申し込みフォームから申し込んでください。

議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので2月17日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡ください。

交流会 ご参加お待ち申し上げます。

第60回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム






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第59回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれ

下記要領で、2019年1回目の「第59回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で59回目を迎えました。

毎月開催されてきた今回の交流会では関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第58回交流会は参加者17名で、新規参加1名で、今までの参加者数は累計932名を超えました。参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。

事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、12:45から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2019年 1月25日 (金)   8

受付開始   13時00分から   衆議院第2議員会館地下号8会議室  受付
交流会    13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下8号会議室
会費     交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
懇親会    17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます 。

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。

万が一お振込が間に合わない場は後日のお振込で結構です。

お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。

また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参会分としてご利用下さい。

次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
 口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 

  地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

  地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向  

講師     河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴     2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本 中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会 社長)

講演要旨   新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10   水の微小エネルギーの基礎及び環境、生体、食品へも応用

講師    杉原 淳(杉原科学技術研究所代表)    

講師略歴  1970年3月大阪大学大学院原子力工学専攻・博士課程修了(工学博士)、1970年4月Global Nuclea Fuel入社(製造技術主任・品質保証部課長副技師長歴任)、1988年10月~2008年3月湘南工科大学教授(温度差発電 半導体の研究・開発)、2009年4月神奈川大学工学研究所客員教授(温度差発 電国家プロジェクト委員)、2014年3月杉原科学技術研究所設立(2006年から 水の研究)

 講演概要  水分子をナノの1/10以下にすることにより、素粒子的な特性を持 ち、エネルギーは遠赤外線からテラヘルツ波(波長10~300um)である。

さらに 粒子としての特性を持つことによって、さまざまな物質の特性を変えることが 出来る。環境浄化(川、池などの水)食品の鮮度保持、肉汁のドリップ防止、食物の生長促進、そして生体においては吸収性が極めて良いので、体内疾患の 改善、福島の汚染土壌のセシウムを安定土壌のバリウムに変換し放射能低減にも効果を示した。水の機能を広範囲にお話します。

 15:10-16:00  株式会社キャリアバンクの事業展開

講師    福寺 清一(株式会社キャリアバンク首都圏統括部長)

講師略歴: 1969年3月  福岡県立修猷館高校卒

       1973年3月  慶應義塾大学法学部卒

       1973年4月  森永製菓株式会社入社 東京第2販売部配属

       1989年11月  同社中四国統括支店菓子担当課長

      1992年1月 台湾森永製菓 副総経理営業企画部長

      1996年10月  森永製菓健康事業部第二営業担当マネジャー兼 食品事業本部ウイダーinゼリー担当部長

      1999年6月  森永製菓健康事業部長 2002年6月  森永製菓取締役就任

      2005年1月  森永製菓取締役 上海森永食品有限公司董事長(CEO)

       2009年6月  株式会社サンライズ代表取締役社長

       2013年2月  株式会社キャリアバンク首都圏統括部長現在に至る

講演概要 

1.キャリアバンク入社の原因 【職を求めている人と働く人を求めている人を結びつける社会貢献性 の高い仕事】という言葉にひかれた

2.内容

・福寺が考えるキャリアバンク東京のビジョン・ミッション ・ 高齢者・外国人・子育てママの活用により日本を活性化する。

・キャリアバンク東京 福寺赴任後ビジネスモデルを変換(事業範囲の拡大)

 人材派遣→(企業開拓)→人材紹介→官公庁の入札(教育)→顧問(キャリア・シニア)派遣→外国人留学生の活用→外国人技能実習生・特定技能、外国からの人材の受入れ先開拓

・当社の力考えて 他企業とのコラボレーションを推進

3.外国人材

・外国人材活用 感じる必要性と鎖国日本の現状

・ベトナム人材 感じる可能性 やめる「安く使う考え方」 以上

講演要旨 

16:00 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

 17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記の申し込みフォームで申し込んでください。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので1月18日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局 事務局(小西)まで連絡下さい。konishiusa@yahoo.co.jp 

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

第59回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 申し込みフォーム

お名前 (必須)
 

メールアドレス (必須)
 

会社名 (必須)
 

参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第58回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年12回目の「第58回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で58回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会では関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第57回交流会は参加者28名で、新規参加13名で、今までの参加者数は累計944名を超えました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、12:45から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2018年 12月21日 (金)

受付開始  13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室  受付

交流会   13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費   交流会(資料代ほか)2,500円(会員は1,500円)、懇親会 2,500円

懇親会   17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。
     交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所  東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室

      地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
      地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30ー14:20  ミャンマー最新動向

講師    河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴    2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との
      橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、
      コモンブリッジ(エネルギー会社長)

講演要旨  新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神
      旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10   ミャンマーにおける水産事業の活動紹介

 講師   岡本 一(株式会社国際水産技術開発FAI 主席研究員)

 講師略歴 日本大学農獣医学部水産学科卒、青年海外協力隊の養殖隊員としてドミニカ共和国で3年3カ月従事後、
      鹿児島大学で大学院にて博士号取得。
      修士課程時代にコロンビアのバジエ州立大学海洋生物学専攻に一年留学。
      FAIに入社後は2002-2005年アルゼンチン、2007-2010年キルバス、2011-2015年エルサルバトル
      にて水産関連の案件に技術専門家として従事。
      ミャンマーとの関わりとしては2017年にJICAが実施したミャンマー国別研修「内水面漁業コミュニ
      ティー開発」のコースリーダーを務めた。

講演概要  FAI社員がJICA専門家としてマンダレーを中心としたミャンマー中部で展開している水産案件
      SAEP in CDZ(Small-scale Aquaculture Extension for Promotion of Livelihood of Rural
      Communities Project in Central Dry Zone)
      中央乾燥地における小規模養殖普及による住民の生計向上
      プロジェクトの紹介と活動紹介ビデオの放映

15:10ー16:00  2018年のミャンマー重大ニュースを振り返る

講師    藤山 剛(株式会社ラウンドアバウト・キャピタル 代表取締役)

講師略歴: ゲームソフトメーカーの業務・管理部門、米国留学を経て、2004年より大和証券グループにて、
      国内外のベンチャー投資及びプライベートエクイティ投資に従事、
      ミャンマー投資チーム長、海外投資グループ長などを歴任。
      2016年に株式会社ラウンドアバウト・キャピタル設立、代表取締役就任、M&A・投資・資金調達等に
      関するアドバイザリー業務に従事。
      また、株式会社イード(証券コード:6038)の社外監査役、ミャンマージャパン・SEDA東京の理事
      ほか、日本・ミャンマー・ベトナムの複数の企業・団体の役員を務める。
      早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、サンディエゴ州立大学経営大学院(MBA)修了。

講演要旨  経済・ビジネスに関するトピックスを中心に、2018年の重大ニュースを取り上げ、
      周辺・関連情報をもとに振り返ります。今年を総括し、来年以降の展望を探る場として活用下さい。

16:00 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので12月15日までに申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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第57回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年11回目の「第57回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で57回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会では関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第56回交流会は参加者21名で、新規参加8名で、今までの参加者数は累計931名を超えました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。
事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。
当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、12.45から13.20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者        一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時         2018年 11月30日(金)

受付開始 13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室  受付

交流会  13時30分~17時  衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費    交流会(資料代ほか)2,500円(会員は1,500円)、懇親会 2,500円

懇親会  17時00分~19時   懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます。

(3)場所    東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分
(4)
交流会プログラム

13:30 – 14:05 ミャンマー最新動向

講師   河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴   2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との
     橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ
    (エネルギー会社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神
     旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:05-14:45   ベトナムにおける日本企業の進出・事業提携等の現状と課題

       ―法務サポートを実践する弁護士からのレポートー

 講師    山岸 洋(三宅坂総合法律事務所 弁護士)       

 講師略歴 
      1986年登録、1990年同事務所設立。
      現在弁護士・スタッフを含め、50名の陣容で、国内・海外を問わず総合的な法務サービスを展開。
      アジア関連の相談案件は所内で通算200件以上の実績を持つ。

 講演概要 ASEAN諸国における日本企業の事業活動は、特に今ベトナムが活況で多くの企業が着目しています。
      今回はミャンマーを含むASEAN諸国全域における日本企業をサポートしている実務弁護士から、法務に
          とどまらずベトナムの実情をレクチャーする機会を特別に設けることといたしました。
      特にホーチミンを中心とした実務レポートとべちなむ企業との取引・事業提携上の留意点を中心に
      レクチャーをいただきます。

14:45-15:30  食と科学で笑顔が広がる宇宙と介護と食糧支援

講師         小野 綾子(株式会社Space Art & Design 代表取締役)

講師略歴  プロのグラフィックデザイナーとしてパッケージデザインや商品デザインの様々な経験を持ち、欧州宇宙
      機関初の召喚アーティストとして国際宇宙ステーションや持続可能なシステムでの食糧生産、シェフの
      宇宙食等について学ぶ。インテリアやアート、食の見せ方やファッション、ヘアスタイル等も提案。
      国際宇宙大学短期留学で宇宙全般について幅広く学び、東北大学大学院 医学系研究科行動医学分野博士
      課程では宇宙飛行士のストレス対策を考案、火星砂漠研究所(MDRS)クルーとして閉鎖環境での食の研究
      やレポートにも携わる。
      また、国際宇宙ステーションでは向けには代表提案者として「宇宙楽器」を実施した。
      無重力体験やNASA関連でヒューストンの研究所でのインターン経験も持つ。
      さらに京都大学宇宙総合学研究ユニットでのシンポジュームコーディネーターや教育施策に従事した。

講演概要  ドライ食やデザインに関する経験と実績を活かし、宇宙食から発想を得た次世代の汎用性が高い健康的
      で美味しく手軽なドライ食を中心に試作開発をしている。
      特に医療介護の分野での応用を中心に飲み込みが困難な方も咀嚼力や飲み込む力を改善させられる食感、
      化学調味料や保存料を使わない自然な風味で美味しさを追求し、広く世の中に普及する新たな食の形を
      追求している。規格外野菜や自然素材由来のパッケージを用い、環境にも配慮していく。

15:30 – 16:10  ミャンマー企業の紹介(ビデオチャットによる)

(1) Farmer Economic Upgrade代表 Thet Zaw, Manageming Director

事業内容  マイクロファイナンス

(2) Virtual International Co.Ltd代表 Myat Lwin, Managing Director

事業内容 人材送り出し機関

(3) FoodExpress Public Co.Ltd代表 Aye Min,Managing Director

事業内容 食材流通・加工

16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので11月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい 。konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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第56回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年10回目の「第56回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で56回目を迎えました。

今回の交流会では、①定例の代表理事・河野による[ミャンマー情勢分析]、②アジア各国で事業展開している、東京コンサルティングの小林社長からの[ミャンマーを含むアジア各国での事業展開の現状]、③かわさき中小企業応援団の上澤理事長から、中国で経験した電動自転車をミャンマー事業に展開し JICAの支援を請けた経過に加えて実現したプロジェクト]の説明、さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申込み下さい。

関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評です。

前回の第55回交流会は参加者19名で、新規参加15名で、今までの参加者数は累計922名になりました。

希望者2名に10分の自社紹介の時間があり、参加者全員に1分間の自己紹介と参加者同士との名刺交換などで交流していただき、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F『会議受付』で係員がお待ちしておりますので12.45から13.20までにおいでいただき『通行証』を受け取りください。万一遅れた場合は、担当・清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年 10月26日 (金)

受付開始     13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室  受付

交流会     13時30分~17時  衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費 交流会3,000円(会員は2000円)、交流会+懇親会 5000円

懇親会       17時00分~19時   懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30~14:20 ミャンマー最新情勢分析

講師   河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴   2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会 社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20~15:10 ミャンマービジネスのポイントー当社事例から

講師        小林祐介(株式会社東京コンサルテングファーム 代表取締役社長)

講師略歴
     2006年に入社し、クライアントの経理総務、業務支援を行う。
     JSO法対策等のコンサルティング業務に従事し。
     2009年にグループCFOに就任、
     2010年に東京コンサルティンググループ全世界拠点の責任者になる。
     2012年に中国へ赴任。
     帰国後代表取締役社長に就任。
     世界27か国に拠点を有し、海外進出・海外ビジネスの支援を行う株式会社東京コンサルティングファームの
     代表を務める。
     また日本側での企業の海外進出支援や各種アドバイザリー等も行い、海外進出等の講演多数。

講演概要 日系企業のミャンマー進出状況や、ミャンマーに進出している企業に対する弊社のサポート状況、ミャンマー進出企業の抱える課題、よくある質問など、ミャンマーへの進出から、進出後の現地でのビジネス展開について、全般的に事例を交えてご紹介します。

15:10~16:00  ミャンマー初の「電動アシスト自転車」開発秘話

講師        上澤 定夫(一般社団法人かわさき中小企業応援団 代表理事)

講師略歴 
     2003年ソニー株式会社早期退職、中国上海の思考電機副総経理で赴任し、
     2006年―2012年国内で中小企業3社の工場運営サポートと品質管理に従事、
     2012年一般社団法人川崎北工業会事務局長就任、
     2014年65歳にて「経営コンサルタント・未来」登記、
     年2014年信和産業株式会社品質管理及び社長付顧問就任、
     2014年一般社団法人かわさき中小企業応援団理事長就任し、現在に至る。

講演概要 当交流会で「ミャンマーでの電動自転車開発提案」を講演後、2年経ちました。その後ミャンマー事業に向けての取り組みが功を奏し、事業ができる経過を報告します。途上国支援はハードルが高く、幾度もあきらめでたミャンマー事業でしたが、「人脈と絆」を和としてビジネスに繋がる過程を、苦労話を交え、お話しします。皆様の関心ごとであります「なぜミャンマーなのか」、「なぜ電動自転車なのか」、「なぜJICAで採択に至ったのか」そして、さらなる「夢のつずき」など

16:0016:20   参加者からの希望者からの自社紹介を1社10分で講演

16:20 17:00   交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームから申し込んでください。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので9月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡くださいkonishiusa@yahoo.co.jp 

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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第55回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

 ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年9回目の「第55回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で55回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会ではJICA森畑氏のODA及びミャンマーでの展開状況に加え、映画プロデューサー増田氏のミャンマーにおける映画撮影状況さら自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込み下さい。関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第54回交流会は参加者25名で、新規参加15名で、今までの参加者数は累計907名を超えました。参加者で希望者には2名の方は10分の自社紹介の時間があり、その他の参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。当日は会館1Fで係員がお待ちしておりますので12.45から13.20までにおいでください。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年 9月28日 (金)

受付開始   13時00分から  衆議院第2議員会館地下7号会会館地下7号会議室 受付

交流会    13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下7号会議室
     会費 3000円(会員は2000円)、交流会+懇親会 5000円

懇親会    17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

13:30 - 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設ジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会社長)
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20 - 15:10   ODAを活用した中小企業海外支援事業びついて

講師   森畑 真吾(JICA国内事業部中小企業支援調査課 課長)
講師略歴 2001年にJICA(国際協力事業団―当時)に入団、JICA横浜、カンボジアンボジア事務所、本部などで開発業務に従事、2017年より現職にて中小企業海外支援事業の基礎調査、案件化調査を統括
講演概要 政府開発援助(ODA)を活用した海外展開支援事業の制度概要を紹介

1. JICA中小企業海外展開支援事業と新制度
2. 中小企業海外展開支援事業の実施概況
3. ミャンマーにおける事業状況

15:10 – 16:00 アウンサンスーチー政権の実情とエンターテインメント関連の今後の展開

講師   増田 悟司 (映画会社ユニークブレインズ役員)
講師略歴 1962年山口県下関生まれ、主に映画を中心にプロヂューサーやキャスティングとして活動、ハリウッド発信の映画から中国映画に携わり、映画「アウンサン将軍」の企画立ち上げを契機に、2013年よりミャンマーの映画・TV関係者と交流を深める。
主な作品としては
  プロデュース 「健さん」「太泰ライムライト」「ヒーローショ」
      キャスティング 「未来のミライ」「君の名は」「ニワトリスター」
講演要旨 アウンサンスーチーさんが政権を取れるような状況になってから、ミャンマー民主化と経済発展がへの期待が高まりました。しかし、それから約6年が経ちましたが、都市部ヤンゴンでは目を見張るような変化が起こっているものの、現在は思ったほどの経済成長なく、期待はあるものの、消費者マーケットが拡大するにはまだまだ時間がかかりそうです。そう言った実情を、アウンサンスーチーさんや官僚といった政権側と、さらに大衆に近いエンターテインメントに絡んだ人たちとの交流から得られたミャンマーの現状をお話しします。

16:00 - 16:20   参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)

16:20 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会
17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)
代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み
下記申し込みフォームから申し込んでください。
尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので9月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局
事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp
★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

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第54回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年8回目の「第54回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は、今回で54回目を迎えました。

今回の交流会では、スカイプを使って、ミャンマー企業の自社PRを行うことにしました。そして、名古屋市立大学特任教授・中川氏などの講演を予定しております。
さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込んでください。

関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第53回交流会は参加者20名、新規参加7名で、累計参加者は 892名になりました。
交流会の講話以外に、希望者2名の方に10分の自社紹介の時間があり、参加者全員の自己紹介と名刺交換で交流していただいております。
人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回は前回同様、開催場所が衆議院第2議員会館になります、事前に申し込みください。
当日は会館1階で係員がお待ちしておりますので、12.45から13.20 までに入館してください。
遅れる場合は、事務局・清水の携帯電話 070-1581-3700 に連絡してください。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場規則があり、お断りしております。

交流会と懇親会の開催概要

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年    8月31日 (金)
受付開始  13時00分から   衆議院第2議員会館地下会議室第7会議室  受付
交流会     13時30分~17時  衆議院第2議員会館地下会議室
会議室の番号が決まり次第、HP等でお知らせします。
懇親会   17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。
交流会参加者のみ懇親会に参加できます
会 費       交流会3,000円、交流会+懇親会5,000円(会員は4,000円)
参加申込 交流会参加ご希望の方は、下記申し込みフォームから申し込んでください。

(3)場所
東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口3徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20

講話 ミャンマー最新動向
講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京 代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続。88才,ネスパ(温泉・地熱・エネルギー)取締役会長。
要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や、外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などを、俯瞰的発想で進出促進をアピールする内容。

14:20 – 14:50

講話 日本と提携希望のミャンマー企業情報。

講師 
(1) Han Thaw Zay (AOA Company Limited 社長)建設業・内装工事業、卸売業
(2) Aye Min (YOKE Trading Co., Ltd 社長)  飲食業・バー経営

要旨 ミャンマー企業で日本と提携を求めている企業紹介です。
ミャンマーの通信環境が向上してきたので、議員会館とミャンマーをスカイプで繋ぎ企業紹介と要望を伝える試みを企画しました。初めての試みですが、将来のことを考え実現へ向けて挑戦します。乞う! ご期待!

14:50 -16:10

講話 中国の一帯一路とASEAN、特にミャンマーとの関係
講師 中川 十郎(名古屋市立大学22世紀研究所特任教授)
略歴 1959年3月 東京外国語大学イタリア学科国際関係専修課程卒。ニチメン実業株式会社(現双日株式会社)入社。バグダッド、ニューデリー、ブラジル、ニューヨーク。
1990年2月 ニチメン東京本社新規事業開発室長。
1992年4月 愛知学院大学商学部教授。東京経済大学経営学部教授。米国コロンビア大学経営大学院客員研究員。中国対外経済貿易大学大学院客員教授。東京経済大学経営学部教授、大学院教授。日本大学国際関係学部兼任講師。名古屋市立大学特任教授、早稲田大学総合研究機構招聘研究員。日本大学大学院グローバルビジネス研究科・経営学研究科兼任講師。
2015年3月 同大学院定年退職。
1992年より日本ビジネスインテリジェンス協会会長。
1995年 WTO(世界貿易機関)PSI貿易紛争処理委員。JETRO貿易アドバイザー。日本貿易学会理事。中国競争情報協会国際顧問。世界銀行グループ・企業の社会的責任(CSR)コンサルタント。
オリンパス株式会社特別委員会委員。明治大学リバテイアカデミー講師。
工学院大学孔子学院中国アジア研究所客員研究員。NEASE-NETs(北東アジア研究交流ネット)幹事。
2014年11月 日本総研客員研究員。日本イノベーション融合学会・副会長、国際アジア共同体学会理事長。国際代替・補完医学大学日本校顧問。
国際融合医療協会理事、中國四川省膨州市、青島市、天津市国際貿易顧問。ハルピン工科大学国際経済大学院諮問委員など
要旨 中國主導のアジア・ユーラシアを中心とする壮大な「一帯一路」(Belt & Road Initiative)は、習近平主席が2013年に打ち出した東アジアから中央アジア、中近東、東欧、アフリカからヨーロッパを結ぶ陸のシルクロードと、南シナ海からアジア、アフリカなどを経てヨーロッパに至る、21世紀海のシルクロードからなる意欲的な戦略である。ASEAN物流にも大きな影響を与えると思われる。
ミャンマーではすでに石油パイプラインの中國向け建設が完了し、中東石油をミャンマー経由で中國雲南省向けに送油を実現しており、今後一帯一路やアジアインフラ開発銀行(AIIB)がミャンマ-に与える影響などを発表する。

16:10 – 16:30 参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)
16:30- 17:00 交流会参加者の自己紹介と名刺交換。

(5)懇親会

17:00 – 19:00 (お酒と軽食付き)

代表理事ご挨拶、および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談。
(6)交流会で自社講話紹介、自社PR(資料配布可能)をご希望の方は、
事務局まで連絡してください

(7)交流会参加ご希望の方は、下記申し込みフォームから申し込んでください。

なお、議員会館規則により1週間前までに入館者リストを提出する必要がありますので、8月20日までに申し込んでください。 締切以降の参加申し込みは、事務局まで連絡ください。
(8)事務局
事務局(小西)まで連絡ください。  konishiusa@yahoo.co.jp

第54回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み






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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

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 交流会&懇親会交流会のみ

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第53回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年7回目の「第53回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で53回目を迎えました。毎月開催されてきた今回の交流会では社団法人日中起業家連合会の専務理事鈴木氏の中国のシリコンバレー深圳の話や元NECの市吉氏の宇宙技術の応用提案などの講演を予定しております。
さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込み下さい。
関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第52回交流会は参加者27名で、新規参加15名 で、今までの参加者数は累計885名を超えました。参加者で希望者には2名の方は10分の自社紹介の時間があり、その他の参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。当日は会館1Fで係員がお待ちしておりますので12:45から13:20までにおいでください。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

交流会と懇親会の開催概要

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年 7月27日 (金)
受付開始 13時00分から   衆議院第2議員会館9F会議室918号室  受付
交流会  13時30分~17時  衆議院第2議員会館918号室会議室  会費 3,000円。
懇親会  17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 会費 2,000円。
交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 9F会議室
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口3徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム13:30~14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20~15:10 赤いシリコンバレー深圳のポテンシャルと日本企業にとってのビジネスチャンス

講師 鈴木 藍(一般社団法人日中企業家聯合会専務理事)
略歴
ITエンジニアを経て2015年フリーランス経営コンサルタントとして独立、ベンチャー企業数社に対して経営顧問及び事業開発コンサルタントとして事業拡大に寄与してきた。2016年4月に一般社団法人日中起業家連合会の創設メンバーとして専務理事就任、アジアのシリコンバレー深圳の巨大経済団体と提携し、イノベーション分野で日中の企業提携を実現させるフォーラムの企画運営や日本の老舗マーカーと中国富裕層向け販路開拓支援など顧客対応・広報など統括管理を担っている。
講演要旨
米国シリコンバレーと並び称される中国テック業界の心臓部の深圳の現状と日本企業にとっての ビジネスチャンスについて

  1. 講演要旨は
  2. なぜ 深圳はここまで発展したのか
  3. 米国ITプラットホーム戦争の果て
  4. 第4次産業革命における深圳のポジショニング
  5. これからの日本企業は 深圳とどのように向き合うべきか
  6. 巨大な隣人とうまく付き合い、成功を収める処方箋
    15:20~16:10 世界の安全保障と民生向上に寄与する宇宙技術の応用提案

    講演者 市吉 修(二十一世紀を楽しく生きる会 代表)
    略歴
    1973 日本電気(株)に入社  衛星通信装置の開発に従事
    1982-84 インテルサットに出向 衛星通信システムの開発に従事
    1984 日本電気に復帰  ディジタル信号処理通信装置の開発に従事
    1987移動体衛星通信装置の開発に従事 ETS-V 号実験に参加
    1990インマルサット陸上移動体衛星通信装置の開発に従事
    1997 NEC UK に出向、ICO システムの開発に従事
    1999日本電気に復帰 超高速インタネット衛星通信の受注活動に従事
    2007日本電気を定年退職
    任意団体 「二十一世紀を楽しく生きよう会」設立 2010-2012
    IPSTAR 入社 衛星通信サービスの顧客支援に従事
    2011/3-2012/5 東日本大震災からの東北地方通信網の早期復旧支援に従事 2012/5 IPSTAR 退社 以降 二十一世紀を楽しく生きよう会(HNB21C)を拠点に情報通信技術の研究と啓発活動に従事

    講演要旨
    北朝鮮の核兵器と長距離ミサイルは我が国には大きな脅威となっている。その脅威を無にする方法 として宇宙技術の活用を提案する。
    そのシステムの概要は
    (1) ミサイル発射を即時検知する衛星システム
    (2) 日本から核ミサイルを監視、追跡する遠距離レーダシステム
    (3) 核ミサイルを迎撃する防衛システム 従来のように核ミサイルを撃ち落とすのではなく宇宙ロケットのドッキング技術を応用して併 走して捕獲する。これにより確実に核ミサイルを破壊する事ができる。
    民生応用 衛星システムの応用分野 広域地表海洋観測、広域災害監視、農林漁業、自然保護、気象観測、国際協力遠距離レーダシステムの応用分野 広域における飛翔体監視、航空管制、気象観測、国際協力 ミャンマーへの提案 以上のように本提案のシステムは軍事的な安全保障ばかりでなく民生応用に大きな可能性がある。本来 米国の軍事システムであるGPSや日本の気象衛星からの情報が世界中で広く民生応用されているように 宇宙システムは本質的に汎世界的なものである。 ASEAN の一員として東南アジア諸国に本提案のシステ ムを構築、運用する事を提案する。

    16:10~16:30 参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)
    16:30~17:00 交流会参加者自己紹介と名刺交換
    • (5)懇親会
      17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)
      代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
    • (6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください
    • (7)参加お申し込み
      ホームページhttp://mmjpseda-tokyo.org/event/180727で申し込んでください。
      尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので7月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。
    • (8)事務局
      事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp
      ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889
  • 第53回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み






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     交流会&懇親会交流会のみ

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第52回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年6回目の「第52回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で52回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会ではJAXA開発技術の実用化でビジネス事業展開をしているワステック社の小田原社長とビットコイン資産運用などWebマーケティングを展開している友利社長の講演を予定しております。さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込みください。
関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第51回交流会は参加者29名で、新規参加12名 で、今までの参加者数は累計870名を超えました。参加者で希望者には2名の方は10分の自社紹介の時間があり、その他の参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回からは開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。
当日は会館1Fで係員がお待ちしておりますので12.45から13.20までにおいでください。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

  • (1)主催者
    一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時 2018年 6月29日 (金)
    受付開始 13時00分から   衆議院第2議員会館9F会議室  受付
    交流会  13時30分~17時  衆議院第2議員会館9F会議室  会費 3,000円。
    懇親会  17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 会費 2,000円。
  • (3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 9F会議室
    地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口3徒歩5分
    地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分参観受付所案内図
  • (4)交流会プログラム
    13.30 – 13.40  ご挨拶

    衆議院議員 自由民主党外交調査会幹事長 原田 義昭
    (ご挨拶はご都合で変更される場合もあります。)

    13.40 – 14.30  ミャンマー最新動向

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
    講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

    14.30 – 15.20  JAXA開発技術の実用化とビジネス展開

    講師 小田原 良介(株式会社ワステック代表取締役社長)
    略歴 海外市場調査会社フジインフォ―リサーチの代表取締役を兼任し、2007年 7月にJAXAの元研究員小口美津夫博士(現ワステック株式会社会長)の要請でワステック株式会社代表取締役に就任し、現在に至る。尚現在は中小企業ベンチャー企業の海外技術移転及び海外からの資金調達のコンサルタントを継続
    講演要旨    
    JAXA(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構)で研究開発された小口博士の開発技術である汚水から飲料水製造水製造技術と有機廃棄物から高温高圧触媒反応で水とメタンガスに転換する技術をワステック社が実用化してビジネス展開している現状を解説し、本技術で製造される飲料水は1リットル当たり2円の現在の原価で今後アフリカ各地にもビジネス展開が期待されており、現在ミャンマーにも導入され、インド・フィリッピンで現地生産が始まるとコストが大幅に低下する時期を迎えて世界中にビジネス展開する状況にある。

    講演要旨

    1. JAXA(JAXAオープンラボ)と中小ベンチャー企業との提携
    2. JAXA開発技術の商品化の実例
    3. ワステック株式会社の設立趣旨とJAXA知財権の利用
    4. オープンイノベーションによるベンチャー企業の製品の生産
    5. 国内販売の販売戦略の失敗と海外事業戦略への転換
    6. 現在のビジネスモデル

    15.20 – 16.10  ブロックチェーンの明かす未来

    講演者 友利 表大(友利コンサルティング事務所 代表)
    略歴 1985年生まれ33歳、沖縄石垣島出身、Google出身、現在友利コンサルティング事務所経営、ITと仮想通貨を中心に事業を行っている。現在最新の仮想通貨情報を取り入れた資産運用運用指導やブロックチェーンのコンサルティングをしている。
    講演要旨 最近注目を浴びている「仮想通貨・ICO」や「ブロックチェーン技術」、昨年4月の改正資金決済法(いわゆる仮想通貨法)が実施されたこともあり、日本でも個人・法人を問わず仮想通貨への関心が高まっており、それらの点を講演で解説します。

    16.10 – 16.30  参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)
    16.30 – 17.00  交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
    17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)
    代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)交流会で自社講演及び自社PR
    (資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください
  • (7)参加お申し込み
    下記の申し込みフォームで申し込んでください。尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので6月22日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。
  • (8)事務局
    事務局(小西)まで連絡ください  konishiusa@yahoo.co.jp
    ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください 080-5434-8889
  • 第52回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み






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