第59回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれ

下記要領で、2019年1回目の「第59回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で59回目を迎えました。

毎月開催されてきた今回の交流会では関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第58回交流会は参加者17名で、新規参加1名で、今までの参加者数は累計932名を超えました。参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。

事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、12:45から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2019年 1月25日 (金)   8

受付開始   13時00分から   衆議院第2議員会館地下号8会議室  受付
交流会    13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下8号会議室
会費     交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
懇親会    17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます 。

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。

万が一お振込が間に合わない場は後日のお振込で結構です。

お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。

また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参会分としてご利用下さい。

次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
 口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 

  地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

  地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向  

講師     河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴     2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本 中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会 社長)

講演要旨   新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10   水の微小エネルギーの基礎及び環境、生体、食品へも応用

講師    杉原 淳(杉原科学技術研究所代表)    

講師略歴  1970年3月大阪大学大学院原子力工学専攻・博士課程修了(工学博士)、1970年4月Global Nuclea Fuel入社(製造技術主任・品質保証部課長副技師長歴任)、1988年10月~2008年3月湘南工科大学教授(温度差発電 半導体の研究・開発)、2009年4月神奈川大学工学研究所客員教授(温度差発 電国家プロジェクト委員)、2014年3月杉原科学技術研究所設立(2006年から 水の研究)

 講演概要  水分子をナノの1/10以下にすることにより、素粒子的な特性を持 ち、エネルギーは遠赤外線からテラヘルツ波(波長10~300um)である。

さらに 粒子としての特性を持つことによって、さまざまな物質の特性を変えることが 出来る。環境浄化(川、池などの水)食品の鮮度保持、肉汁のドリップ防止、食物の生長促進、そして生体においては吸収性が極めて良いので、体内疾患の 改善、福島の汚染土壌のセシウムを安定土壌のバリウムに変換し放射能低減にも効果を示した。水の機能を広範囲にお話します。

 15:10-16:00  株式会社キャリアバンクの事業展開

講師    福寺 清一(株式会社キャリアバンク首都圏統括部長)

講師略歴: 1969年3月  福岡県立修猷館高校卒

       1973年3月  慶應義塾大学法学部卒

       1973年4月  森永製菓株式会社入社 東京第2販売部配属

       1989年11月  同社中四国統括支店菓子担当課長

      1992年1月 台湾森永製菓 副総経理営業企画部長

      1996年10月  森永製菓健康事業部第二営業担当マネジャー兼 食品事業本部ウイダーinゼリー担当部長

      1999年6月  森永製菓健康事業部長 2002年6月  森永製菓取締役就任

      2005年1月  森永製菓取締役 上海森永食品有限公司董事長(CEO)

       2009年6月  株式会社サンライズ代表取締役社長

       2013年2月  株式会社キャリアバンク首都圏統括部長現在に至る

講演概要 

1.キャリアバンク入社の原因 【職を求めている人と働く人を求めている人を結びつける社会貢献性 の高い仕事】という言葉にひかれた

2.内容

・福寺が考えるキャリアバンク東京のビジョン・ミッション ・ 高齢者・外国人・子育てママの活用により日本を活性化する。

・キャリアバンク東京 福寺赴任後ビジネスモデルを変換(事業範囲の拡大)

 人材派遣→(企業開拓)→人材紹介→官公庁の入札(教育)→顧問(キャリア・シニア)派遣→外国人留学生の活用→外国人技能実習生・特定技能、外国からの人材の受入れ先開拓

・当社の力考えて 他企業とのコラボレーションを推進

3.外国人材

・外国人材活用 感じる必要性と鎖国日本の現状

・ベトナム人材 感じる可能性 やめる「安く使う考え方」 以上

講演要旨 

16:00 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

 17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記の申し込みフォームで申し込んでください。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので1月18日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局 事務局(小西)まで連絡下さい。konishiusa@yahoo.co.jp 

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

第59回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 申し込みフォーム

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 交流会&懇親会交流会のみ

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第58回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年12回目の「第58回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で58回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会では関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第57回交流会は参加者28名で、新規参加13名で、今までの参加者数は累計944名を超えました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、12:45から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2018年 12月21日 (金)

受付開始  13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室  受付

交流会   13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費   交流会(資料代ほか)2,500円(会員は1,500円)、懇親会 2,500円

懇親会   17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。
     交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所  東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室

      地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
      地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30ー14:20  ミャンマー最新動向

講師    河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴    2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との
      橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、
      コモンブリッジ(エネルギー会社長)

講演要旨  新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神
      旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10   ミャンマーにおける水産事業の活動紹介

 講師   岡本 一(株式会社国際水産技術開発FAI 主席研究員)

 講師略歴 日本大学農獣医学部水産学科卒、青年海外協力隊の養殖隊員としてドミニカ共和国で3年3カ月従事後、
      鹿児島大学で大学院にて博士号取得。
      修士課程時代にコロンビアのバジエ州立大学海洋生物学専攻に一年留学。
      FAIに入社後は2002-2005年アルゼンチン、2007-2010年キルバス、2011-2015年エルサルバトル
      にて水産関連の案件に技術専門家として従事。
      ミャンマーとの関わりとしては2017年にJICAが実施したミャンマー国別研修「内水面漁業コミュニ
      ティー開発」のコースリーダーを務めた。

講演概要  FAI社員がJICA専門家としてマンダレーを中心としたミャンマー中部で展開している水産案件
      SAEP in CDZ(Small-scale Aquaculture Extension for Promotion of Livelihood of Rural
      Communities Project in Central Dry Zone)
      中央乾燥地における小規模養殖普及による住民の生計向上
      プロジェクトの紹介と活動紹介ビデオの放映

15:10ー16:00  2018年のミャンマー重大ニュースを振り返る

講師    藤山 剛(株式会社ラウンドアバウト・キャピタル 代表取締役)

講師略歴: ゲームソフトメーカーの業務・管理部門、米国留学を経て、2004年より大和証券グループにて、
      国内外のベンチャー投資及びプライベートエクイティ投資に従事、
      ミャンマー投資チーム長、海外投資グループ長などを歴任。
      2016年に株式会社ラウンドアバウト・キャピタル設立、代表取締役就任、M&A・投資・資金調達等に
      関するアドバイザリー業務に従事。
      また、株式会社イード(証券コード:6038)の社外監査役、ミャンマージャパン・SEDA東京の理事
      ほか、日本・ミャンマー・ベトナムの複数の企業・団体の役員を務める。
      早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、サンディエゴ州立大学経営大学院(MBA)修了。

講演要旨  経済・ビジネスに関するトピックスを中心に、2018年の重大ニュースを取り上げ、
      周辺・関連情報をもとに振り返ります。今年を総括し、来年以降の展望を探る場として活用下さい。

16:00 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので12月15日までに申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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第57回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年11回目の「第57回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で57回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会では関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第56回交流会は参加者21名で、新規参加8名で、今までの参加者数は累計931名を超えました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。
事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。
当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、12.45から13.20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者        一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時         2018年 11月30日(金)

受付開始 13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室  受付

交流会  13時30分~17時  衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費    交流会(資料代ほか)2,500円(会員は1,500円)、懇親会 2,500円

懇親会  17時00分~19時   懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます。

(3)場所    東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分
(4)
交流会プログラム

13:30 – 14:05 ミャンマー最新動向

講師   河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴   2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との
     橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ
    (エネルギー会社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神
     旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:05-14:45   ベトナムにおける日本企業の進出・事業提携等の現状と課題

       ―法務サポートを実践する弁護士からのレポートー

 講師    山岸 洋(三宅坂総合法律事務所 弁護士)       

 講師略歴 
      1986年登録、1990年同事務所設立。
      現在弁護士・スタッフを含め、50名の陣容で、国内・海外を問わず総合的な法務サービスを展開。
      アジア関連の相談案件は所内で通算200件以上の実績を持つ。

 講演概要 ASEAN諸国における日本企業の事業活動は、特に今ベトナムが活況で多くの企業が着目しています。
      今回はミャンマーを含むASEAN諸国全域における日本企業をサポートしている実務弁護士から、法務に
          とどまらずベトナムの実情をレクチャーする機会を特別に設けることといたしました。
      特にホーチミンを中心とした実務レポートとべちなむ企業との取引・事業提携上の留意点を中心に
      レクチャーをいただきます。

14:45-15:30  食と科学で笑顔が広がる宇宙と介護と食糧支援

講師         小野 綾子(株式会社Space Art & Design 代表取締役)

講師略歴  プロのグラフィックデザイナーとしてパッケージデザインや商品デザインの様々な経験を持ち、欧州宇宙
      機関初の召喚アーティストとして国際宇宙ステーションや持続可能なシステムでの食糧生産、シェフの
      宇宙食等について学ぶ。インテリアやアート、食の見せ方やファッション、ヘアスタイル等も提案。
      国際宇宙大学短期留学で宇宙全般について幅広く学び、東北大学大学院 医学系研究科行動医学分野博士
      課程では宇宙飛行士のストレス対策を考案、火星砂漠研究所(MDRS)クルーとして閉鎖環境での食の研究
      やレポートにも携わる。
      また、国際宇宙ステーションでは向けには代表提案者として「宇宙楽器」を実施した。
      無重力体験やNASA関連でヒューストンの研究所でのインターン経験も持つ。
      さらに京都大学宇宙総合学研究ユニットでのシンポジュームコーディネーターや教育施策に従事した。

講演概要  ドライ食やデザインに関する経験と実績を活かし、宇宙食から発想を得た次世代の汎用性が高い健康的
      で美味しく手軽なドライ食を中心に試作開発をしている。
      特に医療介護の分野での応用を中心に飲み込みが困難な方も咀嚼力や飲み込む力を改善させられる食感、
      化学調味料や保存料を使わない自然な風味で美味しさを追求し、広く世の中に普及する新たな食の形を
      追求している。規格外野菜や自然素材由来のパッケージを用い、環境にも配慮していく。

15:30 – 16:10  ミャンマー企業の紹介(ビデオチャットによる)

(1) Farmer Economic Upgrade代表 Thet Zaw, Manageming Director

事業内容  マイクロファイナンス

(2) Virtual International Co.Ltd代表 Myat Lwin, Managing Director

事業内容 人材送り出し機関

(3) FoodExpress Public Co.Ltd代表 Aye Min,Managing Director

事業内容 食材流通・加工

16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので11月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい 。konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

第57回ミャンマージャパン・セダ東京交流会申し込みフォーム






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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第56回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年10回目の「第56回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で56回目を迎えました。

今回の交流会では、①定例の代表理事・河野による[ミャンマー情勢分析]、②アジア各国で事業展開している、東京コンサルティングの小林社長からの[ミャンマーを含むアジア各国での事業展開の現状]、③かわさき中小企業応援団の上澤理事長から、中国で経験した電動自転車をミャンマー事業に展開し JICAの支援を請けた経過に加えて実現したプロジェクト]の説明、さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申込み下さい。

関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評です。

前回の第55回交流会は参加者19名で、新規参加15名で、今までの参加者数は累計922名になりました。

希望者2名に10分の自社紹介の時間があり、参加者全員に1分間の自己紹介と参加者同士との名刺交換などで交流していただき、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F『会議受付』で係員がお待ちしておりますので12.45から13.20までにおいでいただき『通行証』を受け取りください。万一遅れた場合は、担当・清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年 10月26日 (金)

受付開始     13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室  受付

交流会     13時30分~17時  衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費 交流会3,000円(会員は2000円)、交流会+懇親会 5000円

懇親会       17時00分~19時   懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30~14:20 ミャンマー最新情勢分析

講師   河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴   2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会 社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20~15:10 ミャンマービジネスのポイントー当社事例から

講師        小林祐介(株式会社東京コンサルテングファーム 代表取締役社長)

講師略歴
     2006年に入社し、クライアントの経理総務、業務支援を行う。
     JSO法対策等のコンサルティング業務に従事し。
     2009年にグループCFOに就任、
     2010年に東京コンサルティンググループ全世界拠点の責任者になる。
     2012年に中国へ赴任。
     帰国後代表取締役社長に就任。
     世界27か国に拠点を有し、海外進出・海外ビジネスの支援を行う株式会社東京コンサルティングファームの
     代表を務める。
     また日本側での企業の海外進出支援や各種アドバイザリー等も行い、海外進出等の講演多数。

講演概要 日系企業のミャンマー進出状況や、ミャンマーに進出している企業に対する弊社のサポート状況、ミャンマー進出企業の抱える課題、よくある質問など、ミャンマーへの進出から、進出後の現地でのビジネス展開について、全般的に事例を交えてご紹介します。

15:10~16:00  ミャンマー初の「電動アシスト自転車」開発秘話

講師        上澤 定夫(一般社団法人かわさき中小企業応援団 代表理事)

講師略歴 
     2003年ソニー株式会社早期退職、中国上海の思考電機副総経理で赴任し、
     2006年―2012年国内で中小企業3社の工場運営サポートと品質管理に従事、
     2012年一般社団法人川崎北工業会事務局長就任、
     2014年65歳にて「経営コンサルタント・未来」登記、
     年2014年信和産業株式会社品質管理及び社長付顧問就任、
     2014年一般社団法人かわさき中小企業応援団理事長就任し、現在に至る。

講演概要 当交流会で「ミャンマーでの電動自転車開発提案」を講演後、2年経ちました。その後ミャンマー事業に向けての取り組みが功を奏し、事業ができる経過を報告します。途上国支援はハードルが高く、幾度もあきらめでたミャンマー事業でしたが、「人脈と絆」を和としてビジネスに繋がる過程を、苦労話を交え、お話しします。皆様の関心ごとであります「なぜミャンマーなのか」、「なぜ電動自転車なのか」、「なぜJICAで採択に至ったのか」そして、さらなる「夢のつずき」など

16:0016:20   参加者からの希望者からの自社紹介を1社10分で講演

16:20 17:00   交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームから申し込んでください。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので9月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡くださいkonishiusa@yahoo.co.jp 

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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 交流会&懇親会交流会のみ

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第55回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

 ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年9回目の「第55回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で55回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会ではJICA森畑氏のODA及びミャンマーでの展開状況に加え、映画プロデューサー増田氏のミャンマーにおける映画撮影状況さら自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込み下さい。関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第54回交流会は参加者25名で、新規参加15名で、今までの参加者数は累計907名を超えました。参加者で希望者には2名の方は10分の自社紹介の時間があり、その他の参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。当日は会館1Fで係員がお待ちしておりますので12.45から13.20までにおいでください。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年 9月28日 (金)

受付開始   13時00分から  衆議院第2議員会館地下7号会会館地下7号会議室 受付

交流会    13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下7号会議室
     会費 3000円(会員は2000円)、交流会+懇親会 5000円

懇親会    17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

13:30 - 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設ジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会社長)
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20 - 15:10   ODAを活用した中小企業海外支援事業びついて

講師   森畑 真吾(JICA国内事業部中小企業支援調査課 課長)
講師略歴 2001年にJICA(国際協力事業団―当時)に入団、JICA横浜、カンボジアンボジア事務所、本部などで開発業務に従事、2017年より現職にて中小企業海外支援事業の基礎調査、案件化調査を統括
講演概要 政府開発援助(ODA)を活用した海外展開支援事業の制度概要を紹介

1. JICA中小企業海外展開支援事業と新制度
2. 中小企業海外展開支援事業の実施概況
3. ミャンマーにおける事業状況

15:10 – 16:00 アウンサンスーチー政権の実情とエンターテインメント関連の今後の展開

講師   増田 悟司 (映画会社ユニークブレインズ役員)
講師略歴 1962年山口県下関生まれ、主に映画を中心にプロヂューサーやキャスティングとして活動、ハリウッド発信の映画から中国映画に携わり、映画「アウンサン将軍」の企画立ち上げを契機に、2013年よりミャンマーの映画・TV関係者と交流を深める。
主な作品としては
  プロデュース 「健さん」「太泰ライムライト」「ヒーローショ」
      キャスティング 「未来のミライ」「君の名は」「ニワトリスター」
講演要旨 アウンサンスーチーさんが政権を取れるような状況になってから、ミャンマー民主化と経済発展がへの期待が高まりました。しかし、それから約6年が経ちましたが、都市部ヤンゴンでは目を見張るような変化が起こっているものの、現在は思ったほどの経済成長なく、期待はあるものの、消費者マーケットが拡大するにはまだまだ時間がかかりそうです。そう言った実情を、アウンサンスーチーさんや官僚といった政権側と、さらに大衆に近いエンターテインメントに絡んだ人たちとの交流から得られたミャンマーの現状をお話しします。

16:00 - 16:20   参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)

16:20 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会
17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)
代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み
下記申し込みフォームから申し込んでください。
尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので9月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局
事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp
★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

第55回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 申し込みフォーム






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第54回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年8回目の「第54回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は、今回で54回目を迎えました。

今回の交流会では、スカイプを使って、ミャンマー企業の自社PRを行うことにしました。そして、名古屋市立大学特任教授・中川氏などの講演を予定しております。
さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込んでください。

関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第53回交流会は参加者20名、新規参加7名で、累計参加者は 892名になりました。
交流会の講話以外に、希望者2名の方に10分の自社紹介の時間があり、参加者全員の自己紹介と名刺交換で交流していただいております。
人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回は前回同様、開催場所が衆議院第2議員会館になります、事前に申し込みください。
当日は会館1階で係員がお待ちしておりますので、12.45から13.20 までに入館してください。
遅れる場合は、事務局・清水の携帯電話 070-1581-3700 に連絡してください。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場規則があり、お断りしております。

交流会と懇親会の開催概要

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年    8月31日 (金)
受付開始  13時00分から   衆議院第2議員会館地下会議室第7会議室  受付
交流会     13時30分~17時  衆議院第2議員会館地下会議室
会議室の番号が決まり次第、HP等でお知らせします。
懇親会   17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。
交流会参加者のみ懇親会に参加できます
会 費       交流会3,000円、交流会+懇親会5,000円(会員は4,000円)
参加申込 交流会参加ご希望の方は、下記申し込みフォームから申し込んでください。

(3)場所
東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 地下会議室
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口3徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20

講話 ミャンマー最新動向
講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京 代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続。88才,ネスパ(温泉・地熱・エネルギー)取締役会長。
要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や、外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などを、俯瞰的発想で進出促進をアピールする内容。

14:20 – 14:50

講話 日本と提携希望のミャンマー企業情報。

講師 
(1) Han Thaw Zay (AOA Company Limited 社長)建設業・内装工事業、卸売業
(2) Aye Min (YOKE Trading Co., Ltd 社長)  飲食業・バー経営

要旨 ミャンマー企業で日本と提携を求めている企業紹介です。
ミャンマーの通信環境が向上してきたので、議員会館とミャンマーをスカイプで繋ぎ企業紹介と要望を伝える試みを企画しました。初めての試みですが、将来のことを考え実現へ向けて挑戦します。乞う! ご期待!

14:50 -16:10

講話 中国の一帯一路とASEAN、特にミャンマーとの関係
講師 中川 十郎(名古屋市立大学22世紀研究所特任教授)
略歴 1959年3月 東京外国語大学イタリア学科国際関係専修課程卒。ニチメン実業株式会社(現双日株式会社)入社。バグダッド、ニューデリー、ブラジル、ニューヨーク。
1990年2月 ニチメン東京本社新規事業開発室長。
1992年4月 愛知学院大学商学部教授。東京経済大学経営学部教授。米国コロンビア大学経営大学院客員研究員。中国対外経済貿易大学大学院客員教授。東京経済大学経営学部教授、大学院教授。日本大学国際関係学部兼任講師。名古屋市立大学特任教授、早稲田大学総合研究機構招聘研究員。日本大学大学院グローバルビジネス研究科・経営学研究科兼任講師。
2015年3月 同大学院定年退職。
1992年より日本ビジネスインテリジェンス協会会長。
1995年 WTO(世界貿易機関)PSI貿易紛争処理委員。JETRO貿易アドバイザー。日本貿易学会理事。中国競争情報協会国際顧問。世界銀行グループ・企業の社会的責任(CSR)コンサルタント。
オリンパス株式会社特別委員会委員。明治大学リバテイアカデミー講師。
工学院大学孔子学院中国アジア研究所客員研究員。NEASE-NETs(北東アジア研究交流ネット)幹事。
2014年11月 日本総研客員研究員。日本イノベーション融合学会・副会長、国際アジア共同体学会理事長。国際代替・補完医学大学日本校顧問。
国際融合医療協会理事、中國四川省膨州市、青島市、天津市国際貿易顧問。ハルピン工科大学国際経済大学院諮問委員など
要旨 中國主導のアジア・ユーラシアを中心とする壮大な「一帯一路」(Belt & Road Initiative)は、習近平主席が2013年に打ち出した東アジアから中央アジア、中近東、東欧、アフリカからヨーロッパを結ぶ陸のシルクロードと、南シナ海からアジア、アフリカなどを経てヨーロッパに至る、21世紀海のシルクロードからなる意欲的な戦略である。ASEAN物流にも大きな影響を与えると思われる。
ミャンマーではすでに石油パイプラインの中國向け建設が完了し、中東石油をミャンマー経由で中國雲南省向けに送油を実現しており、今後一帯一路やアジアインフラ開発銀行(AIIB)がミャンマ-に与える影響などを発表する。

16:10 – 16:30 参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)
16:30- 17:00 交流会参加者の自己紹介と名刺交換。

(5)懇親会

17:00 – 19:00 (お酒と軽食付き)

代表理事ご挨拶、および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談。
(6)交流会で自社講話紹介、自社PR(資料配布可能)をご希望の方は、
事務局まで連絡してください

(7)交流会参加ご希望の方は、下記申し込みフォームから申し込んでください。

なお、議員会館規則により1週間前までに入館者リストを提出する必要がありますので、8月20日までに申し込んでください。 締切以降の参加申し込みは、事務局まで連絡ください。
(8)事務局
事務局(小西)まで連絡ください。  konishiusa@yahoo.co.jp

第54回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み






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 交流会&懇親会交流会のみ

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第53回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年7回目の「第53回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で53回目を迎えました。毎月開催されてきた今回の交流会では社団法人日中起業家連合会の専務理事鈴木氏の中国のシリコンバレー深圳の話や元NECの市吉氏の宇宙技術の応用提案などの講演を予定しております。
さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込み下さい。
関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第52回交流会は参加者27名で、新規参加15名 で、今までの参加者数は累計885名を超えました。参加者で希望者には2名の方は10分の自社紹介の時間があり、その他の参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回は前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。当日は会館1Fで係員がお待ちしておりますので12:45から13:20までにおいでください。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

交流会と懇親会の開催概要

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2018年 7月27日 (金)
受付開始 13時00分から   衆議院第2議員会館9F会議室918号室  受付
交流会  13時30分~17時  衆議院第2議員会館918号室会議室  会費 3,000円。
懇親会  17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 会費 2,000円。
交流会参加者のみ懇親会に参加できます

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 9F会議室
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口3徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム13:30~14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20~15:10 赤いシリコンバレー深圳のポテンシャルと日本企業にとってのビジネスチャンス

講師 鈴木 藍(一般社団法人日中企業家聯合会専務理事)
略歴
ITエンジニアを経て2015年フリーランス経営コンサルタントとして独立、ベンチャー企業数社に対して経営顧問及び事業開発コンサルタントとして事業拡大に寄与してきた。2016年4月に一般社団法人日中起業家連合会の創設メンバーとして専務理事就任、アジアのシリコンバレー深圳の巨大経済団体と提携し、イノベーション分野で日中の企業提携を実現させるフォーラムの企画運営や日本の老舗マーカーと中国富裕層向け販路開拓支援など顧客対応・広報など統括管理を担っている。
講演要旨
米国シリコンバレーと並び称される中国テック業界の心臓部の深圳の現状と日本企業にとっての ビジネスチャンスについて

  1. 講演要旨は
  2. なぜ 深圳はここまで発展したのか
  3. 米国ITプラットホーム戦争の果て
  4. 第4次産業革命における深圳のポジショニング
  5. これからの日本企業は 深圳とどのように向き合うべきか
  6. 巨大な隣人とうまく付き合い、成功を収める処方箋
    15:20~16:10 世界の安全保障と民生向上に寄与する宇宙技術の応用提案

    講演者 市吉 修(二十一世紀を楽しく生きる会 代表)
    略歴
    1973 日本電気(株)に入社  衛星通信装置の開発に従事
    1982-84 インテルサットに出向 衛星通信システムの開発に従事
    1984 日本電気に復帰  ディジタル信号処理通信装置の開発に従事
    1987移動体衛星通信装置の開発に従事 ETS-V 号実験に参加
    1990インマルサット陸上移動体衛星通信装置の開発に従事
    1997 NEC UK に出向、ICO システムの開発に従事
    1999日本電気に復帰 超高速インタネット衛星通信の受注活動に従事
    2007日本電気を定年退職
    任意団体 「二十一世紀を楽しく生きよう会」設立 2010-2012
    IPSTAR 入社 衛星通信サービスの顧客支援に従事
    2011/3-2012/5 東日本大震災からの東北地方通信網の早期復旧支援に従事 2012/5 IPSTAR 退社 以降 二十一世紀を楽しく生きよう会(HNB21C)を拠点に情報通信技術の研究と啓発活動に従事

    講演要旨
    北朝鮮の核兵器と長距離ミサイルは我が国には大きな脅威となっている。その脅威を無にする方法 として宇宙技術の活用を提案する。
    そのシステムの概要は
    (1) ミサイル発射を即時検知する衛星システム
    (2) 日本から核ミサイルを監視、追跡する遠距離レーダシステム
    (3) 核ミサイルを迎撃する防衛システム 従来のように核ミサイルを撃ち落とすのではなく宇宙ロケットのドッキング技術を応用して併 走して捕獲する。これにより確実に核ミサイルを破壊する事ができる。
    民生応用 衛星システムの応用分野 広域地表海洋観測、広域災害監視、農林漁業、自然保護、気象観測、国際協力遠距離レーダシステムの応用分野 広域における飛翔体監視、航空管制、気象観測、国際協力 ミャンマーへの提案 以上のように本提案のシステムは軍事的な安全保障ばかりでなく民生応用に大きな可能性がある。本来 米国の軍事システムであるGPSや日本の気象衛星からの情報が世界中で広く民生応用されているように 宇宙システムは本質的に汎世界的なものである。 ASEAN の一員として東南アジア諸国に本提案のシステ ムを構築、運用する事を提案する。

    16:10~16:30 参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)
    16:30~17:00 交流会参加者自己紹介と名刺交換
    • (5)懇親会
      17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)
      代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
    • (6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください
    • (7)参加お申し込み
      ホームページhttp://mmjpseda-tokyo.org/event/180727で申し込んでください。
      尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので7月20日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。
    • (8)事務局
      事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp
      ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889
  • 第53回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み






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    参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
     

    出席希望 (必須)
     交流会&懇親会交流会のみ

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第52回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

下記要領で、2018年6回目の「第52回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で52回目を迎えました。
毎月開催されてきた今回の交流会ではJAXA開発技術の実用化でビジネス事業展開をしているワステック社の小田原社長とビットコイン資産運用などWebマーケティングを展開している友利社長の講演を予定しております。さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申し込みください。
関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第51回交流会は参加者29名で、新規参加12名 で、今までの参加者数は累計870名を超えました。参加者で希望者には2名の方は10分の自社紹介の時間があり、その他の参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回からは開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。
当日は会館1Fで係員がお待ちしておりますので12.45から13.20までにおいでください。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

  • (1)主催者
    一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時 2018年 6月29日 (金)
    受付開始 13時00分から   衆議院第2議員会館9F会議室  受付
    交流会  13時30分~17時  衆議院第2議員会館9F会議室  会費 3,000円。
    懇親会  17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 会費 2,000円。
  • (3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 9F会議室
    地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口3徒歩5分
    地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分参観受付所案内図
  • (4)交流会プログラム
    13.30 – 13.40  ご挨拶

    衆議院議員 自由民主党外交調査会幹事長 原田 義昭
    (ご挨拶はご都合で変更される場合もあります。)

    13.40 – 14.30  ミャンマー最新動向

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
    講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

    14.30 – 15.20  JAXA開発技術の実用化とビジネス展開

    講師 小田原 良介(株式会社ワステック代表取締役社長)
    略歴 海外市場調査会社フジインフォ―リサーチの代表取締役を兼任し、2007年 7月にJAXAの元研究員小口美津夫博士(現ワステック株式会社会長)の要請でワステック株式会社代表取締役に就任し、現在に至る。尚現在は中小企業ベンチャー企業の海外技術移転及び海外からの資金調達のコンサルタントを継続
    講演要旨    
    JAXA(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構)で研究開発された小口博士の開発技術である汚水から飲料水製造水製造技術と有機廃棄物から高温高圧触媒反応で水とメタンガスに転換する技術をワステック社が実用化してビジネス展開している現状を解説し、本技術で製造される飲料水は1リットル当たり2円の現在の原価で今後アフリカ各地にもビジネス展開が期待されており、現在ミャンマーにも導入され、インド・フィリッピンで現地生産が始まるとコストが大幅に低下する時期を迎えて世界中にビジネス展開する状況にある。

    講演要旨

    1. JAXA(JAXAオープンラボ)と中小ベンチャー企業との提携
    2. JAXA開発技術の商品化の実例
    3. ワステック株式会社の設立趣旨とJAXA知財権の利用
    4. オープンイノベーションによるベンチャー企業の製品の生産
    5. 国内販売の販売戦略の失敗と海外事業戦略への転換
    6. 現在のビジネスモデル

    15.20 – 16.10  ブロックチェーンの明かす未来

    講演者 友利 表大(友利コンサルティング事務所 代表)
    略歴 1985年生まれ33歳、沖縄石垣島出身、Google出身、現在友利コンサルティング事務所経営、ITと仮想通貨を中心に事業を行っている。現在最新の仮想通貨情報を取り入れた資産運用運用指導やブロックチェーンのコンサルティングをしている。
    講演要旨 最近注目を浴びている「仮想通貨・ICO」や「ブロックチェーン技術」、昨年4月の改正資金決済法(いわゆる仮想通貨法)が実施されたこともあり、日本でも個人・法人を問わず仮想通貨への関心が高まっており、それらの点を講演で解説します。

    16.10 – 16.30  参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)
    16.30 – 17.00  交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
    17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)
    代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)交流会で自社講演及び自社PR
    (資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください
  • (7)参加お申し込み
    下記の申し込みフォームで申し込んでください。尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので6月22日までに申し込んでください。それ以降で参加申し込みは事務局まで連絡ください。
  • (8)事務局
    事務局(小西)まで連絡ください  konishiusa@yahoo.co.jp
    ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください 080-5434-8889
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4団体合同「アセアンビジネス最前線セミナー」ご案内

4団体合同「アセアンビジネス最前線セミナー」ご案内

この度、ミャンマージャパン・SEDA東京は、“毎年約5%の成長を続けているアセアン”に精通している3団体様との共催により、アセアン各国の本当の姿を知って頂くビジネス最前線セミナーを開催致します。
日本の労働生産人口・消費者人口は必ず減り続けます。今から海外に視野を向けることは、企業が継続していくための必須事項です。
実際に海外に目を向けている皆様、これから目を向けようとしている皆様、興味はあるけど今一歩踏み出せない皆様、各国のプロフェッショナルがアセアンの魅力を語る本セミナーにてお話をお聞きいただき、ビジネスにつなげて頂ければ幸いです。
また 7 月には、実際に現地へ訪問し、生のアセアンを知っていただくツアーも企画しております。セミナーをお聞きいただき、少しでも興味を持っていただけましたら、ご自身の目で確かめて頂く良い機会かと思います。
皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。
■日時
2018 5 14 日(月)  18:30 21:00 (開場 18:00
※会終了後希望者で懇親会開催
■場所
四ツ谷ビジネスラウンジ『セミナールーム』
東京都千代田区麹町 6-2-6  ユニ麹町ビル 4
■主催
(社)日本アジアビジネス協会  http://www.jaba.asia/
(株)ビンテージアジア経営者クラブ  http://vintage-sg.com/
(株)いかしあい隊  http://www.ikashiai.com/
(社)ミャンマージャパン・ SEDA 東京  http://mmjpseda-tokyo.org/
■プログラム
18:00  開始挨拶
18:40  ミャンマーについて
 (社)ミャンマージャパン・ SEDA 東京 理事 藤山 剛 氏
19:00  ベトナムについて
 (社)日本アジアビジネス協会( JABA ) 理事長 高尾 哲 氏
19:20  マレーシアについて
 (有)クレアールカンパニー 代表取締役・ JABA 理事 野副 昌子 氏
19:50  シンガポールについて
 (株)ビンテージアジア経営者クラブ代表取締役 安田 哲 氏
20:10  タイについて
  カノラマジャパン ( ) 代表取締役・ JABA 理事 宮尾 健 氏
20:30  カンボジアについて
  レプリネット・カンボジア ( ) 代表取締役・ JABA 理事 北野 岳 氏
20:50  最後にお知らせ
■参加費
無料 ※懇親会費は別途頂きます。

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株式会社いかしあい隊 五味 秀一

東京都千代田区麹町6-2-6 ユニ麹町ビル4F
TEL:03-4500-1191 FAX:03-5215-7073
MAIL:   info@ikashiai.com
URL:      http://www.ikashiai.com     (経営者支援事業を展開)
http://www.y-bl.com四ツ谷駅すぐのシェアオフィス)
facebook:

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第51回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが生まれる!■■

下記要領で、2018年5回目の「第51回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で51回目を迎えました。毎月開催されてきた今回の交流会ではバイオ技術のビジネス展開をしているKIM氏とインドネシアで活躍中の角南氏の講演を予定しております。さらに自社紹介を希望する参加者2名にもスピーチを予定していますので、希望者は事前に事務局に申すこみください。関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第50回交流会は参加者24名で、新規参加9名  で、今までの参加者数は累計858名を超えました。参加者の自己紹介で多くの参加最新の者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

(1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2018年5月31日(木)
受付開始 13時00分~             シビックセンターB1 地下アカデミー文京  受付
交流会  13時30分~16時30分       シビックセンターB1 地下アカデミー文京  会費 3,000円
懇親会  16時30分~19時(飲物・軽食付き) 懇親会場 外部レストラン  会費 2,000円

(3)場所
東京都文京区文京シビックセンター内B1 アカデミー文京
〒112-0003 東京都文京区春日1-16-21 文京シビックセンター内B1 アカデミー文京 学習室
地下鉄東京メトロ後楽園駅隣接地下通路で接続(丸の内線、南北線)
都営地下鉄三田線・大江戸線春日駅直結
地図はこちら
懇親会場  東京都文京区小石川2-1-12 小石川トーセイビルB1F サイゼリア文京区役所前店
電話番号  03-5840-9237

(4)交流会プログラム

13:30~14:20 ミャンマー最新動向

講師   河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴   2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本の中小企業とミャンマー企業
との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、87才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容 

14:20~15:10  日本の最先端バイオ技術による発酵乳酸菌のミャンマー現地化
                     (バイオジェニックス時代へ)

講師   キム ヒョヌ  Kim Hyunung (株式会社バイオジェニックス総研 CEO)
略歴   1957年韓国釜山生まれ、1982年日本に留学(熊本大学工学部)卒業。バイオ会社に就職して生体認証研究を担当、バイオメトリクス(生体認証システム)開発、独立後有用微生物による腸内フローラ改善製品開発。元Studio F1 Co.Ltd代表取締役(2004年1月設立)、現在株式会社バイオジェニックス総研代表取締役(2016年3月設立)
講演要旨  今の日本は、今までにないバイオビジネス、特に腸内フローラ(腸内環境)に関するバイオ技術の研究、開発は世界のトップレベルを占めている。発酵食品から分離された微生物(乳酸菌)は驚くほど人体に役立つことが判明。NHKの特集などの紹介でますます健康長寿のキーワードになっています。ミャンマーの発酵茶、タイの発酵茶、韓国の発酵キムチからそれぞれに見つけた「マクロビ発酵菌」を用いた製品作り、発酵の仕方で今までの常識を超える機能を生み出す。ミャンマーの市場や製品開発にも活躍できるバイオビジネス・チャンスを紹介します。

15:10~16:00 Getting To Lombok

講演者  角南 裕美(Asia Skip Community 代表)
略歴   長崎県立島原高等学校卒業、山野高等美容学校卒業、長年美容業界にて経営に従事した。2011年マレーシアのビザMM2Hを取得、それ以来マレーシアのクワラランプールにも自宅を構え、日本、マレーシア、ロンボク島を主にアジア数か国を歴訪
講演要旨 私の故郷は島原の乱で有名な長崎県島原市です。島原は水の都と呼ばれ町中に湧水が流れ、鯉が泳いいます。自然豊かな田舎でしたが、先祖伝来のDNAのせいか、旅が好きでいつも違う世界を見てみたいと思っていました。5年前にマレーシアに永住する特別ビザを取得し、行ったり来たりしていました。その中でロンボク島へ行く機会があり、その美しい海に魅せられてしまいました。毎年のように訪れローカルな人たちとの縁が深まり、現在インドネシア政府もロンボク島に力を入れ、マンダリカプロジェクトの大規模な開発が進んでおり、そのような生の情報をお話ししたいと考えています。

16.00~16.20  参加者の希望者から自社ビジネス紹介(10分/人)
16:20~17:00   交流会参加者自己紹介と名刺交換
(5)懇親会
16:30~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

ご質問は事務局(小西)まで、いつでもお気軽にご相談ください。080-5434-8889

第51回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み






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 交流会&懇親会交流会のみ懇親会のみ

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