第45回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年11回目の「第45回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第44回交流会は参加者24名で、新規参加 15名で、今までの参加者数は累計800名を超えました。今回は日本市場でコンクリート応用製品をドイツと連携し多種少量製品市場で成功している原田氏のミャンマー市場での成功する助言や,ミャンマー最大の日系法律事務所のTMI社の責任者が最近急激に変化している法律動向を、さらに最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年11月21日 (火曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時50分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時50分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 ミャンマー進出・観光・モン州の近況報告

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話し ヤンゴン~マンダレー~バガン遺跡の視察報告・モン州の近況報告

    14:20-15:20  新しい市場を考える(物事は大筋から考える)

    講演者 原田 理一(原田株式会社代表取締役社長)
    略歴 東北大学工学部卒、小野田セメントで17年勤務、原田(株)で36年、多くのコンクリート製製品の開発、事業化に成功、最新技術の多種の生産工場の普及も実現。ドイツ企業に顔をが広く、ドイツの先端企業群と連携してこれらの事業を進めている。
    講演要旨 商品には成長期があり、下記に分類される。第一成長期は成長率は非常に高いがトータル売り上げはあまり多くない。第二成長期は成長率は少し下がるが売り上げが非常に高い。成熟期は売り上げは伸びず競争激化。2016衰退期。ミャンマーで新事業を考えると世界で第二成長期にある商品で市場はミャンマー国内に加えて運賃負担の可能な地域で多種少量生産で販売する。

    15:20-16:20 ミャンマーにおける最新の法律ビジネス法務動向

    講師 白石 和泰(TMI総合法律事務所弁護士)
    略歴 96年早稲田大学政治経済学部卒、98年司法書士試験合格、03年弁護士登録、13年米国ワシントン大学ロースクール卒業。14年7月から15年3月まで外務省経済局政策課(日本企業支援室)にて、専門員として、日本企業の海外進出支援、法曹の海外展開プロジェクト等を担当。16年1月よりTMI法律総合法律事務所パートナー、ヤンゴンオフィス担当パートナー。
    講演要旨 ミャンマーにおける投資動向に触れつつ、最新のビジネス法務動向について実務的な観点からわかりやすく解説いたします。

    16:20-16:50 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:50-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第45回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第44回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年10回目の「第44回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第43回交流会は参加者13名で、新規参加 3名で、今までの参加者数は累計780名を超えました。今回はカメラマンとして活躍した川口氏のオートバイでミャンマーを7か月間周り各地での情報を写真とともにお話しいただける貴重な講演や,環境ビジネスで事業展開をしている鈴木氏などを迎え、さらに最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年10月23日 (月曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 役に立つ「ミャンマービジネス訪問団」の体験報告

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長
    講演要旨 日本企業有利の賞味期限が迫っているお話し ヤンゴン~マンダレー~バガン遺跡の視察報告

    14:20-15:20  知られざる美しいミャンマー

    講演者 川口 敏彦
    略歴 1987年から読売新聞東東京本社のカメラマンとして数々の報道現場を経験し、またアジアをテーマに撮影を重ね、写真展や写真集を発表。昨年退職後、新政権発足直前のミャンマーに移住し、1年半を過ごす。
    講演要旨 昨年11月から7か月間、ミャンマーの全管区、全州をオートバイで回る旅をやってみた。以前は外国人の移動が制限されていて、自由に旅行することが難しかったが。走行距離2万キロに及ぶ旅行の中でわかったことは、ミャンマーは手つかずの自然や素朴な文化などが残されている。観光資源満載の国であるということ。地方の情報がまだ少ない中で、旅の途中で見聞した各地の話を美しい写真とともに紹介する。

    15:20-16:20 ミャンマーで成功するには、弊社は何をすべきか、何をしたいか

    講師 丸忠建工株式会社 代表取締役 鈴木哲也
    略歴 日本で高校卒業後、アメリカのロサンゼルスへ6年間留学。帰国後は英語社会とは、一変しガテン系の道へ進み 運送業・建設業、廃棄物処業・清掃業・ゴルフクラブ販売を経営。また、今後は魅力あふれる海外でもビジネスを展開予定。
    講演要旨 急速に発展し続ける東南アジアの中で、弊社は20年間培った廃棄物処理や舗装工事等の技術と知識でビジネスに挑戦していきたいと考えております。また、お互いの国の子供達の教育にも力を入れて、私どもと、同じような志を持った方々と、協力し知恵を出し合って、日本と各国の絆をより強く出来るような社会を目指しております。

    16:20-16:50 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第44回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第43回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年9回目の「第43回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第42回交流会は参加者16名で、新規参加6名で、今までの参加者数は累計777名を超えました。今回は情報市場で書籍ダイジェストの今後の市場を開拓可能な小中島氏や、新しい資金獲得の手段で株式投資型クラウドファンディングの展開や、企業と福祉を結び付けた橋本氏などを迎え、さらに9月上旬のミャンマー訪問団で参加された方々の最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年9月29日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 役に立つ「ミャンマービジネス訪問団」の体験報告

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事アドバイザリー
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50  書籍ダイジェストを通じた新しいアイデアの獲得

    講演者 小中島 洋平(株式会社情報工場 取締役・執行役員経営企画財務担当)
    略歴 慶應義塾大学法学部卒でみずほ銀行では国内支店で法人営業、アジア業務管理部(香港)にてアジア地域の営業推進、企画業務に従事。帰国後はコーポレートアドバイザリー部にてM&Aアドバイザリー業務を担当、海外留学MBAを経てA.T.カーニ―では金融、製薬、不動産、通信など幅広い業種の新規事業開発・業務プロセス改善などのコンサルタント業務に従事、2017年に当社参画
    講演要旨 インターネットがまだ普及していなかった10数年前 近未来像を描くことは今ほど難しくありませんでした。業界の垣根は比較的明確で、現状の延長線上に成長を求める方法でも、企業の多くは順調に成長することができました。しかし昨今、業界の垣根は低くなり、破壊的イノベーションにより成長する企業が現れ、広い視野を持つ重要性が高まっています。本講演では書籍を通じて効率的に視野を広げる方法につき考えていきます。

    14:50-15:50 株式投資型クラウドファンディングによる中小企業の資金調達

    講演者 出繩 良人(DANベンチャーキャピタル株式会社 代表取締役)
    略歴  1983年に慶応義塾大学経済学部を卒業、太田昭和監査法人(現:新日本有限責任監査法人)に入社、1993年にディー・ブレイン証券(現:日本クラウド証券)を創業、日本証券業協会の非上場企業向け市場グリーンシートの株式公開主幹事で9割を超えるシェア。2010年までに141社に対して112億円のエクイティーファイナンスを支援し内18社が上場、2010年にディー・ブレイン証券代表取締役を退任、、2015年にDANベンチャーキャピタルを設立、2017年7月31日に第一種少額電子募集取扱業者のライセンスを取得、株式投資型クラウドファンディングサイト「GoAngel」をオープン。
    講演要旨 2015年金商法改正で誕生した株式投資型クラウドファンデング。中小企業が安定資金と資本増強を手にする新手法です。今月にオープンしたDANベンチャーキャピタルの専用WEBサイト「GoAngel」の実例をもとに詳細に解説します。

    15:50-16:30  企業(福祉)の強みを作る、可能性をもとめて- ミャンマー訪問団で9月上旬に訪問したミャンマー情報

    講演者 橋本 正治(株式会社三陽タオル代表取締役)
    略歴  昭和48年個人にて三陽タオル創業、昭和55年法人化、昭和56年障害者雇用始め、平成15年広島県知事表彰、平成17年厚生労働大臣表彰、平成21年NPO法人広島自立支援センター設立、平成28年内閣府特命担当大臣表彰
    講演要旨 一般企業と福祉の連携で、障害のある人の一般就労に一人でも多くの人を ミャンマーでの事業展開を考えて 今回のミャンマー訪問で得た情報と今後の展開計画

  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第43回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第42回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年8回目の「第42回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第41回交流会は参加者20名で、新規参加者14名で、今までの参加者数は累計 771名を超えました。今回はVFD方式有機物廃棄物処理技術で莫大な市場が可能な講演や最新の中国科学院との交流、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年8月25日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~17時00分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 17時00分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:00 VFD高速真空発酵乾燥システムの急速土着菌増殖乾燥装置をミャンマーへ

    講演者 野里 順久 (株式会社ホバース 代表取締役)
    略歴 1983年3月国立八戸工業高等専門学校電気工学科卒、同年4月に(株)日立製作所大みか工場入社、1988年4月(株)日立製作所本社転属、2014年12月株式会社ホバース創立
    講演要旨 最新の有機廃棄物処理「急速土着菌増殖乾燥システム」の原理と各地での実績及び普及拡大への展開状況

    15:00-15:40 ミャンマー進出体験談

    講演者 矢野 峻行(アローズ・アソシエイツ代表コンサルタント)
    略歴  1968年日本長期信用銀行入行、パナマ事務所長、ソウル支店長、本店営業第二部長、日本リース(株)英国現法社長を経由しソフトバンクグループ会社CFO,監査役を歴任、現職でジェトロ「新輸出大国コンソーシーアム」パートナー
    講演要旨 投資委員会審査会に出席してのミャンマー進出体験談

    15:40-16:20  日中提携の絆―中国科学院の日本側窓口

    講演者 小西 眞裕(日中文化経済交流発展基金会会長補佐)
    略歴  アジア石油、日本IBM,日本Data General,ソードUSA副社長を歴任し、米国ニューヨークにて1985年にJCC Trchnologiesを設立,日本大手企業NTT,Sony,Kyoceraなどのコンサルタントとして米国最新鋭ベンチャー企業との提携を支援し、韓国企業三星、現代、Dacomなどとも米国企業との提携を支援し、2008年から日本で(株)AICを設立し、日本最先端技術企業を支援し、アジア企業との提携を支援し、インドでの生産・アジアでの販売を促進してきた。2014年から日中文化経済交流発展基金会会長補佐として中国科学院との日本側窓口として日本技術企業との携を支援してきた。
    講演要旨 現在までの経過と中国科学院と提携経過と現状

    16:20-17:00 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     17:00-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第42回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第41回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年7回目の「第41回ミャンマー交流会」を開催します。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第40回交流会は参加者12名で、新規参加者5名で、今までの参加者数は累計 757名を超えました。今回は最新薄膜製造技術で莫大な市場が可能な平田氏やミャンマーで事業展開中の斎藤氏などを迎えて、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年7月28日 (金曜日)
     受付  13時00分~ 7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分 7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 プラズマによる薄膜作成のスパッタ技術で安価な有機ELを実現

    講演者 平田 豊明(株式会社ナチュラテクノロジー 代表取締役)
    略歴 1973年国立熊本大学工学部工業化学科卒、国立大阪大学大学院博士課程を経て、1980年国立筑波大学プラズマ研究センター入所、国立東京工業大学電気電子工学科研究生で新技術事業団研究委託主任を経て、2010年株式会社ナチュラテクノロジーを設立、代表取締役として現在に至る
    講演要旨 種々の電子デバイス向けの薄膜は必須の素材でプラズマの電子デバイス作成への応用は多くの製法があるが、基板への衝撃のない薄膜製造が可能なのは平田博士発明の「ナチュラトロンスパッタリング製法」のみで、その応用で有機ELが安価で可能となり、携帯電話、太陽光発電パネルなど応用範囲は広く、業界で注目されている。

    14:50-15:20 最新の情報から今後のミャンマーの可能性

    講演者 斉藤 俊哉(コムネット東南アジア株式会社 代表取締役社長)
    略歴  2000年4月よりコムネット株式会社取締役、2017年6月コムネット東南アジア株式会社代表取締役社長に就任
    講演要旨 2017年6月から1か月間駐在した経験により情報を収集してきた概要をお話しします。

    15:20-15:50  日本語研修eラーニング「日本語きらきらレッスン」

    講演者 藤原 祥隆(株式会社エムストーン 代表取締役)
    略歴  京都洛星高校、立命館大学文学部卒、機械翻訳開発会社を経て、平成2年12月に株式会社エムストーンを設立、現在に至る
    講演要旨 下記の新規サービスを説明します
    1. 日本語きらきらレッスン
    海外からの在留技能実習生・留学生などを対象に日本語研修eラーニングシステムを企画制作し、現在第1期代理店を募集中
    2. 即吹く(そくふく)
    IR説明会、決算説明会などを撮影し、当日夜に英語吹き替え版(ネイティブによるボイスオーバー動画)を納品(日本語動画と英語版動画を即日納品

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第41回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第40回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年6回目の「第40回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第39回交流会は参加者23名で、新規参加者11名で、今までの参加者数は累計 752名を超えました。今回はミャンマーでの事業展開を計画中の荒木氏及び柿本氏を迎えて、最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年6月22日 (木曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 新鶏卵業システムのミャンマー山間部への適応

    講師 荒木義修(株式会社エー・アソシエイツ研究所代表取締役)
    略歴 前武蔵野大学法学部教授、未来農林事業開発研究会副会長、政治社会学会理事(創設理事長)、企業研修会社グループダイナミックス研究所顧問、日本イノベーション融合学会専務知事
    講演要旨 下記の5ツールからなる新鶏卵システムをミャンマーに技術提供し山岳部での高品質食用卵を生産させる。
    1.最高気温27度以下の山岳部選定」
    2.ハイブリット炭入りのIWAO菌発酵熟成飼料使用
    3.ナノ化した特殊活性化水の飲用使用での高質黄身生産
    4.マイクロ水力発電機の活用
    5.部品パーツ組み立て式エンリチド・ゲージによる平飼い

    14:50-15:50  バイオ技術によるエビ養殖事業のミャンマー展開

    講師 柿本 努(株式会社フルセイル 代表取締役)
    略歴 大阪市立大学商学部卒業後、昭和58年 大阪商工会議所入所、福利厚生事業計画・運営、健康関連事業企画・運営に従事。平成22年8月退職。在職中に得た流通、金融、健康関連などの企業、商社のネットワークを活かしたサービス事業の企画・提案・運営代行などコンサルタントとして活動。2013年からバイオ技術を使った画期的な養殖法を開発し、多くの特許を持っており、東南アジア(ベトナム、タイ、インドネシア)で実証実験を行っている。
    講演要旨 ミャンマーのエビ養殖の現状、問題点、解決策、取り組み計画などを中心に講演し、ミャンマー現地の事業組合を設立して豊富なエビ資源を活用する事業を現地企業と共同で事業展開したい

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第40回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第39回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年5回目の「第39回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第38回交流会は参加者20名で、新規参加者11名で、今までの参加者数は累計762名を超えました。今回はミャンマー在住の木下氏を迎えてミャンマーにおける企業情報とビジネスリスクを中心に最新企業情報の報告など最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年5月25日 (木曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 地下1F サイゼリア 会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへ進出する中小企業向けの俯瞰的発想転換

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 ミャンマー企業の信用調査と現地ビジネスリスク事例

    講師 木下 陽康(FWP Research Co. Ltd)
    略歴 ミャンマー農民公益銀行顧問でFWP Resarchリサーチをミャンマーに設立、IT,投資コンサルタント、貿易会社を経営し、海外50ケ国とビジネスを行い、7ケ国に支社、子会社を設立、ミャンマーでは2009年より輸出で関わり、2012年に新規事業を行うために駐在し現在に至る。
    講演要旨 ミャンマー農民公益銀行グループ信用調査専門会社/FWPリサーチがミャンマー企業の信用調査と日本企業のミャンマー進出にかかわるリスク事例ついて、いくつか具体的な例を紹介します。

    14:50-15:20  国連平和の鐘とミャンマー

    講師 高瀬 聖子(一般社団法人国連平和の鐘を守る会 代表)
    略歴 1954年愛媛県宇和島市から国連本部に平和の鐘を贈呈し、生涯を平和の鐘運動にかけた中川千代治の6女として生まれた。1970年大阪万博の国連館設立準備室勤務のため上京、万博終了後、日本経済社、病院勤務を経て、特別養護老人ホームに入職、介護に初めて携わり9年間勤務。その後26年間にわたり有料老人ホームの施設長や養護講座の教員や教員養成の講師を務める。退職後3年半前から国連平和の鐘を守る会を立ち上げ、代表として中川千代治の平和の鐘運動の継承をを行っている。
    講演要旨 日本から平和の鐘が国連に贈呈されて63年、ほとんどの人がこの鐘の成り立ちや意味を知らないことが分かりました。ミャンマーこそ国連の平和の鐘の原点であることを世界の人々に知っていただきたいと思います。

    15:20-15:50  常に社会が求める新技術に着目し、市場の求める新商品作り

    講師 近藤 健司(株式会社エスディーアイ 代表取締役)
    略歴 兵庫県芦屋市生まれ、県立芦谷高校を卒業後、東京工業大学に入学,祖父の会社倒産を経験し大学をやむなく中退。その後株式会社WCCに入社し、公共工事プロジェクトを数々経験、株式会社PSOを発足し日本全国の文化施設の企画設計、企業のショールーム、テーマパーク、博覧会などの開発を手掛ける。民主党の事業仕分けにより、数々の大型案件が事業凍結となり、同社をM&Aで事業移転後、株式会社SDIを設立、防災とLEDに絞り事業展開し、現在では防災、健康、美容、新技術のテーマで事業展開しています。
    講演要旨 常に「新しい事業モデル」を手掛けてきた経過と「オンリーワン商材」の開発を手掛けてきた苦悩や達成時の喜びについてお話しします。

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第38回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第38回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年4回目の「第38回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第37回交流会は参加者18名で、新規参加者11名で、今までの参加者数は累計751名を超えました。今回は元大和証券ミャンマープロジェクトリーダーでヤンゴン証券取引所設立の中心人物の藤山氏の最新企業情報の報告など最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年4月20日 (木曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへの進出する中小企業の支援

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:50 ミャンマー投資:できること・できないこと

    講師 藤山 剛(株式会社ラウンドアバウト・キャピタル代表取締役)
    略歴 早稲田大学政治経済学部卒業、サンデイエゴ州立大学経営大学院(MBA)終了後、大和証券グループにおいて10年以上に亘り、国内外のベンチャーキャピタル、プライベートエクイティ(PE)投資に従事。アジア新興国の多くの投資案件に携わるなか、ミャンマー投資チーム長として、3年以上に亘るミャンマー向けのPEファンド組成のための調査・検討を牽引。2016年ラウンドアバウト・キャピタル設立、ミャンマーとベトナムにフォーカスしたアドバイザリー及び投資事業を展開中。
    講演要旨 一口に「投資」といっても、世の中には様々な投資の対象が存在します。欧米や日本で一般的となっている投資対象を例に、ミャンマーにおける「投資」の概要とその可否について、現在どうなっているか、そしてこれからどうなりそうか、との観点から俯瞰的にお話しします。また現状投資できるものの中から、いくつか具体的な例を紹介します。

    14:50-15:20  樹脂製敷版(Wボード)の紹介とミャンマー市場への参入

    講師 中山 東太 株式会社ウッドプラスチックテクノロジー代表取締役社長
    略歴 地方社会の振興のため工場を立地し雇用を創出すべく、大学で国土計画を学び、ベンチャーキャピタルに入り、当社を経営するに至る。事例の少ない、大学発製造業ベンチャーの成功モデルとなるべく経営しています。
    年齢    39歳(1977年生まれ)
    経歴 1996年 県立大津高等学校卒業(山口県長門市)
    2002年 東京大学大学院工学系研究科修了
    社会基盤工学専攻 建設マネジメント研究室
    2002年 東京中小企業投資育成株式会社入社
    2006年 東京大学エッジキャピタルに出向
    2009年 当社入社、取締役就任
    2014年 当社代表取締役就任
    講演要旨 株式会社ウッドプラスチックテクノロジーは、木質バイオマスとプラスチックの複合材料「ウッドプラスチック」で、建設業、物流業で使用される資材を製造するメーカーです。東京大学で開発されたウッドプラスチックの製造技術を事業化するため設立されたベンチャー企業であり、環境にやさしい素材として注目されています。
    原材料の木質バイオマス資源は、製材工場から発生する副産物の木質繊 維です。当社の鳥取工場、岡山工場は、製材業の盛んな中国山地地域に立地し、近隣の製材工場の副産物を有効利用しています。木質バイオマスとプラスチックを混合溶融機で攪拌することで摩擦熱を発生させ、摩擦熱でプラスチックを溶かし木質バイオマスを一体化した「ウッドプラスチックが生成されます。この材料を大型プレス機(加圧力3000トン級)で成形して養生用敷き板や物流用パレットを製造しています

    15:20-15:50  ミャンマーにおける自然養蜂事業の計画

    講師 佐藤 忠之(株式会社通神 代表取締役)
    略歴 現在通信工事会社「株式会社通神」代表で携帯電話基地局、CATVシステム工事などのかたわら、日本の在来種である二ホンミツバチの自然養蜂を学び古来から生息する野生の二ホンミツバチを保護する活動を行っている。
    講演要旨 在来種トウヨウミツバチを使用した自然養蜂の養蜂業について、現在ミャンマーや世界各国で養蜂されている西洋ミツバチを使った養蜂のように給餌や薬品を使用しない、在来種のミツバチをミャンマーにも広めたいと思っている。

    15:50-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第38回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第37回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年3回目の「第37回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第36回交流会は参加者13名で、新規参加者3名で、今までの参加者数は累計 743名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年3月22日 (水曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:20 ミャンマーへの進出する中小企業の支援

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:20-15:00 アジア人材の採用・活用による多言語多民族多文化企業経営

    講師 後藤 裕幸 株式会社グローバルトラストネットワークス代表取締役
    略歴 2000年中央大学法学部在学中にオンラインゲームを起業ファッションサイトを開設、2003年有限会社ミューゲート設立し代表取締役に就任、2006年株式会社グローバルトラストネットワークスを設立し代表取締役に就任、現在に至る

    15:00-16:00  ベトナムから見たミャンマービジネスの可能性

    講師 近藤 昇(ブレインワークスグループCEO)
    略歴 1962年徳島県生まれ、神戸大学工学部建築学科卒、一級建築士、特殊情報処理の資格を有し、中小企業のお助けマンを軸に企業、官公庁、地方自治体などの組織活動の支援を手掛け、アジアビジネスにも挑戦し、ベトナムを中心に東南アジアビジネスに精通し、新興国の事業創造、ビジネス支援の実績が多く、現在アフリカ、インドにおけるビジネス活動に取り組み、日本の地方と新興国との提携に活動している。講演要旨 ベトナムで20年近くビジネスを展開してきたが、ミャンマーもメコン最後のフロンティアとして注目されており、ベトナム人から見たミャンマーの視点を交えてお話しします。

    16:00-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第37回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

第36回ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!■■
下記要領で、2017年2回目の「第36回ミャンマー交流会」を開催します。会場が日本アセアンセンターから以前の東京理科大学理窓会館ポルタに変更になりますのでご注意ください。ミャンマーに関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で、前回の第35回交流会は参加者31名で、新規参加者19名で、今までの参加者数は累計 740名を超えました。今回は最新のミャンマー動向に加え、最先端技術を持つ日本の中小企業の紹介など話題が豊富で誰でも参加できます。参加者の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し、人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
※先着順で定員になり次第、申し込みは締め切ります。

交流会と懇親会の開催概要

  • (1)主催者 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  • (2)日時
     2017年2月24日 (金曜日)
     受付  13時00分~              7F第2会議室 受付
     交流会 13時30分~16時30分          7F第2会議室 会費3,000円
     懇親会 16時30分~19時00分 (飲物・軽食付き) 6F 談話室   会費2,000円
  • (3)場所
     理科大学同窓会 理窓会館 ポルタ
     〒162-0825 東京都新宿区神楽坂 2-6-1
     JR飯田橋駅市ヶ谷寄り出口を出て右方向、神楽坂交差点を上り左側(徒歩3分)
     地下鉄飯田橋駅「B3出口」を出て、右手、約50m
     地図はこちら
  • (4)交流会プログラム
    13:00 受付開始
    13:30-14:10 ミャンマーへの進出する中小企業の支援

    講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
    略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来4年間 日本  の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団事業を継続、86才ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ(エネルギー)社長

    14:10-14:40 業務用ハエ・蚊駆除装置のミャンマーでの展開計画

    講師 安部 淳一郎 エコエネルギージャパン株式会社代表取締役
    略歴 1943年東京都生まれ、昭和41年慶応義塾大学商学部卒、大成建設(株)に入社、インドネシア、イラク、サウジアラビア勤務を経て平成7年インドネシア・ジャカルタ支店長、平成11年8月国際支店営業部長、平成12年大成建設を早期退職、平成13年社団法人日本インドネシア経済協力事業協会入社、平成22年ダモナジャパン入社、平成28年9月エコエネルギージャパン入社、現在に至る
    講演要旨 業務用ハエ・蚊駆除装置を開発し、国内主要食品メーカー、ホテルに納入し、海外では米国国防省に500台を納入してきたが、機器を省き、簡単にハエ・蚊を駆除できる薬剤を開発し、すでに東南アジア諸国から多くの引き合いを得ている。すでに薬剤を渡してテストを依頼している国はインドネシア、タイ、ベトナム、フィリピン、インド、マレーシア、アフリカになっている。

    14:40-15:10 東南アジアの優秀な人材を活用し、海外展開やインバウンドビジネスを

    講師 荒木 成則(ワークシフト株式会社代表取締役兼CEO)
    略歴 早稲田大学卒業後、総合商社に入社、その後米国ペンシルバニア大学ウォートン・ビジネススクールにてMBA取得、1996年よりゴールドマン・サックス証券にてプライベートバンキングビジネスの立ち上げメンバーとして日本の富裕層向けビジネスを開拓、その後メリルリンチ証券、アライアンス・バーンスタイン、ジャナスキャピタル・インターナショナル日本代表などを歴任、2013年9月にワークシフト株式会社を設立し、2014年2月よりサービスを開始し現在に至る。
    講演要旨 「世界中の優秀な人材があなたのビジネスをサポート」世界139国44,000人の人材があなたのビジネスをお手伝いします。海外展開やインバウンド対策をもう少し「早く」「安価」に抑えたいとのお考えの企業様必見です。インタ-ネット経由で、「調査」、「翻訳・通訳」、「Webマーケティング」などの業務を、現地の優秀な人材に直接依頼することが可能です。過去事例やフリーランサーの紹介を交え、現地人活用法について説明します。

    15:10-15:40 ミャンマーでの携帯電話網ネットワーク構築の計画

    講師 佐藤 忠之(株式会社通神 代表取締役社長)
    略歴 NPO法人「にっぽん文明研究所」、神道教務本庁設立推進団体などの事務局を担当し、現在ミャンマーにおける携帯電話基地局工事に向けて現地での事業展開を進めている。
    講演要旨 日本ミツバチ養蜂家としての経過とミャンマーにおける携帯電話基地局工事事業展開の経過と計画

    15:40-16:30 交流会参加者自己紹介と名刺交換
  • (5)懇親会
     16:30-19:00 個別の商談も可能な2時間の充実ロングラン(お酒と立食形式軽食付き)!
      ①代表理事 挨拶
      ②参会者名刺交換及び自己紹介
  • (6)申込み
      ①お得な会員のお申し込み(いつでもご相談ください)
       会員特典についてはこちらをご照会ください
      ②交流会参加のお申し込み
      下記からお申し込みください。

第36回ミャンマージャパン・セダ東京交流会 お申し込み

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