第68回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年10回目の「第68回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で68回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者14名中新規参加5名で、今までの参加者数は累計1,049になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2019年10月25日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10 航空機・ヘリコプターリース事業投資の魅力

講演者 中山智夫(株式会社ITCアエロリーシング代表取締役会長)

講演者略歴 1969年明治大学卒業。同年、安宅産業入社。1972年パリ駐在を経て、伊藤忠チュニジア事務所長として、船舶・航空機・通信設備など各種大型プロジェクトを手掛ける。1982年にチュニスで独立、ITCを創業。1985年にITCアエロスペース(現ITCアエロリーシング) を設立。1989年に本拠を東京に移す。国内外で数多くの航空機・ヘリコプターの販売とリースを組成。多くの航空機関連国際会議に登壇。ジェネラルアビエーションのパイオニアとして国際的に活躍。

講演概要 成長を続ける航空機リースの市場性、財務、税務戦略としての航空機オペレーテティング・リースの仕組み、航空会社と投資家のウィンウィンの関係についてご説明いたします。

15:10-15:50  AI技術によるRobot制御と社会課題の解決

講師 花本忠夫(株式会社エクサウイザーズAI ROBOT TECH事業責任者

        株式会社TEDI代表取締役)

略歴 外資系ソフトウエア企業で最年少群での営業マネージャーへの昇格、外資系の経営戦略コンサルタントとして勤務後、インターネット関連サービス上場企業の海外事業をリード、株式会社TEDIを企業後、AI, Saas, IOT 関連のスタート企業を事業開発、資金の調達などを手掛ける。

講演概要 デジタルテクノロジー(AI, IOT, Blockchain 等)を用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現することをミッションとして掲げています。

今回は労働人口の減少の課題に向き合うAIの利用である「AIによるRobotの自律動作技術」を中心に最新のデジタルテクノロジーの活用を紹介します。

15:50-16:40 地球上すべての人に優しい電気を

講師 森 俊哉(QEエナジー株式会社代表取締役)

  (BRC Corporaytion代表取締役会長)

         石川 忠  (QEエナジー株式会社取締役技術開発本部長)

 略歴 森 俊哉 1960年生まれ、平成1年有限会社ティーエムエンタープライズ設立、浄水器、健康食品の販売を開始、平成12年株式会社ティーエムエンタープライズ設立、携帯電話販売を開始、平成13年株式会社春秋産業を設立携帯電話販売業を行い、平成22年新規事業として地デジアンテナ工事業を開始、平成24年に新規事業として地盤改良工事を開始、平成24年アマデウスジャパン株式会社を設立、エステサロン用美容器の輸入販売、暗号通貨の投資及び取次販売を開始、平成29年富士山天水株式会社を設立、天然水の販売を開始、平成30年賃貸不動産業をブロックチェーン化するRIMプロジェクト開始、平成31年水発電事業を開始、令和1年7月QEエナジー株式会社を設立、代表取締役として現在に至る。

          石川 忠 1955年生まれ、1980年中央大学法学部卒、2004年Aqua Power Systemsを設立、1980-1998年はNCR Japanの役員として勤務、1998-2003年はCISCO Systemsの役員として米国サンノゼや日本に勤務, 2003年Netr One Syatemの役員とし勤務、2019年QEエナジーの開発担当CTOとして参加現在に至る。

講演概要 世界での28件の特許を取得しているBRC水発電機は重さ6キロで唯一室内で使用でき、並列で何台もつながることが可能で数千ワットの出力も簡単で日本から停電をなくし、地球上のすべての人に環境に優しい電気を簡単に届ける世界独自の水発電機は電気自動車のバッテリーとしても発売予定です。

16:40 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記、申し込みフォームより申し込んで下さい。

尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので10月20日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第68回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会 申し込みフォーム





お名前 (必須)
 

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第67回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年9回目の「第67回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で67回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者27名中新規参加12名で、今までの参加者数は累計1,044になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年     9月27日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30-15:30  電力分野から見たミャンマーの現況と業務体験

講師 久志本 晶一(トリオーク技術事務所 所長)

(日本技術士会技術士 機械部門、J-SCORE会員)

略歴 1952年静岡県清水市(現静岡市)生れ,1975年北海道大学・工学部・機械工学科(熱・流体工学専攻)卒

1975-2003年 富士電機(株)に勤務 主として川崎工場にて水力発電(特に発電用水車)に関する技術開発、エンジニアリング業務(計画・設計・製造技術・試験検査・トラブル対応含む)に従事。

2000年  技術士登録(機械部門) , 2004-2017年  国際技術コンサルティング会社(Oriental Consultants Global社)に勤務

業務渡航国;  12か国 (東南アジア諸国、ロシア、ペルー、マケドニア、セネガル、コンゴ民主共和国)

渡航回数;  約50回 (内 ミャンマー渡航15回)

2017-現在 トリオーク技術事務所を設立し独立、現在に至る。

(国際)技術コンサルティング業務をライフワークとして実施中。

現在 ミャンマーでの水力発電所改修プロジェクトを推進中である。

講演概要 講演者の専門分野である電力分野を切り口にミャンマーの現況を解説する。 同国の電力分野における問題点や将来展望について、ミャンマーに進出を検討している各位に対し参考情報を提供する。 また講演者が実施した電力プロジェクト業務おいて、どのようにミャンマーに寄与したかについても概説する。更に、ミャンマーでの業務体験を通じて得た様々な知見・雑学等を、多くの写真を使用して紹介する。

15.30-16.30 躍進するベトナム ハノイ・ホーチミン・ダナンにおける日本企業の進出事例とその投資環境と進出環境(外資規制等)に関するレポート

講師 山岸 洋(三宅坂総合法律事務所パートナー)

略歴 弁護士歴33年で日本とアジアの産業と人をつなぐ仕事をライフワークとして実践する専門家。中国・アセアン各国・インドに関する進出・投資案件、講演実績を多数

講演概要 現在、日本企業がASEAN諸国中最も投資・進出案件が活発なベトナムにおける企業からの相談事例の経験をもとに、事業展開を検討される場合、確認が必要なポイントを、小売業、製造加工業、不動産投資などの案件をイメージして、ベトナムの実務をこなす実務家としてご紹介をいたします。

16:30 – 17:10  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので9月22日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

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 交流会&懇親会交流会のみ

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第66回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年8回目の「第66回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で66回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者36名中新規参加21名で、今までの参加者数は累計1,031になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 8月30日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10  旺盛な消費需要の増大とミャンマー経済の二重構造

講師 有近 幸海(有限会社アクティブサポート取締役会長)

  (YMBAミャンマー青少年仏教会日本支部名誉副会長)

略歴 1951年福岡市生まれ、立教大学大学院ビジネスデザイン科修士課程修了、明治学院大学大学院法と経営科修士課程修了、佐藤浩会計事務所所長代理、現在(有)アクティブサポート取締役会長、MYANMNAR OUTDO JAPAN株式会社代表取締役、MYANMAR連邦共和国との合弁会社YE・JAPAN取締役を兼務中、YMBAミャンマー青少年仏教会日本支部名誉副会長

講演概要 前テインセイン政権(2011-2016)下、約7年前から起きた土地バブルは沈静化した。現在最盛期の60-70%に不動産価格は下落している。しかし下落してもミャンマー人同士での流動性はまだ少ない。単純に考えれば、まだまだ不動産価格が実体経済と乖離しているものと思われる。不動産バブル最盛期はヤンゴンの一等地は東京港区に匹敵するような価格であった。一般にバンコックよりヤンゴンの不動産価格が高いと思う外国人はいないであろう。ミャンマーの商習慣として家賃の1-2年分を前払いする。ヤンゴンでは基本的に外国人はUSドルでの支払である。私見ではミャンマー経済の発展にブレーキをかけているのは、この家賃の高騰である。キーワード:給与。身分差別、庶民経済と軍閥経済、決算書のない納税、約200言語)

15.10-16.00 アジアでの事業支援とミャンマーでの事業支援状況

講師 伊藤 紘一(有限会社勇元 代表取締役)

略歴 1968年京都大学・大学院工学研究科・冶金学修士修了、

日本軽金属㈱で大型新規事業3件を創出し、其の後、通産省(現経産省)直轄財団法人・金属系材料研究開発センターでの予算5年間で100億円の金属リサイクル国家プロジェクトに参画。

1997年から阪和興業㈱で環境新規ビジネスを多数創出して、2003年60歳で独立し、ベンチャー育成コンサル(有)勇元の代表取締役に。

ベトナム・ホーチミン大学に10年間で3100万円を100名の日本の会社員と経営者を束ねて2千人の学生に奨学金として寄付。国連ゼロエミッション活動でコロンビアのサバンナへの松の植林に900万円を日本から寄付。

ベンチャー育成の分野は、空調、小型ガスタービン、森林コンソーシアム、商店街活性化、エチオピアとミャンマーでの養蚕、シルクの新商材など。

講演概要 ≪ミャンマー・チン州での地域興し≫

~養蚕から有機農業&畜産養殖まで

①養蚕再開事業:軍部により芥子栽培に駆り立てられた養蚕農民のリベンジ

②灌漑インフラ:1次産業には水が重要

③水質改良: 農業・畜産・養殖のための活性水と飲み水のための浄化水

④5か年地域興し計画:養蚕に続き、有機農業、畜産、養殖を発展させる

⑤地域興しコンセプト:未開拓であるが故のメリットを生かし、自然環境を慮を添付します。した『分散型地域社会』を構築し、農家が疲弊しない『豊かな農村』となり、人口爆発に対応できる世界の食糧基地の役割を担う!

16:20 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので8月22日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第65回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年7回目の「第65回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で65回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者29名中新規参加10名で、今までの参加者数は累計1,010名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。

当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 7月26日 (金)
受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
会費 交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
懇親会 17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。
交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム
13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本
の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の
業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ・社長

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10 ミャンマー・日本の産学連携活動の強化を目指して

―その他の国の連携活動の事例の紹介―

講師 国友 亨二(NPO未来アジア技術フォーラム副理事長、
(株)クラレンドン研究所代表取締役)

講師略歴 1970年東京工業大学生産機械工学科卒、1970-2005年(株)リコー研究開発部門新事業開発に従事、2005-2011年東京工業大学統合研究院機構長補佐、2011-2013年東京工業大学ソリューション研究機構特任教授(再生可能エネルギー)、2013年から現在まで未来アジア技術フォーラム副理事長、2014年から現在まで(株)クラレンドン研究所代表取締役、2009-2014年APS開発研究会事務局長(国際産学連携)

講演概要 未来アジア技術フォーラムは、日本の大学の産学連携活動を生かして、インドとの技術交流を推進している。この活動内容を今回紹介し、それを参考に日本とミャンマーの国際産学官連携の強化方法を検討したい。
インドは13億人を抱える民主主義を掲げた世界最大の連邦共和制国家であり、多様な民族、言語、宗教によって構成され、英語、ヒンディー語他、15以上の言語が使われている。
議会制民主主義国家であり、州政府が一定の独立性を持ち、各州に中央政府とは別に政府があり大臣がいる。農民が60%以上であるが、製造業とサービス業が急速に成長している。

そのようなインドの環境の中で、私は昨年8月末にニューデリーでのインド再生可能エネルギー学会2018年に出席する機会を得た。この学会では、インドのエネルギー問題を討論したが、インド側からは日本の水素社会構想への挑戦に多くの質問が出た。さらに昨年9月末にインドの地方の大学生一行に対し、日本の地方大学での3週間に渡る体験研修を実施することができた。この研修では、農業中心のインド地方経済の中に、日本の制度や技術をインドの地方学生としてどう取り組めるか、インド若者の真剣さが感じられた。

2018年は、この2つの日印国際交流を通じて、日本の大学の産学連携活動がどのように日印の地方の活性化で生かされて行けるかについて検討できた。
国土・言語・宗教・政治・文化・経済・教育等、ミャンマーはインドとは多くの点で異なるが、ミャンマーの発展に日本の大学がどう貢献できるか。ミャンマーと日本の産学官連携活動で、インフラ作りから、農業や医療の改善、産業作り、国民の生活の改善、環境問題の対応等、ミャンマーの青写真作りや実現プロセスの推進に貢献出来る。このためにはミャンマーの大学と日本の大学の研究室や学生の交流の活性化や、産業界も参加した委託研究・共同研究の推進も必要である。今後、ミャンマーと共同で、日本の大学や研究機関、JICAや企業と協力しながら、国際技術交流の検討を進めて行きたい。

15:10-16:00 日本とミャンマーの切っても切れない友好関係

講師 熊野 活行(一般社団法人日本ミャンマー友好協会代表理事・日本システム企画株式会社代表取締役社長)

講師略歴 1949年東京都出身。東京理科大学工学部工業化学科卒業後、大日本印刷株式会社入社。1988年日本システム企画株式会社・日本ヘルス食品株式会社(現日本ヘルスケア株式会社前身)を設立し代表取締役社長に就任。1993年モンゴルにおける医療と教育支援を目的に日本モンゴル友好交流協会を設立し会長に就任。1998年にモンゴル国際経済商科大学(IIEB)を共同設立し、パソコンや書籍を寄贈、隔年でモンゴル大学間学力コンテストを主催している。2002年日本ミャンマー友好交流協会を設立し会長に就任(2017年一般財団法人化し代表理事に就任)、2008年ミャンマー連邦サイクロン被災地への食糧の寄贈、パゴダの修復支援などに携わる。2012年ヤンゴン市マウビ・タウンシップにあるアウンザブタイヤ寺院に国宝級仏像301体を寄贈し2018年12月には仏像を納める大聖堂も完成し落成式には10万人が集まった。現在「ジャパン・パゴダ」として多くのミャンマー人が訪れている。

講演概要
1. モンゴルにおける社会貢献活動
2. ミャンマー(ビルマ)との出会い 血は水よりも濃い
3. サフラン革命、そして出会う仏像
4. ジャパン・パコダは日本とミャンマー友好の象徴

16.00-16.20 ミャンマーにおける日本との提携状況

講師 テアウン(さくらグループ代表取締役会長)
講演要旨 ミャンマーにおけるNGOミャンマージャパンSEDA設立と現在までの経過と現状.日本との提携状況

16:20 – 17:20 交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会
代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので7月20日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

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第64回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年6回目の「第64回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で64回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者27名中新規参加11名で、今までの参加者数は累計1000名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。今回の交流会の前に社員(会員)総会(12.00-12.30)が開催されますので若干混雑が予想されます。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込みください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年6月28日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下第7会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下第7会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

   口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

 万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14.20-15.00 クロスオーバービジネスーミャンマーから日本へ、そしてミャンマーへ

講師 メイ ニン ウエイ(株式会社北極星代表取締役)

略歴 2002年ミャンマーヤンゴン経済大学経済学部卒、2006年ミャンマーヤンゴン経済大学大学院卒、ヤンゴンにて日系企業数社を経験し、2001年YAY NAT THAMEE GENERAL TRADING CO.Ltd設立、2010年日本にて有限会社バレンチノニューヨーク日本支社責任者として入社、2012年10月に日本で株式会社北極星設立、2018年ミャンマーに支社POLARIS JAPAN Co.Ltdを設立、現在に至る。

講演概要 ミャンマーでの各種業務経験(縫製業、卸・小売り、中古車販売、アパレル窓)を経て20歳に法人設立、実店舗3店舗経営してきた業務経験を経て、ミャンマーと日本との商習慣の相違点、北極星におけるヤンマー事業の展望、ミャンマー現地での自社スーパー及びホームセンターを目指しており、現在計画中のJAPAN MYANMAR EXPO2019の内容を講演する予定

15.30-15.40 研究者集団リバネスが企業とともに仕掛ける東南アジア新規事業戦略

講師 秋永 名美(株式会社リバネス国際開発事業部シンガポール・マレーシア取締役)

講師略歴 東京理科大学物理理学部物理学科卒業、東京大学大学院修士卒業、日本ユネスコ日本国内委員会委員、2015年11月にはASEAN YOUNG LEADERS SUMMITの日本代表として参加、教育分野における政策提言を行った。

講演概要 リバネスでは2010年より東南アジア諸国での活動に注力し、数多くの日本企業とともに研究所誘致・子会社設立のサポート、マーケット調査・プランニング・技術系ベンチャーへの投資など日本と東南アジアをブリッジする役割を担っています。近年シンガポールではフードテック分野、マレーシアではハラルテック分野と各国の知的資源を活かした独自の戦略を打ち出し東南アジアを率いようとしており、講演ではこうした各国のうねりを俯瞰するとともに日本企業の新規事業戦略に役立つ新たな視点でお伝えします。

 15.40-16.20  特定技能人材

講師 鈴木 秀幸(株式会社GKアセットマネジメント代表取締役)

講師略歴 1984年米国サンディエゴ州立大学大学院経済学修士を終了後、野村証券に企業アナリストとして入社、その後野村アセットマネジメントに出向し、企業調査と評価分析を駆使しファンドマネージャーとして日本株、アジア株を運用。外資系運用会社で郵便貯金、公的年金、投資信託の運用を経て運用会社の営業/商品企画を統括。2008年からGKマネージメントを設立し、事業再生支援M&Aのアドバイザー、財務/経営コンサルティング等に携わる。

講演概要:国内において人材不足が深刻化する中、今年の4月から14業種において外国人労働者の雇用が可能となりました。今後5年間の受け入れ人数は全体で34万人が見込まれ、内、介護業界では最大6万人を雇用することができます。本日は、外国人労働者の受け入れ体制である「特定技能」について説明するとともに受け入れた企業が外国人労働者に対してどのような支援を行わなければならないかについて話させていただきます。

16:20 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームより申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので6月20日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい  konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい 080-5434-8889

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第63回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年5回目の「第63回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で63回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者24名中新規参加5名で、今までの参加者数は累計989名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込みください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。

それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年5月31日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

      口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

  14:30-15:30   知的財産で戦う企業戦略

 講師 森 哲也(特許業務法人日栄国際特許事務所代表社員)

講師略歴: 昭和38年日本大学法学部法律学科法職過程卒業、昭和41年8月工学院大学専修学校応用化学科卒業、昭和39年1月弁理士登録、昭和42年特許事務所設立、昭和61年4月から62年3月まで弁理士会副会長、平成7年11月黄綬褒章受章、平成14年から17年5月まで日本弁理士政治連盟会長、平成17年6月から19年4月まで日本弁理士政治連盟最高顧問、平成20年2月特許事務所を法人化し、特許業務法人日栄国際特許事務所を設立、代表社員となり、現在に至る。平成26年3月拓殖大学より博士号(国際開発)を授与される。

講演概要 自由な市場で企業を興して闘い、そして勝ち残るのに最強の武器は、「私的独占」です。しかしそれは原則的に禁止されています(独禁法)。ところが、発明・考案、意匠、そして商品ヤサービスを市場に宣伝し、誰がその商品やサービスの内容を保証しているのかを顕す商標のような知的財産の独占は許されます(独禁法21条)。

今回は、企業の命運を決する最強の武器の造り方と使い方を皆さんの目近に示します

 15:30 – 16:10 中小企業の海外企業提携の支援状況と現状

 講師 小西 眞裕(株式会社AIC代表取締役会長)

略歴 1935年東京浅草生まれ、1958年東北大学工学部応用化学科卒、アジア石油、日本IBM,日本データゼネラル、ソード株式会社、SORD USAを経て、米国ニュージャージー州(ニューヨーク郊外)に1986年にJCC Technologiesを設立、米国のベンチャー企業と日本、韓国の大企業を提携させるコンサルタント企業として日本企業(NTT,Sony,伊藤忠、郵政省、など)、韓国企業(三星、現代、Daycomなど)、米国企業を提携させてきた。2008年8月東京でアジア企業と日本先端技術中小企業を提携させるコンサルタント企業として株式会社AICを設立、代表取締役会長として活躍している。

講演概要 現在日本国内の先進的技術企業(Only One Technology)12社を支援している。特にエネルギー分野、環境分野、医療分野で支援している数社を紹介する。

16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んで下さい。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので5月20日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

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★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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第62回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年4回目の「第62回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で62回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者34名中新規参加15名で、今までの参加者数は累計983名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。

それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 4月26日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本

の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の

業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会

社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20 – 15:10   ミャンマーの現状、今消費市場で何が起きてるのか? (スー・チー政権  その光と影)

講師 永杉  (MYANMAR JAPON CO., LTD.  CEO )  

講師略歴 ミャンマーの日本語ビジネス情報誌「MJ BUSINESS」、英語・緬語ビジネス情報誌「MJ + PLUS」発行人。 ミャンマーの政財界や日本政府要人に豊富な人脈を持ち、ビジネス支援や投資アドバイスも務める。 日本ブランドの展示・販売プロジェクト「The JAPAN BRAND」主宰者。一般社団法人日本ミャンマー友好協会副会長、公益社団法人日本ニュービジネス協議会連合会特別委員、ヤンゴン和僑会会長、UMFCCI(ミャンマー商工会議所連盟)、ヤンゴンロータリークラブ所属。

講演概要 民主化の旗印スー・チー政権が発足してから早くも3年、しかし期待された「民主化」と「外国資本を呼び込み経済成長を図ること」はできているのか?

ミャンマー在住のジャーナリストであり起業家でもある永杉豊氏ならではの俯瞰的視点から、ミャンマーの現状とスー・チー政権の光と影をリアルにお話しいただきます。配布できない資料には未公開情報もあり、今のミャンマーの正と負を包み隠さず公開して頂きます。

 15:10 – 16:00  企業保険の大幅コスト削減で始まる経営強化と新たなビジネスの創出

講師 高橋 幸志(株式会社幸商業)

講師略歴: 神奈川の私立高校卒業後、1991年通信会社最大手の販売会社でのダイレクトセールスを経て、以後商用機械メーカー、通信総合商社、駐車場開発、保証会社、飲食FCチェーン開発等複数の企業を渡り、コンサルティング、店舗開発等の幅広い営業から豊富なビジネスを経験。営業所長、営業部長職等の要職に従事。2014年に株式会社幸商業(コウショウギョウ)を設立し、代表取締役に就任。

講演概要 『新たなコスト削減の取組み』企業コストで大きな負担にもなっている損害保険が対象。保険代理店とは違う業法制度:保険仲立人を活用した納得の保険料削減プランをご提供!見直し結果30%以上の保険料削減は十分可能。企業の新たなコスト改善への取組に大きな期待!企業には費用0円、完全無料で行うコスト削減プランが企業にも高評価。ビジネスとしても紹介ビジネスモデルとして完成し新たな事業創出にも貢献! 

16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

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尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので4月20日までに申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

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第61回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年3回目の「第61回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で61回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評です。前回の交流会は参加者26名中新規参加12名で、今までの参加者数は累計968名になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込みください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。

それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

尚懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 3月29日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第2議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます。

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない場は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参会分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師   河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴   2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会社長)

講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10   「高専」について その海外展開への可能性

講師   新城 恵理奈(一般社団法人KOSENメディアラボ 事務局長)                                  

講師略歴 2011年に群馬工業高等専門学校(群馬高専)物質工学科を卒業、2013年に群馬高専専攻科環境工学専攻を修了。最初は研究職志望だったが、専門分野に特化しているのに卒業後の世界が見えない高専環境に疑問を抱き、その改善を目指すようになる。現在、高専は全国に57校あるが、そのうち41校を自ら訪問し「高専とは何か?」を追究した。とあるイベントで当法人代表理事の齊藤学一(苫小牧高専出身)と出会い、昨年6月に一般社団法人KOSENメディアラボを立ち上げた。

講演概要 「高専」という高等教育機関は、低学年の頃から専門分野の知識・スキルを身に着けることができる日本独自の5年制(商船系は5年半)の学校である。近年は即戦力になる技術者として多くの企業からのニーズが高くなっているが、その母数や知名度の少なさ、学歴上は短大卒と同様であるために安物扱いされる等の点が問題になっている。当法人はその対策としてどのようなことを行っているか、高専は海外からどのような注目・期待をされているかを、今回の講演で紹介する。

 15:10-15:50  新クリエイティブ経済新時代の目利き

講師   岡田安人(岡田コンサルティング研究所代表)

講師略歴:1964年電気通信大学卒業後、ソニー株式会社Trinitronカラーテレビの開発、研究開発本部で通信関連テレコム統括課長、初代TV会議事業部長4年間で20億円のビジネスに育成、放送機器開発本部長付等歴任。EBU欧州連合ヨーロッパ文字放送検討会議日本代表(EIAJ),郵政省3研究会「ISDN端末開発協議会、ISDN時代の技術基準のあり方に関する調査技術委員会、テレマーケティングサービスの高度化に関する調査研究委員会、各委員。一般社団法人TTC電信電話(現情報通信)技術委員会第4部会専門委員(テレマーケティング関連)を歴任。

定年退職後大学発ベンチャー(電気通信大学三木哲也教授と共同研究)創業、株式会社アーネット代表取締役社長、国立工科系12大学院単位互換授業配信システム開発、国公立大学中心に100セット納品、 ANA航空機整備士教育システムB787最初に導入のローンチカストマー向け)、経済産業省受賞。スーパー提携コンソーシアムの共同開発、各種国際会議共同議長などを経て、1915年(株)アーネット閉鎖、2017年岡田コンサルティング研究所設立現在に至る。

講演概要 世界に一つの優れたものを紹介するチャネルで私立大学73校、国公立大学74校に紹介するベースで最近の動きをお話しします。

 15.50-16.10  ミャンマー企業の紹介(3)

第3回のミャンマー企業の紹介をします。紹介する2社はいずれも日本企業との提携を希望しています。ビデオ会話方式で藤山理事が先方と会話しながら紹介します。

  1. (GM) Shwe Nyi Ko Company Limited

  Managing Director , U Phyone Maung Maung

  自動車整備業

  1. High Castle Company Limited

  Managing Director , U Zaw LwinThan

  人材送り出し機関

16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み

下記申し込みフォームで申し込んでください。

尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので3月18日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

第61回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム

お名前 (必須)
 

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第60回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年2回目の「第60回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で60回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評です。前回の交流会は参加者30名中新規参加10名で、今までの参加者数は累計956名になりました。

参加者は、各自1分間自己紹介と参加者同士の名刺交換などの交流で人脈が広がり、ご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

会場は、衆議院第2議員会館です。事前に申し込んでください。事前申し込み無しの当日参加は、会館の警備規則上難しいのでお断りしています。

当日は会館1階・会館受付で事務局スタッフがお待ちしております。『通行証』を受け取り、13:00から13:20までに会議室へお入りください。

遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。

尚懇親会だけの申込は会場の入場規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 2月22日 (金)

受付開始  13時00分から   衆議院第2議員会館 地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第2議員会館 地下7号会議室 

会費        交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会  17時00分~18時30分  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。

万が一お振込が間に合わない場は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能な限り出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。

急用でご欠席の際、既にお振込されている会費は払戻しできませんので、次回以降のご参会分として次回以降お申込みの際にご連絡を願います。

尚、 領収書は、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名     一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:10 ミャンマー最新動向

講師       河野順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴       2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来7年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、89才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長 

講演要旨 ミャンマーの政治・経済活動のマクロ判断のお話しと、ハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況紹介、ポジ的な発想で進出促進をアピールするなど、自作パワーポイントでのユニークな語り口が好評

14:10-14:50   ミャンマーにおける会社設立と現地採用の留意点

講師         茅原淳一 SOICO株式会社代表取締役CEO

講師略歴  慶應義塾大学卒業後、新日本有限責任監査法人にて監査業務に従事。

その後クレディスイス証券株式会社を経て2012年KLab株式会社入社。

KLabでは海外子会社の取締役等を歴任。2016年上場会社として初の信託を活用したストックオプションプランを実施。2015年医療系ベンチャーの取締役財務責任者に就任。

2018年よりSOICO株式会社の代表取締役CEOに就任。公認会計士。

講演要旨 ミャンマーでの会社設立から事業運営上の留意点、ミャンマーの会計・税務の基礎を分かり易く説明する講演となっています。

・外資規制や海外送金の規制など、事前に知っておかないと日本企業がつまづいてしまいがちな論点や、会社設立前に知っておけば優遇を受けられる、各種優遇制度について幅広く解説。

・問題の起こりやすい採用・労務に関して、関連するミャンマーの基本的な法令や、日本の労働基準法との違い、具体的な日本企業の事例を解説します。

・ミャンマーならではのリスクや陥りやすい誤解、勘違いについて理解を深めて頂き、参加起業の方々がミャンマーにて事業活動を行う際の一助となれたらと思います。

14:50-15:30  ベトナムを中心にした外国人エンジニアの採用と定着化

   ―ITエンジニアから機械・電気のエンジニアまでー

講師        石中達也 株式会社ワンテラス 代表取締役

講師略歴:商社にて海外顧客の海外への拡販戦略の立案と実行に従事し、その後コンサル会社でシステムの導入、経営統合支援、業務改革などのプロジェクトに従事。マレーシアでの勤務経験を経て、2016年8月ベトナム・ホーチミンで人財紹介事業をスタート。 現地日系企業への就職のサポート及び日本木村への留学事業、日本語学校の運営を展開。現在は日本でも会社を設立し、ベトナムで日本での就職・留学ニーズが高いことから、日本で外国人の就職サポート業務を展開し、外国人活用の研修事業含めて、外国人人財の育成~採用のワンストップ事業を展開している。

 講演要旨 最近話題となる外国人採用に関して、外国人エンジニアの採用の現状や方法、そして定着する為には何が必要であるのかを各社事例を踏まえて解説。特定技能の在留資格に関しても説明致します。

15.30-16.10  都市モビリティとエネルギーシェアリング

 講師         木村友則 Asian Gateway Corporation CEO

 講師略歴 立教大学理学部数学科卒、新日本製鉄、デロイト、PwCを経て、2015年3月に当社設立

 講演要旨 私たちは、再エネを利用した都市モビリティ(移動性)のシェアリングサービス事業を展開しています。都市モビリティは、ゼロ・エミッション車(ZEV)を対象として都市のチョイ乗りによるMaaS(Mobility as a Service)の実現をめざしています。ドア・ツー・ドアでパーソナルな利便性を追求し、しかも都市集中化による渋滞の緩和を公共交通網と連携を推し進めることで実現していきます。今回は、この取組一貫をご紹介します。

 16:10 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

17:00~18:30 (お酒と立食形式軽食付き)

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)自社PR

交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7) お問合せ先

一般社団法人ミャンマージャパン・SEDA東京 事務局

小西:080-5434-8889   Email:konishiusa@yahoo.co.jp

佐藤:090-6047-4886

下記申し込みフォームから申し込んでください。

議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので2月17日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡ください。

交流会 ご参加お待ち申し上げます。

第60回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会申し込みフォーム





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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

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 交流会&懇親会交流会のみ

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第59回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれ

下記要領で、2019年1回目の「第59回ミャンマー交流会」を開催します。2013年から開始したミャンマー交流会は今回で59回目を迎えました。

毎月開催されてきた今回の交流会では関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第58回交流会は参加者17名で、新規参加1名で、今までの参加者数は累計932名を超えました。参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第2議員会館になりますので、事前に申し込み下さい。

事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、12:45から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2019年 1月25日 (金)   8

受付開始   13時00分から   衆議院第2議員会館地下号8会議室  受付
交流会    13時30分~17時 衆議院第2議員会館地下8号会議室
会費     交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
懇親会    17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂

交流会参加者のみ懇親会に参加できます 。

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。

万が一お振込が間に合わない場は後日のお振込で結構です。

お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。

また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参会分としてご利用下さい。

次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
 口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第2議員会館 

  地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

  地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向  

講師     河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴     2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来5年間日本 中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、87才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー会 社長)

講演要旨   新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10   水の微小エネルギーの基礎及び環境、生体、食品へも応用

講師    杉原 淳(杉原科学技術研究所代表)    

講師略歴  1970年3月大阪大学大学院原子力工学専攻・博士課程修了(工学博士)、1970年4月Global Nuclea Fuel入社(製造技術主任・品質保証部課長副技師長歴任)、1988年10月~2008年3月湘南工科大学教授(温度差発電 半導体の研究・開発)、2009年4月神奈川大学工学研究所客員教授(温度差発 電国家プロジェクト委員)、2014年3月杉原科学技術研究所設立(2006年から 水の研究)

 講演概要  水分子をナノの1/10以下にすることにより、素粒子的な特性を持 ち、エネルギーは遠赤外線からテラヘルツ波(波長10~300um)である。

さらに 粒子としての特性を持つことによって、さまざまな物質の特性を変えることが 出来る。環境浄化(川、池などの水)食品の鮮度保持、肉汁のドリップ防止、食物の生長促進、そして生体においては吸収性が極めて良いので、体内疾患の 改善、福島の汚染土壌のセシウムを安定土壌のバリウムに変換し放射能低減にも効果を示した。水の機能を広範囲にお話します。

 15:10-16:00  株式会社キャリアバンクの事業展開

講師    福寺 清一(株式会社キャリアバンク首都圏統括部長)

講師略歴: 1969年3月  福岡県立修猷館高校卒

       1973年3月  慶應義塾大学法学部卒

       1973年4月  森永製菓株式会社入社 東京第2販売部配属

       1989年11月  同社中四国統括支店菓子担当課長

      1992年1月 台湾森永製菓 副総経理営業企画部長

      1996年10月  森永製菓健康事業部第二営業担当マネジャー兼 食品事業本部ウイダーinゼリー担当部長

      1999年6月  森永製菓健康事業部長 2002年6月  森永製菓取締役就任

      2005年1月  森永製菓取締役 上海森永食品有限公司董事長(CEO)

       2009年6月  株式会社サンライズ代表取締役社長

       2013年2月  株式会社キャリアバンク首都圏統括部長現在に至る

講演概要 

1.キャリアバンク入社の原因 【職を求めている人と働く人を求めている人を結びつける社会貢献性 の高い仕事】という言葉にひかれた

2.内容

・福寺が考えるキャリアバンク東京のビジョン・ミッション ・ 高齢者・外国人・子育てママの活用により日本を活性化する。

・キャリアバンク東京 福寺赴任後ビジネスモデルを変換(事業範囲の拡大)

 人材派遣→(企業開拓)→人材紹介→官公庁の入札(教育)→顧問(キャリア・シニア)派遣→外国人留学生の活用→外国人技能実習生・特定技能、外国からの人材の受入れ先開拓

・当社の力考えて 他企業とのコラボレーションを推進

3.外国人材

・外国人材活用 感じる必要性と鎖国日本の現状

・ベトナム人材 感じる可能性 やめる「安く使う考え方」 以上

講演要旨 

16:00 – 17:00  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

 17:00~19:00 (お酒と立食形式軽食付き)

 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記の申し込みフォームで申し込んでください。

尚参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので1月18日までに申し込んでください。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡ください。

(8)事務局 事務局(小西)まで連絡下さい。konishiusa@yahoo.co.jp 

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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