★★ コロナ対策のお願い

ご承知のご承知の通り、新型コロナウイルス感染防止への対応が求められております。
当協会では、新型コロナウイルス対策として、全体の時間を短縮したり、消毒対策を整えるなど致しますが、ご参加の皆様におかれまても、次の点にご協力下さい。
以下に該当する方は、出席をご遠慮ください。

  ・当日、発熱(37.5℃以上)や体調不良を感じられる方
  ・この2週間以内に海外から帰国された方

議員会館へ入館される際は、入り口に設置されている手指消毒薬を必ずお使いください。
時節柄、状況ご賢察のうえ、参加のご判断は慎重にお願い致します。
ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

第72回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2020年2回目の「第72回ミャンマー交流会」を開催します。
2月28日開催予定の交流会及び3月27日予定の交流会をを中止延期し、4月24日に開催することになりました。

★★ コロナ対策のお願い
ご承知のご承知の通り、新型コロナウイルス感染防止への対応が求められております。
当協会では、新型コロナウイルス対策として、全体の時間を短縮したり、消毒対策を整えるなど致しますが、ご参加の皆様におかれまても、次の点にご協力下さい。
以下に該当する方は、出席をご遠慮ください。
    ・当日、発熱(37.5℃以上)や体調不良を感じられる方
    ・この2週間以内に海外から帰国された方
議員会館へ入館される際は、入り口に設置されている手指消毒薬を必ずお使いください。
時節柄、状況ご賢察のうえ、参加のご判断は慎重にお願い致します。
ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で72回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者20名中新規参加6名で、今までの参加者数は累計1,071名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んでください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2020年4月24日 (金) 
 受付開始13時00分から    衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
 交流会  13時30分~15時  衆議院第ニ議員会館地下8号会議室  
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 15時00分~17時30分  懇親会場 衆議院第ニ議員会館地下食堂
 
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
 銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
 口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム
13:30 – 14:00 ミャンマー進出判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:00 – 14:30   [最後のフロンティア] ミャンマーの発展と共に生きる知的財産戦略

講師: 森 哲也(日栄国際特許事務所 代表社員)

略歴
昭和38年3月 同大学法律学科法職課程 卒業
昭和39年4月 工学院大学専修学校応用化学科 入学
昭和41年8月 同校 卒業
平成26年4月 拓殖大学大学院 卒業

2 職歴
昭和39年1月 弁理士登録
昭和42年4月 特許事務所設立
平成20年2月 特許事務所を法人化し、特許業務法人 日栄国際特許事務所を設立、代表社員となり現在にいたる。

3 免許・資格
弁理士
弁理士法に基づく特定侵害訴訟代理資格者

4 主要活動等
昭和43年 4月~同 44年 3月 弁理士会発明に関する憲法改正委員会副委員長
昭和48年 4月~同 49年 3月 弁理士会違反者調査委員会委員長
昭和61年 4月~同62年 3月 弁理士会副会長
昭和63年 1月~同63年12月 弁理士会審査委員会委員長
平成 3年 4月~同 4年 3月 弁理士会日米実務協議委員会副委員長

平成 7年11月       黄綬褒章 受章
平成14年 4月~同22年 7月 経済同友会幹事
平成14年 7月~同17年 5月 日本弁理士政治連盟(弁政連)会長
平成17年 6月~同19年 4月 日本弁理士政治連盟最高顧問
                       弁政連役員時代に知的創造立国(知財立国)と司法改革を政界に訴えた。
平成26年 3月       拓殖大学より博士号(国際開発)を授与される

講演概要:ミャンマーの激変 進出早い者勝ちの世界から知的財産獲得早い世界へ
ミャンマーは1885年以来の英国による植民地支配により主権を失い、1948年に独立して再び主権を回復した。
その後、憲法制定と数次の改正を経て2008年5月29日の現憲法に至っている。この現憲法の37条⑵項に「発明権と特許権等の権利を認めなければならない。」として知的財産(Intellectual Property: IP)の保護を謳っている。
しかし、この国は、古くからビルマ族、モン族などが抗争しながらも慣習法を法源としていた国柄なので、先例や判例を規範とする普通法(common law)の世界にあったことが推察される。
何れにしても、近代化して複雑な社会構造となった現在から観ると、このような普通法の世界にあるミャンマーは開拓前のいわばフロンティア(frontier)なのである。
最後のフロンティアとなったミャンマーには、少し前まで1947年の憲法以外の成文法は僅かしかなく、多くの事件は、裁判所の最終判断よる他はなかったので、迅速かつ的確な行政運営や国民の行動が困難であった。
ミャンマーには、日本の弁理士の様な在野のIP専門家はいない。全て法務全般に業務権限がある弁護士が出願代理をすることになる。
この場合、最も危惧しなければならないことは特許の場合であり、彼らは一般的に技術的素養がなく、依頼された出願に係る発明を的確に規定し説明する「明細書」の作成が出来ない。権利行使(enforcement)の場合は現地の弁護士が行う。しかし、彼らは訴訟の専門家であるがIPの専門家ではないので、日本の弁理士が事実上訴訟補佐をしなければならなくなる。
これは、技術的ではない意匠の場合も同じである。権利にする意匠の特定は、依頼者と代理する専門家弁理士がよく打ち合わせてしなければならない。
ミャンマーの知的財産制度が稼働するのは、今年2020年の後半であると言われている。
しかし、IPの戦略展開のための戦術行動は、いま直ぐにでも開始しなければならず、またそれは可能である。何故ならば、ミャンマーへの外国からのIP出願には「優先権」が与えられていて、日本国内の出願日が現地の出願日とされて出願人は先願の地位を確保できる。
要するに、これからはミャンマーで事業を営むためには、万全のIP戦略を展開すること、そのためにIPR獲得戦術を強力に実行推進しなければならない。
その全ての出発点は日本国内にあるので、先ず日本の弁理士に相談しながら戦略と戦術の検討をするべきである。

14:30 – 15:00   臨床推論アリゴリズム搭載クラウド問診アプリ「問診ナビ」の遠隔医療への応用

講師 講師 濱田 功志(株式会社エイプリル・データ・デザインズ代表取締役

講演者略歴
大阪電気通信大学を卒業後すぐに起業。
プログラマー出身のゲームデザイナー兼プロデューサーとして、プレイステーションや任天堂DSなどのゲームソフト開発実績多数。
2010年に自社開発自社運営のオンラインゲーム「キャラフレ」をリリース、現在10年目のロングラン継続中。
2015年より医療分野に参入し、「問診ナビ」をリリース、社会における人の居場所とコミュニケーションの問題を解決することをテーマに活動中

講演要旨 :
「問診ナビ」は臨床推論に基づいて患者の病状を聴取し、患者自身(もしくは患者の家族)が研修医終了レベルの鑑別診断ができ、医療者に対してスムーズな情報伝達を行えるツールです。この「問診ナビ」を遠隔医療に応用すると、医師は詳細な症状をテクストで見ながら診断時間を有効に使えるようになります。「問診ナビ」はクラウド上で動作し、患者の病歴がデータベースに保存されます。この病歴データを複数の医療機関で共有することで、社会全体の医療の質を向上させることに役立つでしょう

15:00 – 15:30 参加者の自己紹介

(5) 懇親会
15:30 – 17:30 懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
下記の申し込みフォームで申し込んで下さい。
尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので4月19日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第72回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム

お名前 (必須)
 

メールアドレス (必須)
 

会社名 (必須)
 

参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

コメント欄
 

第71回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2020年1回目の「第71回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で71回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者20名中新規参加5 名で、今までの参加者数は累計1,065名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2020年1月31日 (金) 
 受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
 交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。
お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

 銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
 口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
 振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
  地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
  地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー進出判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30-15:20 ソフトウエア事業の状況

講師 前田 眞人(株式会社メガソフト顧問)

略歴 大学卒業後ソフトウエア会社に入社、新規事業コンサルタントを経てシステムハウス経営、ソフトウエア経営などを経て現在顧問業

講演概要 
日本のソフトウエア事業 
SES契約、派遣契約を主とした人材提供業、日本国内での事業、メガテクノロジーでは受託専業になるように舵を切っている

ミャンマーでは
日本の下請けではなく、協力者として世界を意識したパッケージ開発、ミャンマーでの日本語教育

一般社団法人未来フェス
トークイベント「未来フェス」
社会実装ハウス

アジア教育友好協会
ベトナム、ラオスを中心に300校以上の小学校、中学校、高等学校を設立

15:20 – 16:10 なぜ今コインランドリーは増え続けているのか 

講師 関原啓太(株式会社センカク オーガナイザー)

略歴 1986年新潟県妙高市生まれ、私立前橋育英高等学園から前橋国際大学卒し2007年(株)メモリードに入社、冠婚葬祭業に従事、2015年に企画営業職として(株)フロントコーポレーション入社、2019年10月に(株)センカクに入社、コインランドリー事業オーガナイザーとして弊社代表が掲げる「洗濯革命」の一翼を担う。

代表略歴 西山由之(株式会社センカク 代表取締役会長)
株式会社ナック(東証一部上場)創業者・名誉会長。経団連幹事、審議委員。22歳で社員食堂請負業を企業、事業は順調だったがダスキン創業者鈴木清一翁に出会い、ダスキンの販売ディーラーに転身。1971年、東京町田に株式会社ナックを設立し 多角経営に乗り出す。95年ジャスダック上場、2年後に東証二部に上場、更に2年後、東証一部昇格、そのまた2年後経団連入会、続いて2年後、経団連理事となる。10年紺綬褒章受章。14年経団連幹事、16年日本コインランドリー協会理事長。著書に「徳の貯金経済学」「9788物語」「今やれ、すぐやれ、早くやれ」など他3冊。
平成28年5月に株式会社センカクを設立しコインランドリー事業を展開。
企業集団9社、1,000億、3,000人を牽引しております。

講演概要 弊社代表西山が提唱する「洗濯革命」とは。増える理由がわかる
コインランドリー事業の将来性。コインランドリー経営4つのメリット。安定経営、無人店舗、収益、節税スキームについて。

講演内容 弊社代表西山は、主婦の三大労働を軽減させることを経営理念として、 多方面に渡る事業を展開してきました。
この理念にもとづいて株式会社ナックを創業、掃除分野では ダスキン事業を日本一の規模に育て上げ、東証一部上場を実現しました。一方、宅配水のクリクラで業界トップの座を射止め住宅事業でも「日本の住宅は高すぎる」というキャッチコピーで21,000棟を売りまくってきました。それがレオハウスです。このように西山は次々と革命的なことを推進してきたのです。
そんな西山の次の一手は、今、急速に市場が拡大しているコインランドリー
事業です。西山は「次は洗濯に革命を!」との強い意志で、この事業をスタートさせました。講演では西山の思いを代弁するとともにコインランドリーの市況、経営、事業、店舗収支状況(シミュレーション)についてお話したいと思います。

16:10-17:00 参加者の自己紹介

 (5)17.00-18.30懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい。

(7)参加お申し込み
下記の申し込みフォームより申し込んで下さい。
尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので1月25日までにHPから申し込んで下さい。
それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡ください。 konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい。080-5434-8889

第71回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム

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第70回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年12回目の「第70回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で70回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者17名中新規参加5名で、今までの参加者数は累計1,060名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年12月20日 (金) 
 受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室 
 交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室 
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

 銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169  
 口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
 振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 15:00 ミャンマー進出判断と訪問団結果

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

15:00-16:00 株式会社アイズと代表荒井の紹介と海外人材の活用レポート

講師 荒井 省吾(株式会社アイズ代表取締役)

略歴 1969年山梨県富士吉田市生まれ、1990年学校法人大原簿記専門学校卒業、株式会社島田屋本店入社本社渋谷区(横浜支店勤務)、1992年大手請負会社入社(本社福岡市)営業本部長(全国60拠点、年商400億円)、2001年系列会社出向(本社名古屋市)代表取締役(全国20拠点、年商25億円)、2003年5月自己向上を志すため退社、2003年6月株式会社アイズ設立(東京都中央区八重洲本社)現在に至る。

講演概要 過去の事業経験と現在までの事業展開経過
2005年2月神奈川オフィス開設(厚木市)、2005年10月千葉オフィス開設、2006年9月ビジネスソリュウション事業部発足、2008年3月資本金を1,810万円に増資、2011年12月エンジニアリング事業部発足、(大分オフィス開設),2012年9月資本金を2000万円に増資、2013年前橋オフィス開設

(5) 16:00-17:00 参加者の自己紹介

  代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

 (6)17:00-18:30懇親会

 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(7)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(8)参加お申し込み
下記、申し込みフォームより申し込んで下さい。
尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので12月15日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(9)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第70回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第69回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年11回目の「第69回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で69回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の交流会は参加者24名中新規参加6名で、今までの参加者数は累計1,055名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
開催場所は衆議院第ニ議員会館です。事前に申し込んで下さい。
事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。
当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚、懇親会だけの申込は会場の入場規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年11月29日 (金)
  受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
  ①交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
   会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
  ②懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂
   交流会参加者のみ懇親会に参加出来ます。

 ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
 万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。
 お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
 また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降の
 ご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
 尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

  銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169 
  口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
  地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
  地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー進出マクロ判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30 15:30 大地震は必ずやってくるが防ぐことが出来る

講師 横塚克明(株式会社アール免振代表取締役)

略歴 1956年栃木県小山市生まれ、県立栃木高校から慶応義塾大学卒業し1980年旭化成株式会社に入社し、旭化成の建材事業部に24年勤務し退社し、2005年4月に株式会社アール免震を創業、社名の由来はベートーベンの第九アツレメンションからすべての人に幸いあれ!すべてに人に免震を! が理念です。

講演内容 新築は免震構造と制振構造を推進し、免震と制震装置の販売、既存の建築には耐震診断、耐震補強設計、補強工事を一気通貫で行っています。できるだけの免震や制震を使っての補強工事をお勧めしています。東京都内の幼稚園の耐震工事実績ナンバーワン、制震補強の方法を進めています。免振、制震、耐震の違いは耐震では地震で倒壊させないことを目的にしていますが免震や制震では無損傷を目標にしています。

講演概要 大地震は必ずやってくるが防ぐことができる。地震はなぜ起こるのか これまでの起こった地震 ミャンマーでの地震のリスクは 免震、制震、耐震の違いは 耐震診断と耐震工事の進め方 これだけは最低限やっておきたい補強工事 最近の耐震補強工事の方法 その他防災に関する情報

15:30 16:30  外国人人材活用のキーポイント

講師 福寺 清一(株式会社キャリアバンク首都圏統括部長)

講師略歴
 1969年3月  福岡県立修猷館高校卒
 1973年3月  慶應義塾大学法学部卒
 1973年4月  森永製菓株式会社入社 東京第2販売部配属
 1989年11月  同社中四国統括支店菓子担当課長
 1992年1月  台湾森永製菓 副総経理営業企画部長
 1996年10月  森永製菓健康事業部第二営業担当マネジャー兼、食品事業本部ウイダーinゼリー担当部長
 1999年6月  森永製菓健康事業部長
 2002年6月  森永製菓取締役就任
 2005年1月  森永製菓取締役 上海森永食品有限公司董事長(CEO)
 2009年6月  株式会社サンライズ代表取締役社長
 2013年2月  株式会社キャリアバンク首都圏統括部長現在に至る

講演概要 外国人人材の活用について現在の状況、特定技能者採用の状況、採用活用の状況など今後の日本における外国人人材の活用について事例を含め講演する予定

(5)16:30 17:00 参加者の自己紹介

 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)17:00 19:30懇親会

(7)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい。

(8)参加お申し込み
 下記申し込みフォームより 申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 11月25日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(9)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい。 konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい。080-5434-8889

第69回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム

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第68回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年10回目の「第68回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で68回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者14名中新規参加5名で、今までの参加者数は累計1,049になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2019年10月25日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10 航空機・ヘリコプターリース事業投資の魅力

講演者 中山智夫(株式会社ITCアエロリーシング代表取締役会長)

講演者略歴 1969年明治大学卒業。同年、安宅産業入社。1972年パリ駐在を経て、伊藤忠チュニジア事務所長として、船舶・航空機・通信設備など各種大型プロジェクトを手掛ける。1982年にチュニスで独立、ITCを創業。1985年にITCアエロスペース(現ITCアエロリーシング) を設立。1989年に本拠を東京に移す。国内外で数多くの航空機・ヘリコプターの販売とリースを組成。多くの航空機関連国際会議に登壇。ジェネラルアビエーションのパイオニアとして国際的に活躍。

講演概要 成長を続ける航空機リースの市場性、財務、税務戦略としての航空機オペレーテティング・リースの仕組み、航空会社と投資家のウィンウィンの関係についてご説明いたします。

15:10-15:50  AI技術によるRobot制御と社会課題の解決

講師 花本忠夫(株式会社エクサウイザーズAI ROBOT TECH事業責任者

        株式会社TEDI代表取締役)

略歴 外資系ソフトウエア企業で最年少群での営業マネージャーへの昇格、外資系の経営戦略コンサルタントとして勤務後、インターネット関連サービス上場企業の海外事業をリード、株式会社TEDIを企業後、AI, Saas, IOT 関連のスタート企業を事業開発、資金の調達などを手掛ける。

講演概要 デジタルテクノロジー(AI, IOT, Blockchain 等)を用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現することをミッションとして掲げています。

今回は労働人口の減少の課題に向き合うAIの利用である「AIによるRobotの自律動作技術」を中心に最新のデジタルテクノロジーの活用を紹介します。

15:50-16:40 地球上すべての人に優しい電気を

講師 森 俊哉(QEエナジー株式会社代表取締役)

  (BRC Corporaytion代表取締役会長)

         石川 忠  (QEエナジー株式会社取締役技術開発本部長)

 略歴 森 俊哉 1960年生まれ、平成1年有限会社ティーエムエンタープライズ設立、浄水器、健康食品の販売を開始、平成12年株式会社ティーエムエンタープライズ設立、携帯電話販売を開始、平成13年株式会社春秋産業を設立携帯電話販売業を行い、平成22年新規事業として地デジアンテナ工事業を開始、平成24年に新規事業として地盤改良工事を開始、平成24年アマデウスジャパン株式会社を設立、エステサロン用美容器の輸入販売、暗号通貨の投資及び取次販売を開始、平成29年富士山天水株式会社を設立、天然水の販売を開始、平成30年賃貸不動産業をブロックチェーン化するRIMプロジェクト開始、平成31年水発電事業を開始、令和1年7月QEエナジー株式会社を設立、代表取締役として現在に至る。

          石川 忠 1955年生まれ、1980年中央大学法学部卒、2004年Aqua Power Systemsを設立、1980-1998年はNCR Japanの役員として勤務、1998-2003年はCISCO Systemsの役員として米国サンノゼや日本に勤務, 2003年Netr One Syatemの役員とし勤務、2019年QEエナジーの開発担当CTOとして参加現在に至る。

講演概要 世界での28件の特許を取得しているBRC水発電機は重さ6キロで唯一室内で使用でき、並列で何台もつながることが可能で数千ワットの出力も簡単で日本から停電をなくし、地球上のすべての人に環境に優しい電気を簡単に届ける世界独自の水発電機は電気自動車のバッテリーとしても発売予定です。

16:40 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記、申し込みフォームより申し込んで下さい。

尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので10月20日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

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第67回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年9回目の「第67回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で67回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者27名中新規参加12名で、今までの参加者数は累計1,044になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年     9月27日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30-15:30  電力分野から見たミャンマーの現況と業務体験

講師 久志本 晶一(トリオーク技術事務所 所長)

(日本技術士会技術士 機械部門、J-SCORE会員)

略歴 1952年静岡県清水市(現静岡市)生れ,1975年北海道大学・工学部・機械工学科(熱・流体工学専攻)卒

1975-2003年 富士電機(株)に勤務 主として川崎工場にて水力発電(特に発電用水車)に関する技術開発、エンジニアリング業務(計画・設計・製造技術・試験検査・トラブル対応含む)に従事。

2000年  技術士登録(機械部門) , 2004-2017年  国際技術コンサルティング会社(Oriental Consultants Global社)に勤務

業務渡航国;  12か国 (東南アジア諸国、ロシア、ペルー、マケドニア、セネガル、コンゴ民主共和国)

渡航回数;  約50回 (内 ミャンマー渡航15回)

2017-現在 トリオーク技術事務所を設立し独立、現在に至る。

(国際)技術コンサルティング業務をライフワークとして実施中。

現在 ミャンマーでの水力発電所改修プロジェクトを推進中である。

講演概要 講演者の専門分野である電力分野を切り口にミャンマーの現況を解説する。 同国の電力分野における問題点や将来展望について、ミャンマーに進出を検討している各位に対し参考情報を提供する。 また講演者が実施した電力プロジェクト業務おいて、どのようにミャンマーに寄与したかについても概説する。更に、ミャンマーでの業務体験を通じて得た様々な知見・雑学等を、多くの写真を使用して紹介する。

15.30-16.30 躍進するベトナム ハノイ・ホーチミン・ダナンにおける日本企業の進出事例とその投資環境と進出環境(外資規制等)に関するレポート

講師 山岸 洋(三宅坂総合法律事務所パートナー)

略歴 弁護士歴33年で日本とアジアの産業と人をつなぐ仕事をライフワークとして実践する専門家。中国・アセアン各国・インドに関する進出・投資案件、講演実績を多数

講演概要 現在、日本企業がASEAN諸国中最も投資・進出案件が活発なベトナムにおける企業からの相談事例の経験をもとに、事業展開を検討される場合、確認が必要なポイントを、小売業、製造加工業、不動産投資などの案件をイメージして、ベトナムの実務をこなす実務家としてご紹介をいたします。

16:30 – 17:10  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので9月22日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp

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第66回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年8回目の「第66回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で66回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者36名中新規参加21名で、今までの参加者数は累計1,031になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 8月30日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10  旺盛な消費需要の増大とミャンマー経済の二重構造

講師 有近 幸海(有限会社アクティブサポート取締役会長)

  (YMBAミャンマー青少年仏教会日本支部名誉副会長)

略歴 1951年福岡市生まれ、立教大学大学院ビジネスデザイン科修士課程修了、明治学院大学大学院法と経営科修士課程修了、佐藤浩会計事務所所長代理、現在(有)アクティブサポート取締役会長、MYANMNAR OUTDO JAPAN株式会社代表取締役、MYANMAR連邦共和国との合弁会社YE・JAPAN取締役を兼務中、YMBAミャンマー青少年仏教会日本支部名誉副会長

講演概要 前テインセイン政権(2011-2016)下、約7年前から起きた土地バブルは沈静化した。現在最盛期の60-70%に不動産価格は下落している。しかし下落してもミャンマー人同士での流動性はまだ少ない。単純に考えれば、まだまだ不動産価格が実体経済と乖離しているものと思われる。不動産バブル最盛期はヤンゴンの一等地は東京港区に匹敵するような価格であった。一般にバンコックよりヤンゴンの不動産価格が高いと思う外国人はいないであろう。ミャンマーの商習慣として家賃の1-2年分を前払いする。ヤンゴンでは基本的に外国人はUSドルでの支払である。私見ではミャンマー経済の発展にブレーキをかけているのは、この家賃の高騰である。キーワード:給与。身分差別、庶民経済と軍閥経済、決算書のない納税、約200言語)

15.10-16.00 アジアでの事業支援とミャンマーでの事業支援状況

講師 伊藤 紘一(有限会社勇元 代表取締役)

略歴 1968年京都大学・大学院工学研究科・冶金学修士修了、

日本軽金属㈱で大型新規事業3件を創出し、其の後、通産省(現経産省)直轄財団法人・金属系材料研究開発センターでの予算5年間で100億円の金属リサイクル国家プロジェクトに参画。

1997年から阪和興業㈱で環境新規ビジネスを多数創出して、2003年60歳で独立し、ベンチャー育成コンサル(有)勇元の代表取締役に。

ベトナム・ホーチミン大学に10年間で3100万円を100名の日本の会社員と経営者を束ねて2千人の学生に奨学金として寄付。国連ゼロエミッション活動でコロンビアのサバンナへの松の植林に900万円を日本から寄付。

ベンチャー育成の分野は、空調、小型ガスタービン、森林コンソーシアム、商店街活性化、エチオピアとミャンマーでの養蚕、シルクの新商材など。

講演概要 ≪ミャンマー・チン州での地域興し≫

~養蚕から有機農業&畜産養殖まで

①養蚕再開事業:軍部により芥子栽培に駆り立てられた養蚕農民のリベンジ

②灌漑インフラ:1次産業には水が重要

③水質改良: 農業・畜産・養殖のための活性水と飲み水のための浄化水

④5か年地域興し計画:養蚕に続き、有機農業、畜産、養殖を発展させる

⑤地域興しコンセプト:未開拓であるが故のメリットを生かし、自然環境を慮を添付します。した『分散型地域社会』を構築し、農家が疲弊しない『豊かな農村』となり、人口爆発に対応できる世界の食糧基地の役割を担う!

16:20 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

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第65回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年7回目の「第65回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で65回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者29名中新規参加10名で、今までの参加者数は累計1,010名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。

当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 7月26日 (金)
受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
会費 交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
懇親会 17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。
交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム
13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本
の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の
業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ・社長

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10 ミャンマー・日本の産学連携活動の強化を目指して

―その他の国の連携活動の事例の紹介―

講師 国友 亨二(NPO未来アジア技術フォーラム副理事長、
(株)クラレンドン研究所代表取締役)

講師略歴 1970年東京工業大学生産機械工学科卒、1970-2005年(株)リコー研究開発部門新事業開発に従事、2005-2011年東京工業大学統合研究院機構長補佐、2011-2013年東京工業大学ソリューション研究機構特任教授(再生可能エネルギー)、2013年から現在まで未来アジア技術フォーラム副理事長、2014年から現在まで(株)クラレンドン研究所代表取締役、2009-2014年APS開発研究会事務局長(国際産学連携)

講演概要 未来アジア技術フォーラムは、日本の大学の産学連携活動を生かして、インドとの技術交流を推進している。この活動内容を今回紹介し、それを参考に日本とミャンマーの国際産学官連携の強化方法を検討したい。
インドは13億人を抱える民主主義を掲げた世界最大の連邦共和制国家であり、多様な民族、言語、宗教によって構成され、英語、ヒンディー語他、15以上の言語が使われている。
議会制民主主義国家であり、州政府が一定の独立性を持ち、各州に中央政府とは別に政府があり大臣がいる。農民が60%以上であるが、製造業とサービス業が急速に成長している。

そのようなインドの環境の中で、私は昨年8月末にニューデリーでのインド再生可能エネルギー学会2018年に出席する機会を得た。この学会では、インドのエネルギー問題を討論したが、インド側からは日本の水素社会構想への挑戦に多くの質問が出た。さらに昨年9月末にインドの地方の大学生一行に対し、日本の地方大学での3週間に渡る体験研修を実施することができた。この研修では、農業中心のインド地方経済の中に、日本の制度や技術をインドの地方学生としてどう取り組めるか、インド若者の真剣さが感じられた。

2018年は、この2つの日印国際交流を通じて、日本の大学の産学連携活動がどのように日印の地方の活性化で生かされて行けるかについて検討できた。
国土・言語・宗教・政治・文化・経済・教育等、ミャンマーはインドとは多くの点で異なるが、ミャンマーの発展に日本の大学がどう貢献できるか。ミャンマーと日本の産学官連携活動で、インフラ作りから、農業や医療の改善、産業作り、国民の生活の改善、環境問題の対応等、ミャンマーの青写真作りや実現プロセスの推進に貢献出来る。このためにはミャンマーの大学と日本の大学の研究室や学生の交流の活性化や、産業界も参加した委託研究・共同研究の推進も必要である。今後、ミャンマーと共同で、日本の大学や研究機関、JICAや企業と協力しながら、国際技術交流の検討を進めて行きたい。

15:10-16:00 日本とミャンマーの切っても切れない友好関係

講師 熊野 活行(一般社団法人日本ミャンマー友好協会代表理事・日本システム企画株式会社代表取締役社長)

講師略歴 1949年東京都出身。東京理科大学工学部工業化学科卒業後、大日本印刷株式会社入社。1988年日本システム企画株式会社・日本ヘルス食品株式会社(現日本ヘルスケア株式会社前身)を設立し代表取締役社長に就任。1993年モンゴルにおける医療と教育支援を目的に日本モンゴル友好交流協会を設立し会長に就任。1998年にモンゴル国際経済商科大学(IIEB)を共同設立し、パソコンや書籍を寄贈、隔年でモンゴル大学間学力コンテストを主催している。2002年日本ミャンマー友好交流協会を設立し会長に就任(2017年一般財団法人化し代表理事に就任)、2008年ミャンマー連邦サイクロン被災地への食糧の寄贈、パゴダの修復支援などに携わる。2012年ヤンゴン市マウビ・タウンシップにあるアウンザブタイヤ寺院に国宝級仏像301体を寄贈し2018年12月には仏像を納める大聖堂も完成し落成式には10万人が集まった。現在「ジャパン・パゴダ」として多くのミャンマー人が訪れている。

講演概要
1. モンゴルにおける社会貢献活動
2. ミャンマー(ビルマ)との出会い 血は水よりも濃い
3. サフラン革命、そして出会う仏像
4. ジャパン・パコダは日本とミャンマー友好の象徴

16.00-16.20 ミャンマーにおける日本との提携状況

講師 テアウン(さくらグループ代表取締役会長)
講演要旨 ミャンマーにおけるNGOミャンマージャパンSEDA設立と現在までの経過と現状.日本との提携状況

16:20 – 17:20 交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会
代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので7月20日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第65回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会の申し込みフォーム

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 交流会&懇親会交流会のみ

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第64回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年6回目の「第64回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で64回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者27名中新規参加11名で、今までの参加者数は累計1000名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。今回の交流会の前に社員(会員)総会(12.00-12.30)が開催されますので若干混雑が予想されます。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込みください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年6月28日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下第7会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下第7会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

   口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

 万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14.20-15.00 クロスオーバービジネスーミャンマーから日本へ、そしてミャンマーへ

講師 メイ ニン ウエイ(株式会社北極星代表取締役)

略歴 2002年ミャンマーヤンゴン経済大学経済学部卒、2006年ミャンマーヤンゴン経済大学大学院卒、ヤンゴンにて日系企業数社を経験し、2001年YAY NAT THAMEE GENERAL TRADING CO.Ltd設立、2010年日本にて有限会社バレンチノニューヨーク日本支社責任者として入社、2012年10月に日本で株式会社北極星設立、2018年ミャンマーに支社POLARIS JAPAN Co.Ltdを設立、現在に至る。

講演概要 ミャンマーでの各種業務経験(縫製業、卸・小売り、中古車販売、アパレル窓)を経て20歳に法人設立、実店舗3店舗経営してきた業務経験を経て、ミャンマーと日本との商習慣の相違点、北極星におけるヤンマー事業の展望、ミャンマー現地での自社スーパー及びホームセンターを目指しており、現在計画中のJAPAN MYANMAR EXPO2019の内容を講演する予定

15.30-15.40 研究者集団リバネスが企業とともに仕掛ける東南アジア新規事業戦略

講師 秋永 名美(株式会社リバネス国際開発事業部シンガポール・マレーシア取締役)

講師略歴 東京理科大学物理理学部物理学科卒業、東京大学大学院修士卒業、日本ユネスコ日本国内委員会委員、2015年11月にはASEAN YOUNG LEADERS SUMMITの日本代表として参加、教育分野における政策提言を行った。

講演概要 リバネスでは2010年より東南アジア諸国での活動に注力し、数多くの日本企業とともに研究所誘致・子会社設立のサポート、マーケット調査・プランニング・技術系ベンチャーへの投資など日本と東南アジアをブリッジする役割を担っています。近年シンガポールではフードテック分野、マレーシアではハラルテック分野と各国の知的資源を活かした独自の戦略を打ち出し東南アジアを率いようとしており、講演ではこうした各国のうねりを俯瞰するとともに日本企業の新規事業戦略に役立つ新たな視点でお伝えします。

 15.40-16.20  特定技能人材

講師 鈴木 秀幸(株式会社GKアセットマネジメント代表取締役)

講師略歴 1984年米国サンディエゴ州立大学大学院経済学修士を終了後、野村証券に企業アナリストとして入社、その後野村アセットマネジメントに出向し、企業調査と評価分析を駆使しファンドマネージャーとして日本株、アジア株を運用。外資系運用会社で郵便貯金、公的年金、投資信託の運用を経て運用会社の営業/商品企画を統括。2008年からGKマネージメントを設立し、事業再生支援M&Aのアドバイザー、財務/経営コンサルティング等に携わる。

講演概要:国内において人材不足が深刻化する中、今年の4月から14業種において外国人労働者の雇用が可能となりました。今後5年間の受け入れ人数は全体で34万人が見込まれ、内、介護業界では最大6万人を雇用することができます。本日は、外国人労働者の受け入れ体制である「特定技能」について説明するとともに受け入れた企業が外国人労働者に対してどのような支援を行わなければならないかについて話させていただきます。

16:20 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームより申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので6月20日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい  konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい 080-5434-8889

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