第39回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年5回目の「第39回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第38回交流会は参加者20名で、新規参加者11名で、今までの参加者数は累計762名を超えました。今回はミャンマー在住の木下氏を迎えてミャンマーにおける企業情報とビジネスリスクを中心に最新企業情報の報告など最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年5月25日 (木曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 地下1F サイゼリア 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 ミャンマー企業の信用調査と現地ビジネスリスク事例

    講師 木下 陽康(FWP Research Co. Ltd)
    略歴 ミャンマー農民公益銀行顧問でFWP Resarchリサーチをミャンマーに設立、IT,投資コンサルタント、貿易会社を経営し、海外50ケ国とビジネスを行い、7ケ国に支社、子会社を設立、ミャンマーでは2009年より輸出で関わり、2012年に新規事業を行うために駐在し現在に至る。
    講演要旨 ミャンマー農民公益銀行グループ信用調査専門会社/FWPリサーチがミャンマー企業の信用調査と日本企業のミャンマー進出にかかわるリスク事例ついて、いくつか具体的な例を紹介します。

    14:50-15:20  国連平和の鐘とミャンマー

    講師 高瀬 聖子(一般社団法人国連平和の鐘を守る会 代表)
    略歴 1954年愛媛県宇和島市から国連本部に平和の鐘を贈呈し、生涯を平和の鐘運動にかけた中川千代治の6女として生まれた。1970年大阪万博の国連館設立準備室勤務のため上京、万博終了後、日本経済社、病院勤務を経て、特別養護老人ホームに入職、介護に初めて携わり9年間勤務。その後26年間にわたり有料老人ホームの施設長や養護講座の教員や教員養成の講師を務める。退職後3年半前から国連平和の鐘を守る会を立ち上げ、代表として中川千代治の平和の鐘運動の継承をを行っている。
    講演要旨 日本から平和の鐘が国連に贈呈されて63年、ほとんどの人がこの鐘の成り立ちや意味を知らないことが分かりました。ミャンマーこそ国連の平和の鐘の原点であることを世界の人々に知っていただきたいと思います。

    15:20-15:50  常に社会が求める新技術に着目し、市場の求める新商品作り

    講師 近藤 健司(株式会社エスディーアイ 代表取締役)
    略歴 兵庫県芦屋市生まれ、県立芦谷高校を卒業後、東京工業大学に入学,祖父の会社倒産を経験し大学をやむなく中退。その後株式会社WCCに入社し、公共工事プロジェクトを数々経験、株式会社PSOを発足し日本全国の文化施設の企画設計、企業のショールーム、テーマパーク、博覧会などの開発を手掛ける。民主党の事業仕分けにより、数々の大型案件が事業凍結となり、同社をM&Aで事業移転後、株式会社SDIを設立、防災とLEDに絞り事業展開し、現在では防災、健康、美容、新技術のテーマで事業展開しています。
    講演要旨 常に「新しい事業モデル」を手掛けてきた経過と「オンリーワン商材」の開発を手掛けてきた苦悩や達成時の喜びについてお話しします。

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第38回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第38回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年4回目の「第38回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第37回交流会は参加者18名で、新規参加者11名で、今までの参加者数は累計751名を超えました。今回は元大和証券ミャンマープロジェクトリーダーでヤンゴン証券取引所設立の中心人物の藤山氏の最新企業情報の報告など最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年4月20日 (木曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへの進出する中小企業の支援

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 ミャンマー投資:できること・できないこと

    講師 藤山 剛(株式会社ラウンドアバウト・キャピタル代表取締役)
    略歴 早稲田大学政治経済学部卒業、サンデイエゴ州立大学経営大学院(MBA)終了後、大和証券グループにおいて10年以上に亘り、国内外のベンチャーキャピタル、プライベートエクイティ(PE)投資に従事。アジア新興国の多くの投資案件に携わるなか、ミャンマー投資チーム長として、3年以上に亘るミャンマー向けのPEファンド組成のための調査・検討を牽引。2016年ラウンドアバウト・キャピタル設立、ミャンマーとベトナムにフォーカスしたアドバイザリー及び投資事業を展開中。
    講演要旨 一口に「投資」といっても、世の中には様々な投資の対象が存在します。欧米や日本で一般的となっている投資対象を例に、ミャンマーにおける「投資」の概要とその可否について、現在どうなっているか、そしてこれからどうなりそうか、との観点から俯瞰的にお話しします。また現状投資できるものの中から、いくつか具体的な例を紹介します。

    14:50-15:20  樹脂製敷版(Wボード)の紹介とミャンマー市場への参入

    講師 中山 東太 株式会社ウッドプラスチックテクノロジー代表取締役社長
    略歴 地方社会の振興のため工場を立地し雇用を創出すべく、大学で国土計画を学び、ベンチャーキャピタルに入り、当社を経営するに至る。事例の少ない、大学発製造業ベンチャーの成功モデルとなるべく経営しています。
    年齢    39歳(1977年生まれ)
    経歴 1996年 県立大津高等学校卒業(山口県長門市)
    2002年 東京大学大学院工学系研究科修了
    社会基盤工学専攻 建設マネジメント研究室
    2002年 東京中小企業投資育成株式会社入社
    2006年 東京大学エッジキャピタルに出向
    2009年 当社入社、取締役就任
    2014年 当社代表取締役就任
    講演要旨 株式会社ウッドプラスチックテクノロジーは、木質バイオマスとプラスチックの複合材料「ウッドプラスチック」で、建設業、物流業で使用される資材を製造するメーカーです。東京大学で開発されたウッドプラスチックの製造技術を事業化するため設立されたベンチャー企業であり、環境にやさしい素材として注目されています。
    原材料の木質バイオマス資源は、製材工場から発生する副産物の木質繊 維です。当社の鳥取工場、岡山工場は、製材業の盛んな中国山地地域に立地し、近隣の製材工場の副産物を有効利用しています。木質バイオマスとプラスチックを混合溶融機で攪拌することで摩擦熱を発生させ、摩擦熱でプラスチックを溶かし木質バイオマスを一体化した「ウッドプラスチックが生成されます。この材料を大型プレス機(加圧力3000トン級)で成形して養生用敷き板や物流用パレットを製造しています

    15:20-15:50  ミャンマーにおける自然養蜂事業の計画

    講師 佐藤 忠之(株式会社通神 代表取締役)
    略歴 現在通信工事会社「株式会社通神」代表で携帯電話基地局、CATVシステム工事などのかたわら、日本の在来種である二ホンミツバチの自然養蜂を学び古来から生息する野生の二ホンミツバチを保護する活動を行っている。
    講演要旨 在来種トウヨウミツバチを使用した自然養蜂の養蜂業について、現在ミャンマーや世界各国で養蜂されている西洋ミツバチを使った養蜂のように給餌や薬品を使用しない、在来種のミツバチをミャンマーにも広めたいと思っている。

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第38回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第37回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年3回目の「第37回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第36回交流会は参加者13名で、新規参加者3名で、今までの参加者数は累計 743名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年3月22日 (水曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 ミャンマーへの進出する中小企業の支援

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:20-15:00 アジア人材の採用・活用による多言語多民族多文化企業経営

    講師 後藤 裕幸 株式会社グローバルトラストネットワークス代表取締役
    略歴 2000年中央大学法学部在学中にオンラインゲームを起業ファッションサイトを開設、2003年有限会社ミューゲート設立し代表取締役に就任、2006年株式会社グローバルトラストネットワークスを設立し代表取締役に就任、現在に至る

    15:00-16:00  ベトナムから見たミャンマービジネスの可能性

    講師 近藤 昇(ブレインワークスグループCEO)
    略歴 1962年徳島県生まれ、神戸大学工学部建築学科卒、一級建築士、特殊情報処理の資格を有し、中小企業のお助けマンを軸に企業、官公庁、地方自治体などの組織活動の支援を手掛け、アジアビジネスにも挑戦し、ベトナムを中心に東南アジアビジネスに精通し、新興国の事業創造、ビジネス支援の実績が多く、現在アフリカ、インドにおけるビジネス活動に取り組み、日本の地方と新興国との提携に活動している。講演要旨 ベトナムで20年近くビジネスを展開してきたが、ミャンマーもメコン最後のフロンティアとして注目されており、ベトナム人から見たミャンマーの視点を交えてお話しします。

    16:00-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第37回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第36回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年2回目の「第36回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第35回交流会は参加者31名で、新規参加者19名で、今までの参加者数は累計 740名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
※先着順で定員になり次第、申し込みは締め切ります。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年2月24日 (金曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへの進出する中小企業の支援

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:40 業務用ハエ・蚊駆除装置のミャンマーでの展開計画

    講師 安部 淳一郎 エコエネルギージャパン株式会社代表取締役
    略歴 1943年東京都生まれ、昭和41年慶応義塾大学商学部卒、大成建設(株)に入社、インドネシア、イラク、サウジアラビア勤務を経て平成7年インドネシア・ジャカルタ支店長、平成11年8月国際支店営業部長、平成12年大成建設を早期退職、平成13年社団法人日本インドネシア経済協力事業協会入社、平成22年ダモナジャパン入社、平成28年9月エコエネルギージャパン入社、現在に至る
    講演要旨 業務用ハエ・蚊駆除装置を開発し、国内主要食品メーカー、ホテルに納入し、海外では米国国防省に500台を納入してきたが、機器を省き、簡単にハエ・蚊を駆除できる薬剤を開発し、すでに東南アジア諸国から多くの引き合いを得ている。すでに薬剤を渡してテストを依頼している国はインドネシア、タイ、ベトナム、フィリピン、インド、マレーシア、アフリカになっている。

    14:40-15:10 東南アジアの優秀な人材を活用し、海外展開やインバウンドビジネスを

    講師 荒木 成則(ワークシフト株式会社代表取締役兼CEO)
    略歴 早稲田大学卒業後、総合商社に入社、その後米国ペンシルバニア大学ウォートン・ビジネススクールにてMBA取得、1996年よりゴールドマン・サックス証券にてプライベートバンキングビジネスの立ち上げメンバーとして日本の富裕層向けビジネスを開拓、その後メリルリンチ証券、アライアンス・バーンスタイン、ジャナスキャピタル・インターナショナル日本代表などを歴任、2013年9月にワークシフト株式会社を設立し、2014年2月よりサービスを開始し現在に至る。
    講演要旨 「世界中の優秀な人材があなたのビジネスをサポート」世界139国44,000人の人材があなたのビジネスをお手伝いします。海外展開やインバウンド対策をもう少し「早く」「安価」に抑えたいとのお考えの企業様必見です。インタ-ネット経由で、「調査」、「翻訳・通訳」、「Webマーケティング」などの業務を、現地の優秀な人材に直接依頼することが可能です。過去事例やフリーランサーの紹介を交え、現地人活用法について説明します。

    15:10-15:40 ミャンマーでの携帯電話網ネットワーク構築の計画

    講師 佐藤 忠之(株式会社通神 代表取締役社長)
    略歴 NPO法人「にっぽん文明研究所」、神道教務本庁設立推進団体などの事務局を担当し、現在ミャンマーにおける携帯電話基地局工事に向けて現地での事業展開を進めている。
    講演要旨 日本ミツバチ養蜂家としての経過とミャンマーにおける携帯電話基地局工事事業展開の経過と計画

    15:40-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第36回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第34回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2016年12回目の「第34回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第33回交流会は参加者が16名で、新規参加者8名で、今までの参加者数は累計714名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最新技術の無農薬の土壌改良剤とミャンマー進出計画中の最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
※先着順で定員になり次第、申し込みは締め切ります。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2016年12月22日 (木曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマー最新情勢と公的資金利用の可能性

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才現役ネスパ(温泉、地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 最新の土壌改良剤クリンカの開発とミャンマー農業への活用計画

    講師 市川 好男 株式会社日板研究所 代表取締役社長
    略歴 1933年(昭和8年)静岡県裾野市生まれ、文系大学を卒業後、横浜国大の
    聴講生としてファインセラミックスを学び、終了後スタンダードバキュームオイルカンパニーに入社、同社がエッソ石油とモービル石油に分割されたので、東亜石油に転職し5年間技術職として勤務し、同社が共同石油と合併したのを機に無機化学研究所にて約3年セラミックスについて研究を重ねて、1970年に株式会社日板研究所を立ち上げ現在に至る。
    講演要旨 講演内容はクリカ開発の経過と内容でクリカはゼオライトにセラミックスをコーティングして製品化したもので類似製品は世界皆無で、マレーシアに輸出した実績はあり、マンゴーの土壌改良剤としても効果的と考えられる。
    1. セラミックス研究の内容
    2. クリンカ105の開発

    14:50-15:30 ミャンマー進出を狙う最新技術の日本中小企業

    講師 小西 眞裕(株式会社AIC代表取締役会長)
    略歴 1985年東北大学工学部卒、アジア石油、日本IBM,日本データゼネラル、ソードアメリカの経営幹部を経て、1986年に米国New YorkでJCC Technologies社を設立、米国ベンチャー企業と日本大企業(NTT,SONY,京セラなど)との提携を支援、米国内日本企業及び韓国企業(三星、Dacom)の経営支援を経て、2008年に日本で株式会社AICを設立、日本の中小企業と海外企業(アフリカ、インド、シンガポール、ミャンマー、中国など)との提携を支援している。
    講演概要 現在支援している下記の日本企業の内容を紹介
    1. 飲料水製剤技術 - ワステック社
    2. 肺炎検査装置  - メタボスクリーン社
    3. 最新鋭バッテリー - ナノベル社
    4. 最新モーター発電機 - アテック社
    5. プラズマ触媒技術 - インパクトワールド社

    15:30-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第34回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第33回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2016年11回目の「第33回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第32回交流会は参加者が25名で、新規参加者4名で、今までの参加者数は累計710名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、偽札の脅威と鑑別技術の進歩と最新情報、最新の情報処理社会の新しい傾向など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
※先着順で定員になり次第、申し込みは締め切ります。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2016年11月22日 (火曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマー進出の資金調達、東京プロマーケットの可能性

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
       略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本の
    中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才現役ネスパ(温泉、地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
    講演概要 
    1. あるべき未来の姿を描き、解決策を探求する現状打破の思考方法
    2. 新しい資金調達の手段、東京プロマーケットの紹介と上場手続

    14:10-14:50 通貨のSecurityを脅かす偽札との戦い ―ミャンマーで横行する偽ドル対策の秘密兵器

    講師 大澤 敦 (リテールメイト代表取締役社長 )
    略歴 1976年東京大学法学部卒、京都セラミックスに入社、総務・人事・企画責任者として全国販売網構築に貢献し、1983-1894年には(株)サーボニック設立に参画し、代表取締役専務として電子冷却分野のトップ企業として貢献、1994-2005年は日本金整理気を銭機械(株)の国内営業本部長兼東京支店長で偽ドル鑑別機の拡販に尽力し海外30か国に新世代偽ドル鑑別機「DBC-2」を企画し、世界一位となり、警備保障会社・情報サービス会社・金融機関4社とアライアンスを組み「e-SWAT」を完成し、同時に警備保障会社の全国ネット構築に尽力した。2006年リテールメイト(株)を設立、代表取締役社長に就任、テラーメイト計数機をセブンイレブン等コンビニに大量導入、偽札鑑別機能を持つ紙幣整理機を世界展開している。
    講演概要 講演内容は
    1. 自己紹介
    2. 現代における偽札の脅威
    3. 偽札の鑑別方法
    4. 偽札鑑別機・鑑別技術の進歩
    5. 弊社紙幣整理機{SBS-4200}の概要及びその可能性

    14:50-15:10  デザイン思考による市場と収益の確保―デザイン思考によるミャンマーでの展開

    講師 小泉 知善 (システム共同開発株式会社代表取締役社長)
          略歴 1934年長野県生まれ、1959年東京理科大学理学部卒、DIC(株)に入
             社技術管理部、情報システム部、生産管理部を歴任し28年勤務し
    1987年2月に現在のシステム共同開発(株)を設立、代表取締役に就
    任、30年経過し現在に至る,
           講演内容 21世紀も17年が経過した現在「イノベーション」が盛んに宣伝
    されていますが、「イノベーション」は容易なものdふぇはありませ
    ん。ところがその決め手は、実は「知のデザイン」にあるのです。この道50年、わが日本の「NO.1実践者」が事例を通して、その要点を公開します。

    15:10-15:30 世界需要の先取り市場規模と収益力の最大化 ―ミャンマーの市場規模と収益をどのように見るか

           講師 日比野 弘勝((株)アルタマネジメント代表取締役社長)
           略歴 1970年(株)ジェムコ日本経営に入社、1977年株式会社COSMICを設
              立、1982年(株)アルファべレ-ン・コンサルタント設立、2004年株式会社アルタマネージメントを設立現在に至る

    15:30-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第33回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第32回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2016年10回目の「第32回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。又会場が従来の7階会議室から、今回は6階の第1会議室に変更されましたのご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第31回交流会は参加者が23名で、新規参加者10名で、今までの参加者数は累計700名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最新のプラズマ触媒融合の最新技術による高性能脱臭や農作物の鮮度維持に役立つ講演とホームページ制作の最新情報などミャンマー社会の発展に役立つ情報など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

※先着順で定員になり次第、申し込みは締め切ります。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2016年10月28日 (金曜日)
     受付  13時00分~              6F第1会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          6F第1会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマー最新情勢と金属鉱山開発の可能性
    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
       略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才現役ネスパ(温泉、地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 PACTデバイスとその応用―マンゴー鮮度保持対策
    講師 林 佑二 (インパクトワールド株式会社代表取締役)
    略歴 1942年台湾生まれ、1966年3月東北大学工学部電気工学科卒、富士通株式会社入社、富士通開発部長、研究所主管研究員など在籍中に「プラズマと触媒融合技術 PACT(Plasma Assisted Catalytic Technology)」を発明し、この技術で2003年3月にインパクトワールド株式会社を創設、2016年にJICA案件でルワンダの農業課題で採用され、現在先端技術でルワンダの生花をカビ・腐敗から守り輸出拡大に貢献講演概要 地球環境を守るために「触媒技術」と「大気圧プラズマ技術」を融合し、シナジー効果を期待した化学反応器PACTを開発し、物質の分解、合成、改質を可能とし、高性能脱臭、VOCガス分解、エチレン分解、ウイルス滅菌などで院内感染を防止するなどの効果で医療分野、流通分野、施設分野で導入が期待されており、農作物の鮮度保持で効果があり、ミャンマーにおけるマンゴー鮮度保持に効果があり、農作物全般で鮮度保持に効果が期待されている。

    14:50-15:30  ホームページ業界の最新状況とミャンマー進出計画
    講師 山口 諄也(携帯システム研究所 所長)
          略歴 1960年明治大学経営学部卒、30年間印刷業界を経験、2001年携帯システム研究所設立、シーツー株式会社一次代理店取得。
    講演要旨 下記の内容を講演予定
    1. シーツー株式会社の会社案内
    2. 多機能ホームページシステム(アットメール)の紹介
    3. モバイルフレンドリーテストについて
    4. ミャンマー永住について

    15:30-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換

  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第32回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第31回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2016年9回目の「第31回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第30回交流会は参加者が19名で、新規参加者9名で、今までの参加者数は累計690名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最新のミャンマー人社員の活躍やスパ温泉療法など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

※先着順で定員になり次第、申し込みは締め切ります。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2016年9月30日 (金曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマー最新情勢と提携事業の可能性
    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
       略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本の
    中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才現役ネスパ(温泉、地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 ミャンマーでレーザー加工機ビジネス展開について
    講師 コムネット株式会社取締役 斉藤 俊哉
    略歴 1960年大阪生まれ、現在コムネット株式会社取締役、2017年秋ごろより東南アジア支社長として現地赴任予定
       現在ミャンマー人社員を雇用し社内で活躍している。

    14:50-15:30 ミャンマーで最適の自然療法事業
       講師 株式会社ワンネス代表取締役 力石 秀夫
       略歴 平成3年に株式会社ワンネスを設立、日本リラクゼーション協会を平成3
    年に設立し理事長、平成24年に水素温泉開発株式会社設立 代表取締役、平成27
    年にウオーターデザイン研究所設立 企画室長
    英国政府認定財団法SA JAPANスパ評議員
    事業としてスパ&健康美容施設の総合計画を三鷹、武蔵境、東戸塚、本厚木、銀座、
    湯河原、用賀、青山、築地などで実施している。
    多くの著作でリラクゼーション、ヒーリング、温熱セラピーなので著名
       講演概要 下記の内容で講演予定
    1. ナチュラルテラピー(自然療法)の全体概念
    2. 自然から学ぶWeiiness SPコンセプト
    3. 事業計画プロディース
    4. ミャンマー開発にのぞむこと

    15:30-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換

  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第31回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第30回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2016年8回目の「第30回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第29回交流会は参加者が25名で、新規参加者14名で、今までの参加者数は累計681名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最新のアジア企業家支援機構の事業展開などやお茶の健康性など話題が豊富で誰でも参加できます。ご参加をお待ちしています。

※先着順で定員になり次第、申し込みは締め切ります。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2016年8月26日 (金曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 最新情勢とミャンマーへの事業構想(代表理事 河野)
    14:10-14:50 アジア企業家村創設10周年を迎えた現在と今後の計画
    講師略歴 NPOアジア企業家村推進機構理事・事務局長 牟田口 雄彦
    1974年中央大学法学部卒業、神奈川県庁入庁、1996年海援隊21創設し海外展開企業を支援する官民組織(600名)を組織化し、2001年に神奈川県庁退職、株式会社夢みらい二十一世紀創業、代表取締役に就任、2005年にNPOアジア企業家村推進機構創設発起人で専務理事・事務局長に就任、アジア企業家村を川崎市と協定し36社を誘致し、アジア企業家養成塾を開講し、240名を養成。2014年にはアジアサイエンスカフェ創設し現在までに10社入居。

    14:50-15:30 飲むお茶より食べるお茶へ
    講師略歴 日本緑茶センター代表取締役会長 北島 勇
    1939年東京都生まれ、1962年慶応義塾大学法学部卒業、1969年日本緑茶振興センター(現日本緑茶センター)を開業、1980年に現社名に変更。日本モロッコ協会副会長、日本アルガンオイル協会会長、東京商工会議所新宿支部副会長、日本中国茶普及協会会長、などの役職を歴任

    15:30-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換

  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第30回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み