第49回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2018年3回目の「第49回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第48回交流会は参加者27名で、新規参加19名で、今までの参加者数は累計850 名を超えました。今回はミャンマーの最新動向について河野代表理事の講演、重機販売でアジア最大の国際オンライン取引所「ALLSTOCHER」を開設した青木社長、火災避難や火災訓練の天野社長、ミャンマー人材の活用についての在日ミャンマー人経営者の講演などの今後のミャンマーにとって貴重な内容で最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加最新の者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2018年3月23日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時50分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時50分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーの最新動向

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長新規事業
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話しを中心にミャンマーの最新動向をまとめて

    14:10-14:50  重機販売でミャンマー進出の足掛かりを探る

    講演者 青木 隆幸 SORABITO株株式会社代表取締役社長
    略歴 2014年月5月にSORABITO株式会社を設立、以来建設機械・重機など働く機をテーマサービスを開発し続け、2015年3月に建設機械・重機の越境マーケットプス「ALLSTOCKER」を運営開始、以降アジアを中心とした様々な国に日本の中古建設機械・重機の販売を実現している。
    講演要旨 SORABITO社では、アジア最大級の建設機械・重機の国際オンライン取引所「ALLSTOCKER」を運営しています。油圧ショベル、ホイールローダー、ブルドーザー、クレーンといった建設機械・重機は、日本はもちろん世界中の発展に必要不可欠です。「ALLSTOCKER」では、オンライン上でこれらの国を越えての取引を実現するだけでなく、①メガバンクと連携したオンラインで完結する独自決済機能②売り手の保管場所から世界中の購入者先へ運送する物流機能③確かな鑑定ノウハウで策定した統一基準に基づく出張鑑定機能の3つの機能を有しています。これらの機能を一括で提供することで、建設機械・重機取引を安全にかつ効率的に行うことを実現しています。現在、日本で使われた中古建設機械・重機は、アジアを中心とした世界に広がっています。一方で、ミャンマーの輸入の状況を見てみると、統計では、まだ国名が出てこない、その他に含まれるほどの小輸入量です。今後のミャンマーでのインフラ需要の推移を鑑みると伸び白があることから、大きく伸びていく可能性があると考えています。

    14:50-15:30 日本の緊急時(火災・災害)の避難誘導について

    講師 天野 康輔(株式会社AFDA代表取締役)
    略歴 平成19年の防火・防災に関わる運営をするために個人会社を設立、平成21年法人とする。各種ホテル・事業所ビル。公共機関・共同住宅などの防火・防災の運営に携わる。
    講演要旨 日本の防火・防災対策が法律で定められており、火災訓練や災害訓練の実施や設備の設備維持管理が決められており、その中から誘導灯・誘導標識などミャンマーの安全対策に役立つ内容や助言など

    15:30-16:10 ミャンマー人高度人材活用の成功事例・失敗事例

    講師 Kaung Myat Tun (カゥン ミャット トゥン)グローバル イノベーション コンサルティング株式会社海外戦略事業部(Global Strategy Division)、事業部長(General Manager)
    略歴 1982年生まれ、London Metropolitan大学(UK) コンピューティング&情報システム学部卒業、2008年ミャンマーDCR㈱入社 (株式会社 第一コンピュータリソースのミャンマー子会社)。日系企業のオフショアシステム開発のPG職経験後、チームリーダSE担当後、デリバリーマネージャー職を歴任。2011年9月グローバルイノベーションコンサルティング株式会社に入社。2011年10月大手パートナー社のBIツール(QlikView)の保守サポート、BIソリューション開発のSEとして担当。大手製薬・物流企業のBIソリューション開発を担当。2014年11月本社の新規事業開発事業部で事業部長として担当。2015年4月より本社の海外戦略事業部の事業部長として主にミャンマー・フィリピン・アメリカへ進出する日系企業のコンサルティング業務を担当、現在に至る。
    講演要旨 弊社は日本でミャンマー人高度人材を100名以上正規雇用しています。弊社の社員は日本での日系・外資系企業のITシステム開発に幅広く貢献しています。優秀な人材を現地で日本語研修して頂き、JLPT N2以上の社員を日本で貢献して貰っています。弊社のビジネスモデルを日系中堅IT企業にも横展開したく、毎年10月に現地にて日系IT企業15社ほど集めて合同就職フェアを開催しています。今回は弊社と他社のミャンマー人高度人材活用の事例を紹介したいと思います。

    16:10-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第49回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第48回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2018年2回目の「第48回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第47回交流会は参加者 19名で、新規参加 6名で、今までの参加者数は累計837 名を超えました。今回はミャンマーの最新動向につずき、日系中小企業の海外進出はなぜ失敗を繰り返すのかについてシンガポールにおける進出失敗事例やアジア海外事業進出の事例をシンガポール在住の安田氏の講演や、化石資源から植物資源によるバイオマスカーボンへの製造技術と応用分野など、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加最新の者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2018年2月23日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時50分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時50分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 ミャンマーの最新動向

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長新規事業
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話しを中心にミャンマーの最新動向をまとめて

    14:20-15:10  2017年のシンガポール進出失敗事例とその対策

    講演者 安田 哲(ビンテージアジア経営者クラブ株式会社代表取締役社長)
    略歴 NTT勤務後に独立しドバイでの海外進出失敗を経験後、2015年にシンガポールで当社を立ち上げ家族で移住。シンガポール20年在住の現地パートナーとタグを組み、Fintech日系企業とシンガポール決済会社との提携支援、宝飾品の販路をIsetan Singaporeに開拓、磁気治療器の販路をシンガポールプロスポーツチームと美容室に開拓など、数多くの日本企業の海外販路を創作。学生の海外留学や海外インターンなどのアテンド、大学での講義などを通じて、将来のグローバルプレイヤーの育成にも取り組む。そのほか数多くの日本のサービスや商品の市場調査を実施し、短期間、低コストでの会社の海外事業すべてを請け負う海外事業アウトソーシングサービスを提供。
    講演要旨 シンガポールを始めアジア市場への販路開拓を目論む日系中小企業の多くが同じ失敗を繰り返している。なぜ日系中小企業は同じ失敗を繰り返すのか その失敗を避ける方法とは 海外事業の立ち上げに向いている人材像とは 具体的な失敗例を参考に、どのように低リスク短期間で販路を創り出すのか 最新事例を交え紹介する。

    15:10-16:00 植物を原料としたカーボンの普及と利用範囲

    講師 野島 孝夫(ナノカ株式会社代表取締役)
    略歴 1971年 神奈川県座間市役所入所、主に環境問題を担当
    2009年 神奈川県座間市役所退職、2003年 NPO法人日露文化交流センター常務理事として、現在に至る 2013年 植物由来のカーボンの研究・開発を目的として、ピーク・アース(株)を設立、2014年 植物由来のカーボンの製造・販売を目的として、ナノカ(株)を設立、2016年 世界初のガン治療法を開発、特許の共同出願、2017年 世界初の地震予知技術を確立したNPO法人「環境防災技術研究所」顧問
    講演要旨 化石資源(石炭・石油・天然ガス等)から、植物資源(モミ殻・木材・竹等)によるバイオマスカーボンへの転換を図る技術。日本に無尽蔵にある植物資源の有効活用により、資源小国から資源大国へと発展させることができる技術。製造技術は、CO2を基本的に排出しない為、CO2の大幅削減が可能となり、地球温暖化防止に大きく貢献できる技術。日本の農林業の画期的な変革をもたらし、地方の活性化に貢献できる技術についての内容と応用範囲について

    16:00-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第48回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第46回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年12回目の「第46回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第45回交流会は参加者14名で、新規参加 6名で、今までの参加者数は累計806名を超えました。今回は米国シリコンバレーでの企業経験と新規事業での失敗談を含め新規事業での助言や,藤山氏のミャンマー証券取引所の上場企業と上場可能企業の状況などを、さらに「ミャンマーと日本をつなぐ旅」を実現した二人の学生の最新の経験談に、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年12月22日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時50分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時50分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 ミャンマー・VFDプロジェクト始動

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長新規事業
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話しヤンゴンでVFDプロジェクトを始動

    14:20-15:00  シリコンバレーでの経験と教訓

    講演者 山岸 任(JINY Consultant代表取締役社長)
    略歴 1985年ソニーに入社、映像機器開発設計に従事、1973年シリコンバレーに2度目の赴任、1998年早期退職、ベンチャー企業を立ち上げ、2007年帰国、現在新企業支援を実施中
    講演要旨 かつてベンチャー企業であったソニーの経験が忘れられず、活気あるシリコンバレーで企業を決意した。私の経験とそこから得た教訓を紹介します。

    15:00-15:40 ミャンマーヤンゴン証券取引所上場企業と上場可能候補企業

    講師 藤山 剛(株式会社ラウンドアバウト・キャピタル代表取締役)
    略歴 大和証券グループにおいて、10年以上に亘り、国内外のベンチャーキャピタル、プライベートエクイティ(PE)投資に従事。アジア新興国の多くの投資案件に携わるなか、ミャンマー投資チーム長として、ミャンマー企業を対象とするPEファンド組成のための調査・検討を牽引。2016年株式会社ラウンドアバウト・キャピタル設立、ミャンマーとベトナムにフォーカスしたアドバイザリー及び投資事業を展開する傍ら、一般社団法人ミャンマージャパン・SEDA東京の理事を務める。早稲田大学政治経済学部卒、サンデイエゴ州立大学経営大学院(MBA)修了。講演要旨 ヤンゴン証券取引所の現在の上場企業と今後の上場候補企業の概要、取引所が抱える課題や外国人投資家への市場開放へ向けた動向などについて、各種発表・報道および独自に入手した情報をもとにお話しします。

    15:40-16:20 理想の教育とは 次世代を担うミャンマーと日本の学生が考える7日間

    講師 山中 美有(国際基督教大学教養部4年生)、猶井 咲喜(上智大学総合グローバル学部1年生)
    略歴 山中 大学2年生の夏、国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンでのボラ
    ンティ経験から東南アジアに興味を持ち、2016年3月に初めてミャンマーを訪ねたことをきっかけに、ミャンマー人学生を日本に招待し、教育をテーマにしたスタデーツアー「ミャンマーと日本をつなぐ旅」を立ち上げる
    猶井 小学校時代にドイツでシュナイダー教育を受け、高校生の時にミクロネシアにあるヤップ島に行ったことをきっかけに少数民族や少数言語に関心を持つようになり、2016年春より山中美有と「ミャンマーと日本をつなぐ旅」のプロジェクトを立ち上げる。
    講演要旨 「ミャンマーと日本をつなぐ旅」は日本の学生有志が10月にミャンマーの学生を」4名を日本に招待し、「教育」をテーマにスタデーツアーを開催しました。日本に招待する学生は、今年の3月にミャンマーで面接をを通して選考した学生で、日本での高校授業体験、日本人大学生との「教育」をテーマにした討論をなどを予定し実施しました。ミャンマー学生は予定した日程を終了し帰国したので、その成果を報告します。

    16:20-16:50 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:50-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第46回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第47回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2018年1回目の「第47回ミャンマー交流会」を開催します。今回は会議室が変わりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第46回交流会は参加者32名で、新規参加 25名で、今までの参加者数は累計831名を超えました。今回は最新のソフトウエア開発の自動化技術であるRPAサービス「BizRobo」の概要と導入事例及び環境分野の先端技術であるJAXA(航空宇宙研究機構)で開発された汚水・海水からの飲料水製造技術や有機廃棄物の高圧高温処理で廃棄物処理を可能にした分野での開発経過及び導入状況などに加えて、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加最新の者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。今回は会議室が変更になっていますのでご注意ください。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2018年1月26日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 6F第1会議室 受付
     交流会 13時30分~16時50分 6F第1会議室 会費3,000円
     懇親会 16時50分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 ミャンマー・VFDプロジェクト始動

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長新規事業
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話しヤンゴンでVFDプロジェクトを始動

    14:20-15:20  日本型RPAで実現する働き方改革―失敗しないRPA導入アプローチ

    講演者 笠井直人(RPAテクロノジーズ株式会社最高執行責任者)
    略歴 東京外国語大学在学時にRPAテクノロジーに触れ、ジズロボジャパン株式会社(現RPAテクロノジーズ株式会社)にインターンとして参画、卒業後入社。RPAサービス「BizRobo」の導入支援やRPAを活用した事業開発に従事。ホワイトカラー業務の代行を実現するRPAを推進するリーディングカンパニーのマネージャーとして、マーケティング・人事を含む全領域で活動。2016年7月に設立した一般社団法人日本RPA協会の協会委員に就任。RPA・Digital Laborの普及・活用に関わる人材育成プログラムを企画・推進している。
    講演要旨 ソフト開発のの自動化・オペレーションの省力化は進められてきましたが、ビジネスの変化の激しさから、システム投資が有効にならないケースも多く出てきています。そのような状況に対応できる企業のオペレーションを築くために、成功企業がどのようにDigital Laborを認識し活用しているのか。Digital Laborによって企業がどう変わるか、導入ケース、動向、デモをもとに解説します。

    15:20-16:10 宇宙技術のスピンオフ

    講師 小口 美津夫(ワステック株式会社代表取締役会長)
    略歴 1971年科学技術庁航空宇宙研究所(現JAXA宇宙航空研究機構)入所 ロケットエンジン、誘導制御システム、閉鎖生態系生命維持技術等の研究開発に従事2009年ワステック株式会社設立し、宇宙技術を活用した浄水装置・ごみ処理装置の開発・販売を通して「いのち」を守る浄水機の世界普及を目指す。2013年JAXA宇宙教育センター講師委嘱、全国の教育機関と連携した授業を展開専門分野は宇宙工学、生態工学、環境工学、宇宙教育
    講演要旨 閉鎖環境の国際宇宙ステーションでは宇宙飛行士の生活に必要な食糧、水、酸素は地球から定期的に供給している。しかし将来の月面や火星の有人探査る空気や水の再生及び廃棄物の処理を行う物質循環型の持続可能な環境の構築を目指している。ワステック社は宇宙技術を活用して省エネ、効率、安全、安心、低コストを考慮した製品開発を進めており、途上国の環境保護にも貢献する技術を紹介する。

    16:10-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第47回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み






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第45回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年11回目の「第45回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第44回交流会は参加者24名で、新規参加 15名で、今までの参加者数は累計800名を超えました。今回は日本市場でコンクリート応用製品をドイツと連携し多種少量製品市場で成功している原田氏のミャンマー市場での成功する助言や,ミャンマー最大の日系法律事務所のTMI社の責任者が最近急激に変化している法律動向を、さらに最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年11月21日 (火曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時50分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時50分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 ミャンマー進出・観光・モン州の近況報告

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話し ヤンゴン~マンダレー~バガン遺跡の視察報告・モン州の近況報告

    14:20-15:20  新しい市場を考える(物事は大筋から考える)

    講演者 原田 理一(原田株式会社代表取締役社長)
    略歴 東北大学工学部卒、小野田セメントで17年勤務、原田(株)で36年、多くのコンクリート製製品の開発、事業化に成功、最新技術の多種の生産工場の普及も実現。ドイツ企業に顔をが広く、ドイツの先端企業群と連携してこれらの事業を進めている。
    講演要旨 商品には成長期があり、下記に分類される。第一成長期は成長率は非常に高いがトータル売り上げはあまり多くない。第二成長期は成長率は少し下がるが売り上げが非常に高い。成熟期は売り上げは伸びず競争激化。2016衰退期。ミャンマーで新事業を考えると世界で第二成長期にある商品で市場はミャンマー国内に加えて運賃負担の可能な地域で多種少量生産で販売する。

    15:20-16:20 ミャンマーにおける最新の法律ビジネス法務動向

    講師 白石 和泰(TMI総合法律事務所弁護士)
    略歴 96年早稲田大学政治経済学部卒、98年司法書士試験合格、03年弁護士登録、13年米国ワシントン大学ロースクール卒業。14年7月から15年3月まで外務省経済局政策課(日本企業支援室)にて、専門員として、日本企業の海外進出支援、法曹の海外展開プロジェクト等を担当。16年1月よりTMI法律総合法律事務所パートナー、ヤンゴンオフィス担当パートナー。
    講演要旨 ミャンマーにおける投資動向に触れつつ、最新のビジネス法務動向について実務的な観点からわかりやすく解説いたします。

    16:20-16:50 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:50-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第45回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第44回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年10回目の「第44回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第43回交流会は参加者13名で、新規参加 3名で、今までの参加者数は累計780名を超えました。今回はカメラマンとして活躍した川口氏のオートバイでミャンマーを7か月間周り各地での情報を写真とともにお話しいただける貴重な講演や,環境ビジネスで事業展開をしている鈴木氏などを迎え、さらに最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年10月23日 (月曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 役に立つ「ミャンマービジネス訪問団」の体験報告

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話し ヤンゴン~マンダレー~バガン遺跡の視察報告

    14:20-15:20  知られざる美しいミャンマー

    講演者 川口 敏彦
    略歴 1987年から読売新聞東東京本社のカメラマンとして数々の報道現場を経験し、またアジアをテーマに撮影を重ね、写真展や写真集を発表。昨年退職後、新政権発足直前のミャンマーに移住し、1年半を過ごす。
    講演要旨 昨年11月から7か月間、ミャンマーの全管区、全州をオートバイで回る旅をやってみた。以前は外国人の移動が制限されていて、自由に旅行することが難しかったが。走行距離2万キロに及ぶ旅行の中でわかったことは、ミャンマーは手つかずの自然や素朴な文化などが残されている。観光資源満載の国であるということ。地方の情報がまだ少ない中で、旅の途中で見聞した各地の話を美しい写真とともに紹介する。

    15:20-16:20 ミャンマーで成功するには、弊社は何をすべきか、何をしたいか

    講師 丸忠建工株式会社 代表取締役 鈴木哲也
    略歴 日本で高校卒業後、アメリカのロサンゼルスへ6年間留学。帰国後は英語社会とは、一変しガテン系の道へ進み 運送業・建設業、廃棄物処業・清掃業・ゴルフクラブ販売を経営。また、今後は魅力あふれる海外でもビジネスを展開予定。
    講演要旨 急速に発展し続ける東南アジアの中で、弊社は20年間培った廃棄物処理や舗装工事等の技術と知識でビジネスに挑戦していきたいと考えております。また、お互いの国の子供達の教育にも力を入れて、私どもと、同じような志を持った方々と、協力し知恵を出し合って、日本と各国の絆をより強く出来るような社会を目指しております。

    16:20-16:50 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第44回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第43回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年9回目の「第43回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第42回交流会は参加者16名で、新規参加6名で、今までの参加者数は累計777名を超えました。今回は情報市場で書籍ダイジェストの今後の市場を開拓可能な小中島氏や、新しい資金獲得の手段で株式投資型クラウドファンディングの展開や、企業と福祉を結び付けた橋本氏などを迎え、さらに9月上旬のミャンマー訪問団で参加された方々の最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年9月29日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 役に立つ「ミャンマービジネス訪問団」の体験報告

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50  書籍ダイジェストを通じた新しいアイデアの獲得

    講演者 小中島 洋平(株式会社情報工場 取締役・執行役員経営企画財務担当)
    略歴 慶應義塾大学法学部卒でみずほ銀行では国内支店で法人営業、アジア業務管理部(香港)にてアジア地域の営業推進、企画業務に従事。帰国後はコーポレートアドバイザリー部にてM&Aアドバイザリー業務を担当、海外留学MBAを経てA.T.カーニ―では金融、製薬、不動産、通信など幅広い業種の新規事業開発・業務プロセス改善などのコンサルタント業務に従事、2017年に当社参画
    講演要旨 インターネットがまだ普及していなかった10数年前 近未来像を描くことは今ほど難しくありませんでした。業界の垣根は比較的明確で、現状の延長線上に成長を求める方法でも、企業の多くは順調に成長することができました。しかし昨今、業界の垣根は低くなり、破壊的イノベーションにより成長する企業が現れ、広い視野を持つ重要性が高まっています。本講演では書籍を通じて効率的に視野を広げる方法につき考えていきます。

    14:50-15:50 株式投資型クラウドファンディングによる中小企業の資金調達

    講演者 出繩 良人(DANベンチャーキャピタル株式会社 代表取締役)
    略歴  1983年に慶応義塾大学経済学部を卒業、太田昭和監査法人(現:新日本有限責任監査法人)に入社、1993年にディー・ブレイン証券(現:日本クラウド証券)を創業、日本証券業協会の非上場企業向け市場グリーンシートの株式公開主幹事で9割を超えるシェア。2010年までに141社に対して112億円のエクイティーファイナンスを支援し内18社が上場、2010年にディー・ブレイン証券代表取締役を退任、、2015年にDANベンチャーキャピタルを設立、2017年7月31日に第一種少額電子募集取扱業者のライセンスを取得、株式投資型クラウドファンディングサイト「GoAngel」をオープン。
    講演要旨 2015年金商法改正で誕生した株式投資型クラウドファンデング。中小企業が安定資金と資本増強を手にする新手法です。今月にオープンしたDANベンチャーキャピタルの専用WEBサイト「GoAngel」の実例をもとに詳細に解説します。

    15:50-16:30  企業(福祉)の強みを作る、可能性をもとめて- ミャンマー訪問団で9月上旬に訪問したミャンマー情報

    講演者 橋本 正治(株式会社三陽タオル代表取締役)
    略歴  昭和48年個人にて三陽タオル創業、昭和55年法人化、昭和56年障害者雇用始め、平成15年広島県知事表彰、平成17年厚生労働大臣表彰、平成21年NPO法人広島自立支援センター設立、平成28年内閣府特命担当大臣表彰
    講演要旨 一般企業と福祉の連携で、障害のある人の一般就労に一人でも多くの人を ミャンマーでの事業展開を考えて 今回のミャンマー訪問で得た情報と今後の展開計画

  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第43回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第42回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年8回目の「第42回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第41回交流会は参加者20名で、新規参加者14名で、今までの参加者数は累計 771名を超えました。今回はVFD方式有機物廃棄物処理技術で莫大な市場が可能な講演や最新の中国科学院との交流、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年8月25日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~17時00分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 17時00分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:00 VFD高速真空発酵乾燥システムの急速土着菌増殖乾燥装置をミャンマーへ

    講演者 野里 順久 (株式会社ホバース 代表取締役)
    略歴 1983年3月国立八戸工業高等専門学校電気工学科卒、同年4月に(株)日立製作所大みか工場入社、1988年4月(株)日立製作所本社転属、2014年12月株式会社ホバース創立
    講演要旨 最新の有機廃棄物処理「急速土着菌増殖乾燥システム」の原理と各地での実績及び普及拡大への展開状況

    15:00-15:40 ミャンマー進出体験談

    講演者 矢野 峻行(アローズ・アソシエイツ代表コンサルタント)
    略歴  1968年日本長期信用銀行入行、パナマ事務所長、ソウル支店長、本店営業第二部長、日本リース(株)英国現法社長を経由しソフトバンクグループ会社CFO,監査役を歴任、現職でジェトロ「新輸出大国コンソーシーアム」パートナー
    講演要旨 投資委員会審査会に出席してのミャンマー進出体験談

    15:40-16:20  日中提携の絆―中国科学院の日本側窓口

    講演者 小西 眞裕(日中文化経済交流発展基金会会長補佐)
    略歴  アジア石油、日本IBM,日本Data General,ソードUSA副社長を歴任し、米国ニューヨークにて1985年にJCC Trchnologiesを設立,日本大手企業NTT,Sony,Kyoceraなどのコンサルタントとして米国最新鋭ベンチャー企業との提携を支援し、韓国企業三星、現代、Dacomなどとも米国企業との提携を支援し、2008年から日本で(株)AICを設立し、日本最先端技術企業を支援し、アジア企業との提携を支援し、インドでの生産・アジアでの販売を促進してきた。2014年から日中文化経済交流発展基金会会長補佐として中国科学院との日本側窓口として日本技術企業との携を支援してきた。
    講演要旨 現在までの経過と中国科学院と提携経過と現状

    16:20-17:00 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     17:00-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第42回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第41回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年7回目の「第41回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第40回交流会は参加者12名で、新規参加者5名で、今までの参加者数は累計 757名を超えました。今回は最新薄膜製造技術で莫大な市場が可能な平田氏やミャンマーで事業展開中の斎藤氏などを迎えて、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年7月28日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 プラズマによる薄膜作成のスパッタ技術で安価な有機ELを実現

    講演者 平田 豊明(株式会社ナチュラテクノロジー 代表取締役)
    略歴 1973年国立熊本大学工学部工業化学科卒、国立大阪大学大学院博士課程を経て、1980年国立筑波大学プラズマ研究センター入所、国立東京工業大学電気電子工学科研究生で新技術事業団研究委託主任を経て、2010年株式会社ナチュラテクノロジーを設立、代表取締役として現在に至る
    講演要旨 種々の電子デバイス向けの薄膜は必須の素材でプラズマの電子デバイス作成への応用は多くの製法があるが、基板への衝撃のない薄膜製造が可能なのは平田博士発明の「ナチュラトロンスパッタリング製法」のみで、その応用で有機ELが安価で可能となり、携帯電話、太陽光発電パネルなど応用範囲は広く、業界で注目されている。

    14:50-15:20 最新の情報から今後のミャンマーの可能性

    講演者 斉藤 俊哉(コムネット東南アジア株式会社 代表取締役社長)
    略歴  2000年4月よりコムネット株式会社取締役、2017年6月コムネット東南アジア株式会社代表取締役社長に就任
    講演要旨 2017年6月から1か月間駐在した経験により情報を収集してきた概要をお話しします。

    15:20-15:50  日本語研修eラーニング「日本語きらきらレッスン」

    講演者 藤原 祥隆(株式会社エムストーン 代表取締役)
    略歴  京都洛星高校、立命館大学文学部卒、機械翻訳開発会社を経て、平成2年12月に株式会社エムストーンを設立、現在に至る
    講演要旨 下記の新規サービスを説明します
    1. 日本語きらきらレッスン
    海外からの在留技能実習生・留学生などを対象に日本語研修eラーニングシステムを企画制作し、現在第1期代理店を募集中
    2. 即吹く(そくふく)
    IR説明会、決算説明会などを撮影し、当日夜に英語吹き替え版(ネイティブによるボイスオーバー動画)を納品(日本語動画と英語版動画を即日納品

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第41回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第40回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年6回目の「第40回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第39回交流会は参加者23名で、新規参加者11名で、今までの参加者数は累計 752名を超えました。今回はミャンマーでの事業展開を計画中の荒木氏及び柿本氏を迎えて、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年6月22日 (木曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 新鶏卵業システムのミャンマー山間部への適応

    講師 荒木義修(株式会社エー・アソシエイツ研究所代表取締役)
    略歴 前武蔵野大学法学部教授、未来農林事業開発研究会副会長、政治社会学会理事(創設理事長)、企業研修会社グループダイナミックス研究所顧問、日本イノベーション融合学会専務知事
    講演要旨 下記の5ツールからなる新鶏卵システムをミャンマーに技術提供し山岳部での高品質食用卵を生産させる。
    1.最高気温27度以下の山岳部選定」
    2.ハイブリット炭入りのIWAO菌発酵熟成飼料使用
    3.ナノ化した特殊活性化水の飲用使用での高質黄身生産
    4.マイクロ水力発電機の活用
    5.部品パーツ組み立て式エンリチド・ゲージによる平飼い

    14:50-15:50  バイオ技術によるエビ養殖事業のミャンマー展開

    講師 柿本 努(株式会社フルセイル 代表取締役)
    略歴 大阪市立大学商学部卒業後、昭和58年 大阪商工会議所入所、福利厚生事業計画・運営、健康関連事業企画・運営に従事。平成22年8月退職。在職中に得た流通、金融、健康関連などの企業、商社のネットワークを活かしたサービス事業の企画・提案・運営代行などコンサルタントとして活動。2013年からバイオ技術を使った画期的な養殖法を開発し、多くの特許を持っており、東南アジア(ベトナム、タイ、インドネシア)で実証実験を行っている。
    講演要旨 ミャンマーのエビ養殖の現状、問題点、解決策、取り組み計画などを中心に講演し、ミャンマー現地の事業組合を設立して豊富なエビ資源を活用する事業を現地企業と共同で事業展開したい

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第40回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み