第68回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年10回目の「第68回ミャンマー交流会」を開催します。

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で68回目を迎えました。

毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者14名中新規参加5名で、今までの参加者数は累計1,049になりました。

参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。

なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者

一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時  2019年10月25日 (金)

受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室

会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)

懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 。

交流会参加者のみ懇親会に参加できます

ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。

銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169

口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館

地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分

地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事

略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、88才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。

講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20-15:10 航空機・ヘリコプターリース事業投資の魅力

講演者 中山智夫(株式会社ITCアエロリーシング代表取締役会長)

講演者略歴 1969年明治大学卒業。同年、安宅産業入社。1972年パリ駐在を経て、伊藤忠チュニジア事務所長として、船舶・航空機・通信設備など各種大型プロジェクトを手掛ける。1982年にチュニスで独立、ITCを創業。1985年にITCアエロスペース(現ITCアエロリーシング) を設立。1989年に本拠を東京に移す。国内外で数多くの航空機・ヘリコプターの販売とリースを組成。多くの航空機関連国際会議に登壇。ジェネラルアビエーションのパイオニアとして国際的に活躍。

講演概要 成長を続ける航空機リースの市場性、財務、税務戦略としての航空機オペレーテティング・リースの仕組み、航空会社と投資家のウィンウィンの関係についてご説明いたします。

15:10-15:50  AI技術によるRobot制御と社会課題の解決

講師 花本忠夫(株式会社エクサウイザーズAI ROBOT TECH事業責任者

        株式会社TEDI代表取締役)

略歴 外資系ソフトウエア企業で最年少群での営業マネージャーへの昇格、外資系の経営戦略コンサルタントとして勤務後、インターネット関連サービス上場企業の海外事業をリード、株式会社TEDIを企業後、AI, Saas, IOT 関連のスタート企業を事業開発、資金の調達などを手掛ける。

講演概要 デジタルテクノロジー(AI, IOT, Blockchain 等)を用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現することをミッションとして掲げています。

今回は労働人口の減少の課題に向き合うAIの利用である「AIによるRobotの自律動作技術」を中心に最新のデジタルテクノロジーの活用を紹介します。

15:50-16:40 地球上すべての人に優しい電気を

講師 森 俊哉(QEエナジー株式会社代表取締役)

  (BRC Corporaytion代表取締役会長)

         石川 忠  (QEエナジー株式会社取締役技術開発本部長)

 略歴 森 俊哉 1960年生まれ、平成1年有限会社ティーエムエンタープライズ設立、浄水器、健康食品の販売を開始、平成12年株式会社ティーエムエンタープライズ設立、携帯電話販売を開始、平成13年株式会社春秋産業を設立携帯電話販売業を行い、平成22年新規事業として地デジアンテナ工事業を開始、平成24年に新規事業として地盤改良工事を開始、平成24年アマデウスジャパン株式会社を設立、エステサロン用美容器の輸入販売、暗号通貨の投資及び取次販売を開始、平成29年富士山天水株式会社を設立、天然水の販売を開始、平成30年賃貸不動産業をブロックチェーン化するRIMプロジェクト開始、平成31年水発電事業を開始、令和1年7月QEエナジー株式会社を設立、代表取締役として現在に至る。

          石川 忠 1955年生まれ、1980年中央大学法学部卒、2004年Aqua Power Systemsを設立、1980-1998年はNCR Japanの役員として勤務、1998-2003年はCISCO Systemsの役員として米国サンノゼや日本に勤務, 2003年Netr One Syatemの役員とし勤務、2019年QEエナジーの開発担当CTOとして参加現在に至る。

講演概要 世界での28件の特許を取得しているBRC水発電機は重さ6キロで唯一室内で使用でき、並列で何台もつながることが可能で数千ワットの出力も簡単で日本から停電をなくし、地球上のすべての人に環境に優しい電気を簡単に届ける世界独自の水発電機は電気自動車のバッテリーとしても発売予定です。

16:40 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み

下記、申し込みフォームより申し込んで下さい。

尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので10月20日までにHPから申し込んで下さい。それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局

事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp

★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第68回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会 申し込みフォーム





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