第74回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2020年4回目の「第74回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で74回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者12名中新規参加2名で、今までの参加者数は累計1,077になりました。
従来は衆議院第二議員会館で開催しておりましたがコロナ感染者の最近の急増から今回はオンラインZOOM方式での開催に切り替えましたのでご注意下さい。

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2020年8月28日 (金) 
 交流会  13時30分~17時オンラインZOOM方式
 ZOOM会場開始は13:15です。
 参加申込者には別途URLとパスコードを連絡します。
 開始冒頭にZOOM音声確認と説明の時間があります。
 会費  初めてのZOOM方式なので無料

(4)交流会プログラム

13:30 – 13:40 ZOOMに関する確認とご案内

14:40 – 14:30 ミャンマー進出判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の業を継続、89才,ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長。
講演概要 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30 – 15:20  SDGs・災害対策・AI技術を活用したコインパーキング

講師:高階 正至(たかしな まさし)株式会社アイテック 新規事業部長、兼広報部、兼セキュリティカメラシステム責任者、兼海外事業部
講演者略歴
22歳でシンガポールに貿易会社を設立。新潟の名酒をシンガポール、マレーシアのホテルやレストランに販売しながら、年商4000万円の会社に24歳で入社。27歳で取締役営業部長に就任。歩合営業で1年のノルマを1ヶ月で達成。
年商100億円の売上に貢献。
32歳で株式会社アイテックに入社。セキュリティカメラシステムグループを作り。当時アナログカメラ3台で150万円だった仕組みを、インターネットカメラ3台工事込み約30万円で提供。2年でコインパーキング800ヶ所に設置。
その後、カメラをコインパーキングの標準仕様にして業界3位に貢献。
昨年、横浜市と相鉄に「ヨコハマスマートパーキング」を提供。東大のAIチームが設立して上場した(時価総額1800億円)PKSHAの子会社化。
2020年からAIとIOTを駆使して違う次元のコインパーキングを展開致します。
講演概要
コンパーキング業界は事故が多いロック板を使い約25年事業を拡大してきましたが、技術の進化が全く無かった為、物理的に車の出庫を抑制するのではなくナンバー認識システムのネットワーク化でナンバーをデータ化する事により抑制するシステムを10年前から提供しております。
その仕組みを使い、横浜を取り巻く状況。「交通ネットワークの変化」「高齢者ドライバーの増加」「身体障害者等の利便性向上(行動範囲の拡大)」「郊外部の活性化」「戦略的土地活用」「防災・減災意識の向上、あらゆる災害への対応強化」を行い「住みたい住み続けたいと思える郊外部」「アクセス方法の多面化」「駅利用者の利便性の向上」環境未来都市・横浜実現に向けた課題を解決する住宅地推進プロジェクトの一環として、
誰もが利用しやすい駐車場を整備「ヨコハマスマートパーキング緑園都市西口」をオープン。相鉄ホールディングス、相鉄ビルマネジメント、横浜市でリリースを行いました。SDGs未来都市・横浜を実現に向けた活動をご紹介させていただきます。

15:20 – 15:30 休憩

15:20 – 16:20  Withコロナ時代に利用可能な補助金や融資制度とは

講師 講師 大野 修平 氏 One World税理士法人 パートナー One Worldコンサルティング㈱ 代表取締役
略歴 大学卒業後、有限責任監査法人トーマツへ入所。金融インダストリーグループにて、主に銀行、証券、保険会社の監査に従事。トーマツ退所後は、One Worldグループにて資金調達支援、資金繰り指導などの業務を行っており、その一環として、毎週事業者の向けた補助金と融資の勉強会を開催している。
また、スタートアップ企業の育成にも力をいれており、東京都における女性・若者・シニア創業サポート事業の講師のほか、アクサラレーションプログラムでのメンタリング、ピッチイベントへの協賛、金融庁の経営者保証に関するガイドラインの専門家派遣などにも精力的に関わっている。


講演概要
Withコロナ時代に利用可能な補助金や融資制度とは

  • 最近の金融庁の動向を理解して金融機関を味方につけるには? 
  • 担保や保証ではなく事業実態を金融機関に理解してもらうには? 
  • 経営者が連帯保証人にならない低金利融資制度とは? 
  • 使いやす補助金制度とは

16:20 – 17:00 参加者の自己紹介

代表理事のご挨拶 および交流会参加者の事業展開予定紹介と懇談

(5)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 参加申込者には別途URLとパスコードを連絡します。
 

(6)事務局
 事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

第74回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ申し込みフォーム

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

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 ZOOM方式交流会

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第73回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2020年3回目の「第73回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で73回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者17名中新規参加4名で、今までの参加者数は累計1,075名になりました。
 参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
 今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。
 当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2020年7月31日 (金) 
受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
会費    交流会3,000円(会員は2,000円)、懇親会はコロナの状況で中止となりました。
 ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。
 お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。
次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
 尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
  銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
  口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
 振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー進出判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30 – 15:20 [最後のフロンティア] ミャンマーの発展と共に生きる知的財産戦略

講師 森 哲也(日栄国際特許事務所 代表社員)
 1 略歴 
 昭和38年3月 同大学法律学科法職課程 卒業
 昭和39年4月 工学院大学専修学校応用化学科 入学
 昭和41年8月 同校 卒業
 平成26年4月 拓殖大学大学院 卒業
 2 職歴
 昭和39年1月  弁理士登録
 昭和42年4月  特許事務所設立
 平成20年2月  特許事務所を法人化し、特許業務法人 日栄国際特許事務所を設立、代表社員となり現在にいたる。
 3 免許・資格
 弁理士  弁理士法に基づく特定侵害訴訟代理資格者
講演概要 ミャンマーの激変 進出早い者勝ちの世界から知的財産獲得早い世界へ
 ミャンマーは、1885年以来の英国による植民地支配により主権を失い、1948年に独立して再び主権を回復した。
 その後、憲法制定と数次の改正を経て2008年5月29日の現憲法に至り、この現憲法の37条⑵項に「発明権と特許権等の権利を認めなければならない。」として知的財産(Intellectual Property: IP)の保護を謳っている。
 しかし、この国は、古くからビルマ族、モン族などが抗争しながらも慣習法を法源としていた国柄なので、先例や判例を規範とする普通法(common law)の世界にあったことが推察される。
 何れにしても、近代化して複雑な社会構造となった現在から観ると、このような普通法の世界にあるミャンマーは開拓前のいわばフロンティ(frontier)なのである。
 最後のフロンティアとなったミャンマーには、少し前まで1947年の憲法以外の成文法は僅かしかなく、多くの事件は、裁判所の最終判断よる他はなかったので、迅速かつ的確な行政運営や国民の行動が困難であった。
 ミャンマーには、日本の弁理士の様な在野のIP専門家はいない。全て法務全般に業務権限がある弁護士が出願代理をすることになる。
 この場合、最も危惧しなければならないことは特許の場合であり、彼らは一般的に技術的素養がなく、依頼された出願に係る発明を的確に規定し説明する「明細書」の作成ができない。
権利行使(enforcement)の場合は現地の弁護士が行う。しかし、彼らは訴訟の専門家であるがIPの専門家ではないので、日本の弁理士が事実上訴訟補佐をしなければならなくなる。これは、技術的ではない意匠の場合も同じである。権利にする意匠の特定は、依頼者と代理する専門家弁理士がよく打ち合わせてしなければならない。
ミャンマーの知的財産制度が稼働するのは、今年2020年の後半であると言われている。
 しかし、IPの戦略展開のための戦術行動は、いま直ぐにでも開始しなければならず、またそれは可能である。何故ならば、ミャンマーへの外国からのIP出願には「優先権」が与えられていて、日本国内の出願日が現地の出願日とされて出願人は先願の地位を確保できる。要するに、これからはミャンマーで事業を営むためには、万全のIP戦略を展開すること、そのためにIPR獲得戦術を強力に実行推進しなければならない。その全ての出発点は日本国内にあるので、先ず日本の弁理士に相談しながら戦略と戦術の検討をするべきである。

15:20 – 16:20  2025年の崖の特効薬か DXマイグレーションについて

講演者 四竃 義彦(テラデザイン株式会社代表取締役)
会社概要
テラデザイン株式会社  代表取締役 四竈 義彦
  〒103-0027東京都中央区日本橋2-16-3 日本橋中央ビル 72
  TEL:03-3516-2939  Fax:03-3516-2933  携帯:080-8080-7407
代表者経歴
岩手県一関市出身 東京理科大学卒業後 日商エレクトロニクス㈱〜㈱図研〜日商エレクトロにクス㈱ を経て独立
主に、ネットワーク、分散処理、D/B、CAD、C I M、GIS関係システムの企画、マーケティングに携わる。
2000 テラデザイン㈱設立 代表取締役
2007 社会保険労務士試験合格
2008-2011 ㈳国際経済政策調査会理事
2011-2014 (株)クオルテック顧問
2015 内閣府 認定ビジネスモデルデザイナーⓇ 資格取得  
会社沿革
2000年11月 テラデザイン㈱設立 資本金1,000万円 代表取締役となる。
アプリケーション・ソフトの開発、GIS、CAD、IOSコンサル等の業務を受託。
2007年1月  資本金1,500万円に増資
2018年 再生可能エネルギー分野並びに農業、環境の分野でIoTを活用することによるシステム改革・開発に特化し、大学や技術を有する中小企業との業務連携による次世代システムの企画・開発に挑戦するカンパニーを目標とする。

2020年度事業計画

  • 地熱開発発電所の企画・開発を北海道鹿部町で実施する。
  • 再生可能エネルギーを活用し、マイクロ・グリッド・マネジメント・システムを企画・開発し、地域エネルギーの地産地消に貢献するシステムを開発する。
  • 米国Li硫黄電池メーカーの販売代理権を取得し、更なる性能向上の為の研究開発プロジェクトを産学連携で進める。
  • 有機系廃棄物や廃プラのリサイクルシステムの販売・運用
  • DX レガシーからクラウドへのマイグレーション事業
  • 国交省の推奨する、BIM/CIM対称のシステムとしての、Bentley社のシステムを取り扱う。

講演内容

  1. DXマイグレーション
    経産省 最大12兆円/年の経済損失、DXを阻害する「2025 年の崖」と警鐘を鳴らしております。 又、総務省も「Society5.0時代の持続可能な地域社会の構築(総務省重点施作2020)」でITサービスの高度化と持続可能な、安心・安全なPFとして、クラウドサービスを活用した政府共通PFの運用を開始するとあります。 欧米で2000社以上のレガシーモダナイゼーション・ソリューションを提供している、ハンガリー FreeSoft社 のDXマイグレーションご紹介したいと思います。
  2. 国交省は、2025年までにi-Construction の普及により建設現場の生産を2割向上を目指す。としている。そのエンジンとして、BIM/CIMを原則活用できるようにしよう。という事です。
    BIM/CIMとは、コンピュータ上に作成した3次元のデジタルモデルに、管理情報などの属性データを追加し、設計、施工から維持管理までのあらゆる工程でこれらの情報を活用し、業務を効率化し、建築・土木のビジネスにイノベーションを起こす画期的なワーク・フローのことです。
    Bentley社は    のシステムで、国内では下水道の管理・運用システムに採択されたので、その実例を加味しながらシステムのご紹介を致します。
      注)BIM(Building Information Modeling)
      CIM(Construction Information Modeling)

(5)16:20 – 17:00 参加者の自己紹介

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 7月25日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp
★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい。080-5434-8889

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第72回・ミャンマージャパン・SEDA東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2020年2回目の「第72回ミャンマー交流会」を開催します。2月28日開催予定の交流会、3月27日予定の交流会及び5月29日交流会を中止延期し、6月26日に開催することになりました。同日に会員総会も開催されますので時刻にご注意ください。

★★ コロナ対策の御願い ご承知の通り、コロナ感染防止への対応が求められております。当会では、新型コロナウイルス対策として、全体の時間を短縮したり、消毒対策を整えるなど致しますが、ご参加の皆様におかれましても、次の点にご協力ください。 以下に該当する方は、出席をご遠慮ください。
・当日、発熱(37.5℃以上)や体調不良を感じられる方。
・この2週間以内に海外から帰国された方。
議員会館へ入館の際に、入口に設置されている手指消毒薬を必ずお使いください。
時節柄、状況ご賢察のうえ、参加のご判断は慎重にお願い致します。
ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます

2013年から開始したミャンマー交流会は今回で72回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回1月の交流会は参加者20名中新規参加6名で、今までの参加者数は累計1,071名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んでください。
事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。
当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から14:20までにおいでください。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2020年6月26日 (金)
 受付開始13時00分から  衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
 交流会 14時30分~16時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
 会費 交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 16時30分~18時00分 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。
お振込み手数料はご負担願います。
お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。
次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
    銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
    口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
  振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分


 総会プログラム(会員のみ参加可能)
 13:30 – 14:00 総会
 14:00 – 14:30 休憩

(4)交流会プログラム

14:30 – 15:10 ミャンマー進出判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

15:10 – 16:00 ミャンマー・ヤンゴンにおける都市計画と人材育成について

講師 中川 達男(不動産総合経営研究所代表)
略歴 新潟県佐渡市出身、東京攻玉社高校卒、都立大学中退、三井不動産販売入社、定年退社。
大京関係会社顧問、筑波学園住宅開発会社顧問、JR調査役を経て現在個人事業として不動産総合経営研究所代表となる。
講演概要
1. 鉄道の整備と町つくり
  現在の街は、イギリスの都市計画によるものであるが、その後街の整備、保護、人材の有効活用等維持されず、今日あるのが現状で、バス、道路状況は混雑状態で経済発展への障害になり、特に鉄道は利用者がおらず、機能していない。鉄道と街つくりを早急に行うことが寛容である。

2. 人材育成と交流
  国の整備、発展には人材活用が不可欠であり、現在ヤンゴンに日本語学校校長と各教育メニューを増やすことを協議中で、また昨年6月ミャンマー行きでマンダレーの2大学を訪問し、日本語学科新設を要望、日本との人事交流としてJR採用、設計事務所採用の上、日本とミャンマーとの交流、経済発展に貢献する。

3. 観光事業の推進、投資
  ミャンマーの資源、歴史の有効活用等による観光事業の促進は国の発展、財政に寄与し、ホテル、ビル、ショッピングモール等、特にマンダレーの観光事業を推進し、投資の促進強化。
以上のことを考えております。

16:00 – 16:30 参加者の自己紹介

(5)16:30 – 18:00 懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 6月20日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第72回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ申し込みフォーム

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 交流会&懇親会交流会のみ

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第71回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2020年1回目の「第71回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で71回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者20名中新規参加5 名で、今までの参加者数は累計1,065名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2020年1月31日 (金)
 受付開始13時00分から 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
 交流会 13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室
 会費 交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時 懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
  銀行口座  りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
  口座名   一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
  地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
  地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー進出判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30 – 15:20 ソフトウエア事業の状況

講師  前田 眞人(株式会社メガソフト顧問)
略歴  大学卒業後ソフトウエア会社に入社、新規事業コンサルタントを経てシステムハウス経営、ソフトウエア経営などを経て現在顧問業
講演概要 日本のソフトウエア事業
SES契約、派遣契約を主とした人材提供業、日本国内での事業、メガテクノロジーでは受託専業になるように舵を切っている
ミャンマーでは
日本の下請けではなく、協力者として世界を意識したパッケージ開発、ミャンマーでの日本語教育
一般社団法人未来フェス
トークイベント「未来フェス」
社会実装ハウス
アジア教育友好協会
ベトナム、ラオスを中心に300校以上の小学校、中学校、高等学校を設立

15:20 – 16:10 なぜ今コインランドリーは増え続けているのか

講師 関原啓太(株式会社センカク オーガナイザー)

略歴 1986年新潟県妙高市生まれ、私立前橋育英高等学園から前橋国際大学卒し2007年(株)メモリードに入社、冠婚葬祭業に従事、
2015年に企画営業職として(株)フロントコーポレーション入社、
2019年10月に(株)センカクに入社、コインランドリー事業オーガナイザーとして弊社代表が掲げる「洗濯革命」の一翼を担う。
代表略歴 西山由之(株式会社センカク 代表取締役会長)
株式会社ナック(東証一部上場)創業者・名誉会長。経団連幹事、審議委員。
22歳で社員食堂請負業を企業、事業は順調だったがダスキン創業者鈴木清一翁に出会い、ダスキンの販売ディーラーに転身。
1971年、東京町田に株式会社ナックを設立し 多角経営に乗り出す。
95年ジャスダック上場、2年後に東証二部に上場、更に2年後、東証一部昇格、そのまた2年後経団連入会、続いて2年後、経団連理事となる。
10年紺綬褒章受章。14年経団連幹事、16年日本コインランドリー協会理事長。著書に「徳の貯金経済学」「9788物語」「今やれ、すぐやれ、早くやれ」など他3冊。
平成28年5月に株式会社センカクを設立しコインランドリー事業を展開。
企業集団9社、1,000億、3,000人を牽引しております。
講演概要 弊社代表西山が提唱する「洗濯革命」とは。増える理由がわかる
コインランドリー事業の将来性。コインランドリー経営4つのメリット。安定経営、無人店舗、収益、節税スキームについて。
講演内容 弊社代表西山は、主婦の三大労働を軽減させることを経営理念として、 多方面に渡る事業を展開してきました。
この理念にもとづいて株式会社ナックを創業、掃除分野では ダスキン事業を日本一の規模に育て上げ、東証一部上場を実現しました。
一方、宅配水のクリクラで業界トップの座を射止め住宅事業でも「日本の住宅は高すぎる」というキャッチコピーで21,000棟を売りまくってきました。それがレオハウスです。
このように西山は次々と革命的なことを推進してきたのです。
そんな西山の次の一手は、今、急速に市場が拡大しているコインランドリー事業です。
西山は「次は洗濯に革命を!」との強い意志で、この事業をスタートさせました。講演では西山の思いを代弁するとともにコインランドリーの市況、経営、事業、店舗収支状況(シミュレーション)についてお話したいと思います。

16:10 – 17:00 参加者の自己紹介

(5)17:00 – 18:30懇親会

 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 1月25日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第71回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ申し込みフォーム

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第70回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年12回目の「第70回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で70回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者17名中新規参加5名で、今までの参加者数は累計1,060名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年12月20日 (金) 
 受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
 交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。
お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。
次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
   口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 15:00 ミャンマー進出判断と訪問団結果

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

15:00 – 16:00 株式会社アイズと代表荒井の紹介と海外人材の活用レポート

講師  荒井 省吾(株式会社アイズ代表取締役)
略歴  1969年山梨県富士吉田市生まれ、1990年学校法人大原簿記専門学校卒業、株式会社島田屋本店入社本社渋谷区(横浜支店勤務)、1992年大手請負会社入社(本社福岡市)営業本部長(全国60拠点、年商400億円)、2001年系列会社出向(本社名古屋市)代表取締役(全国20拠点、年商25億円)、2003年5月自己向上を志すため退社、2003年6月株式会社アイズ設立(東京都中央区八重洲本社)現在に至る。
講演概要 過去の事業経験と現在までの事業展開経過
2005年2月神奈川オフィス開設(厚木市)、2005年10月千葉オフィス開設、2006年9月ビジネスソリュウション事業部発足、2008年3月資本金を1,810万円に増資、2011年12月エンジニアリング事業部発足、(大分オフィス開設),2012年9月資本金を2000万円に増資、2013年前橋オフィス開設

(5)16:00 – 17:00 参加者の自己紹介

(6)17:00 – 18:30懇親会

代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(7)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 12月15日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

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第69回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年11回目の「第69回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で69回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者24名中新規参加6名で、今までの参加者数は累計1,055名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
開催場所は衆議院第ニ議員会館です、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。
当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年11月29日 (金) 
 受付開始13時00分から    衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
 ①交流会 13時30分~17時  衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 ②懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。
お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。
次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
   口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30~14:30 ミャンマー進出マクロ判断

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30~15:30 大地震は必ずやってくるが防ぐことができる

講師 横塚克明(株式会社アール免振代表取締役)
略歴 1956年栃木県小山市生まれ、県立栃木高校から慶応義塾大学卒業し
1980年旭化成株式会社に入社し、旭化成の建材事業部に24年勤務し退社し、
2005年4月に株式会社アール免震を創業、社名の由来はベートーベンの第九アツレメンションからすべての人に
幸いあれ!
すべてに人に免震を!が理念です。
講演内容 新築は免震構造と制振構造を推進し、免震と制震装置の販売、既存の建築には耐震診断、耐震補強設計、補強工事を一気通貫で行っています。できるだけの免震や制震を使っての補強工事をお勧めしています。東京都内の幼稚園の耐震工事実績ナンバーワン、制震補強の方法を進めています。
免振、制震、耐震の違いは耐震では地震で倒壊させないことを目的にしていますが免震や制震では無損傷を目標にしています。
講演概要 大地震は必ずやってくるが防ぐことができる。
地震はなぜ起こるのか
 これまでの起こった地震
 ミャンマーでの地震のリスクは
 免震、制震、耐震の違いは
 耐震診断と耐震工事の進め方
 これだけは最低限やっておきたい補強工事
 最近の耐震補強工事の方法
 その他防災に関する情報

15:3016:30  外国人人材活用のキーポイント

講師 福寺 清一(株式会社キャリアバンク首都圏統括部長)
講師略歴
 1969年3月  福岡県立修猷館高校卒
 1973年3月  慶應義塾大学法学部卒
 1973年4月  森永製菓株式会社入社 東京第2販売部配属
 1989年11月  同社中四国統括支店菓子担当課長
 1992年1月  台湾森永製菓 副総経理営業企画部長
 1996年10月  森永製菓健康事業部第二営業担当マネジャー兼
        食品事業本部ウイダーinゼリー担当部長
 1999年6月  森永製菓健康事業部長
 2002年6月  森永製菓取締役就任
 2005年1月  森永製菓取締役 上海森永食品有限公司董事長(CEO)
 2009年6月  株式会社サンライズ代表取締役社長
 2013年2月  株式会社キャリアバンク首都圏統括部長現在に至る
講演概要 外国人人材の活用について現在の状況、特定技能者採用の状況、採用活用の状況など今後の日本における外国人人材の活用について事例を含め講演する予定

(5)16:30~17:00 参加者の自己紹介

(6)17:00~19:00 懇親会

 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(7)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(8)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 11月25日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡ください konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談ください080-5434-8889

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第68回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年10回目の「第68回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で68回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者14名中新規参加5名で、今までの参加者数は累計1,049名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んでください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年10月25日 (金) 
 受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
 交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。
お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。
次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
   口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:2015:10 航空機・ヘリコプターリース事業投資の魅力

講演者 中山智夫(株式会社ITCアエロリーシング代表取締役会長)
講演者略歴 1969年明治大学卒業。同年、安宅産業入社。1972年パリ駐在を経て、伊藤忠チュニジア事務所長として、船舶・航空機・通信設備など各種大型プロジェクトを手掛ける。1982年にチュニスで独立、ITCを創業。1985年にITCアエロスペース(現ITCアエロリーシング) を設立。1989年に本拠を東京に移す。国内外で数多くの航空機・ヘリコプターの販売とリースを組成。多くの航空機関連国際会議に登壇。ジェネラルアビエーションのパイオニアとして国際的に活躍。
講演概要 成長を続ける航空機リースの市場性、財務、税務戦略としての航空機オペレーテティング・リースの仕組み、航空会社と投資家のウィンウィンの関係についてご説明いたします。

15:10 – 15:50  AI技術によるRobot制御と社会課題の解決

講師 花本忠夫(株式会社エクサウイザーズAI ROBOT TECH事業責任者
         株式会社TEDI代表取締役)
略歴 外資系ソフトウエア企業で最年少群での営業マネージャーへの昇格、外資系の経営戦略コンサルタントとして勤務後、インターネット関連サービス上場企業の海外事業をリード、株式会社TEDIを企業後、AI,Saas,IOT関連のスタート企業を事業開発、資金の調達などを手掛ける。
講演概要 デジタルテクノロジー(AI,IOT,Blockchain等)を用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現することをミッションとして掲げています。
今回は労働人口の減少の課題に向き合うAIの利用である「AIによるRobotの自律動作技術」を中心に最新のデジタルテクノロジーの活用を紹介します。

15:5016:40  地球上すべての人に優しい電気を

講師 森 俊哉(QEエナジー株式会社代表取締役)
(BRC Corporaytion代表取締役会長)
         石川 忠 (QEエナジー株式会社取締役技術開発本部長)
略歴 
森 俊哉 1960年生まれ、平成1年有限会社ティーエムエンタープライズ設立、浄水器、健康食品の販売を開始、平成12年株式会社ティーエムエンタープライズ設立、携帯電話販売を開始、平成13年株式会社春秋産業を設立携帯電話販売業を行い、平成22年新規事業として地デジアンテナ工事業を開始、平成24年に新規事業として地盤改良工事を開始、平成24年アマデウスジャパン株式会社を設立、エステサロン用美容器の輸入販売、暗号通貨の投資及び取次販売を開始、平成29年富士山天水株式会社を設立、天然水の販売を開始、平成30年賃貸不動産業をブロックチェーン化するRIMプロジェクト開始、平成31年水発電事業を開始、令和1年7月QEエナジー株式会社を設立、代表取締役として現在に至る。

石川 忠 1955年生まれ、1980年中央大学法学部卒、2004年Aqua Power Systemsを設立、、1980-1998年はNCR Japanの役員として勤務、1998-2003年はCISCO Systemsの役員として米国サンノゼや日本に勤務, 2003年Netr One Syatemの役員とし勤務、2019年QEエナジーの開発担当CTOとして参加現在に至る。

講演概要 世界での28件の特許を取得しているBRC水発電機は重さ6キロで唯一室内で使用でき、並列で何台もつながることが可能で数千ワットの出力も簡単で日本から停電をなくし、地球上のすべての人に環境に優しい電気を簡単に届ける世界独自の水発電機は電気自動車のバッテリーとしても発売予定です。

16:40 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換 

(5)懇親会
 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
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 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 10月20日までにHPから申し込んで下さい。
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(8)事務局
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 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

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第66回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年8回目の「第66回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で66回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者36名中新規参加21名で、今までの参加者数は累計1,031になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んでください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。
当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。
それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年8月30日 (金)  
 受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
 交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。
お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
   口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20 – 15:10  旺盛な消費需要の増大とミャンマー経済の二重構造

講師 有近 幸海(有限会社アクティブサポート取締役会長)
   (YMBAミャンマー青少年仏教会日本支部名誉副会長)
略歴 1951年福岡市生まれ、立教大学大学院ビジネスデザイン科修士課程修了、明治学院大学大学院法と経営科修士課程修了、佐藤浩会計事務所所長代理、
現在(有)アクティブサポート取締役会長、MYANMNAR OUTDO JAPAN株式会社代表取締役、MYANMAR連邦共和国との合弁会社YE・JAPAN取締役を兼務中、YMBAミャンマー青少年仏教会日本支部名誉副会長
講演概要 前テインセイン政権(2011-2016)下、約7年前から起きた土地バブルは沈静化した。
現在最盛期の60-70%に不動産価格は下落している。しかし下落してもミャンマー人同士での流動性はまだ少ない。
単純に考えれば、まだまだ不動産価格が実体経済と乖離しているものと思われる。不動産バブル最盛期はヤンゴンの一等地は東京港区に匹敵するような価格であった。
一般にバンコックよりヤンゴンの不動産価格が高いと思う外国人はいないであろう。ミャンマーの商習慣として家賃の1-2年分を前払いする。
ヤンゴンでは基本的に外国人はUSドルでの支払である。私見ではミャンマー経済の発展にブレーキをかけているのは、この家賃の高騰である。キーワード:給与。身分差別、庶民経済と軍閥経済、決算書のない納税、約200言語)

15:10 – 16:00 アジアでの事業支援とミャンマーでの事業支援状況

講師 伊藤 紘一(有限会社勇元 代表取締役)
略歴 1968年京都大学・大学院工学研究科・冶金学修士修了、
日本軽金属㈱で大型新規事業3件を創出し、其の後、通産省(現経産省)直轄財団法人・金属系材料研究開発センターでの予算5年間で100億円の金属リサイクル国家プロジェクトに参画。
1997年から阪和興業㈱で環境新規ビジネスを多数創出して、
2003年60歳で独立し、ベンチャー育成コンサル(有)勇元の代表取締役に。
ベトナム・ホーチミン大学に10年間で3100万円を100名の日本の会社員と経営者を束ねて2千人の学生に奨学金として寄付。
国連ゼロエミッション活動でコロンビアのサバンナへの松の植林に900万円を日本から寄付。
ベンチャー育成の分野は、空調、小型ガスタービン、森林コンソーシアム、商店街活性化、エチオピアとミャンマーでの養蚕、シルクの新商材など。
講演概要 ≪ミャンマー・チン州での地域興し≫
          ~養蚕から有機農業&畜産養殖まで
①養蚕再開事業:軍部により芥子栽培に駆り立てられた養蚕農民のリベンジ
②灌漑インフラ:1次産業には水が重要
③水質改良: 農業・畜産・養殖のための活性水と飲み水のための浄化水
④5か年地域興し計画:養蚕に続き、有機農業、畜産、養殖を発展させる
⑤地域興しコンセプト:未開拓であるが故のメリットを生かし、自然環境を慮を添付します。した『分散型地域社会』を構築し、農家が疲弊しない『豊かな農村』となり、人口爆発に対応できる世界の食糧基地の役割を担う!

16:20 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会
 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 8月22日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第66回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ申し込みフォーム

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第67回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年9回目の「第67回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で67回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者27名中新規参加12名で、今までの参加者数は累計1,044になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んでください。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいでください。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡ください。
なお、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年 9月27日 (金)
 受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下7号会議室 
 交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下7号会議室 
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。
お振込み手数料はご負担願います。お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
    銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
    口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
振り込みは開催日の前日までにお願いします。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:30 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:30 – 15:30  電力分野から見たミャンマーの現況と業務体験

講師 久志本 晶一(トリオーク技術事務所 所長)
   (日本技術士会技術士 機械部門、J-SCORE会員)
略歴 1952年静岡県清水市(現静岡市)生れ,1975年北海道大学・工学部・機械工学科(熱・流体工学専攻)卒
1975-2003年 富士電機(株)に勤務 主として川崎工場にて水力発電(特に発電用水車)に関する技術開発、エンジニアリング業務(計画・設計・製造技術・試験検査・トラブル対応含む)に従事。
2000年  技術士登録(機械部門) , 2004-2017年  国際技術コンサルティング会社(Oriental Consultants Global社)に勤務
業務渡航国;   12か国 (東南アジア諸国、ロシア、ペルー、マケドニア、セネガル、コンゴ民主共和国)
渡航回数;    約50回 (内 ミャンマー渡航15回)
2017-現在 トリオーク技術事務所を設立し独立、現在に至る。
(国際)技術コンサルティング業務をライフワークとして実施中。 
現在 ミャンマーでの水力発電所改修プロジェクトを推進中である。
講演概要 講演者の専門分野である電力分野を切り口にミャンマーの現況を解説する。 同国の電力分野における問題点や将来展望について、ミャンマーに進出を検討している各位に対し参考情報を提供する。 また講演者が実施した電力プロジェクト業務おいて、どのようにミャンマーに寄与したかについても概説する。更に、ミャンマーでの業務体験を通じて得た様々な知見・雑学等を、多くの写真を使用して紹介する。

15.30 – 16.30 躍進するベトナム ハノイ・ホーチミン・ダナンにおける日本企業の進出事例とその投資環境と進出環境(外資規制等)に関するレポート

講師 山岸 洋(三宅坂総合法律事務所パートナー)
略歴 弁護士歴33年で日本とアジアの産業と人をつなぐ仕事をライフワークとして実践する専門家。中国・アセアン各国・インドに関する進出・投資案件、講演実績を多数
講演概要 現在、日本企業がASEAN諸国中最も投資・進出案件が活発なベトナムにおける企業からの相談事例の経験をもとに、事業展開を検討される場合、確認が必要なポイントを、小売業、製造加工業、不動産投資などの案件をイメージして、ベトナムの実務をこなす実務家としてご紹介をいたします。

16:30 – 17:10  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会
 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡ください

(7)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 9月22日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

第67回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ申し込みフォーム

お名前 (必須)
 

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参加者の人数とお名前 (必須・未定の場合はおおよそで結構です)
 

出席希望 (必須)
 交流会&懇親会交流会のみ

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第65回・ミャンマージャパン・セダ東京交流会のお知らせ

■■ ミャンマーを知る・語る・見る、チャンスが産まれる!

2019年7回目の「第65回ミャンマー交流会」を開催します。
2013年から開始したミャンマー交流会は今回で65回目を迎えました。
毎月開催される交流会に関心のある方が増え、毎回多くのチャレンジャーが参加し、情報交換が行われ好評で,前回の交流会は参加者29名中新規参加10名で、今までの参加者数は累計1,010名になりました。
参加者にも各自1分間の自己紹介で多くの参加者との名刺交換などで交流し人脈が広がりご自身の事業展開にも役立ちますので、ご参加をお待ちしています。
今回も前回と同様に開催場所が衆議院第ニ議員会館になりますので、事前に申し込んで下さい。事前申し込み無しの当日参加は会館の警備上お断りしています。当日は会館1F(会議受付)で事務局スタッフがお待ちしておりますので『通行証』を受け取り、13:00から13:20までにおいで下さい。それ以降に遅れる場合には担当理事清水の携帯電話070-1581-3700に連絡下さい。
尚、懇親会だけの申込は会場の入場の規則があり、お断りしております。

(1)主催者
 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京

(2)日時 2019年7月26日 (金)
 受付開始13時00分から   衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
 交流会  13時30分~17時 衆議院第ニ議員会館地下8号会議室 
 会費  交流会3,000円(会員は2,000円)、交流会+懇親会 5,000円(会員4,000円)
 懇親会 17時00分~19時  懇親会場 衆議院第2議員会館地下食堂 
 交流会参加者のみ懇親会に参加できます。
ご出席希望の方は事前に月度会費として下記口座にお振込をお願い致します。
万が一お振込が間に合わない時は後日のお振込で結構です。お振込み手数料はご負担願います。
お振込は可能であれば出席者ご本人様のお名前でお振込頂ければ幸いです。
また急なご欠席の際、既にお振込されている場合は、恐れ入りますが払戻しが叶いませんので次回以降の以降のご参加分としてご利用下さい。
次回以降お申込みの際にご連絡を願います。
尚、 領収書は発行致しておりませんので、お振込の際の受領書を領収書としてご使用下さい。
   銀行口座 りそな銀行 練馬支店 普通 4376169
   口座名 一般社団法人ミャンマージャパンSEDA東京
万が一お振り込みが間に合わない場合には後日のお振り込みでも結構です。

(3)場所 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第ニ議員会館
 地下鉄東京メトロ国会議事堂駅(丸の内線、千代田線)出口1徒歩5分
 地下鉄東京メトロ永田町駅(有楽町線、半蔵門線、南北線)出口1徒歩5分

(4)交流会プログラム

13:30 – 14:20 ミャンマー最新動向

講師 河野 順一 ミャンマージャパンSEDA東京代表理事
略歴 2013年月8月にミャンマージャパンSEDA東京を設立、以来6年間日本の中小企業とミャンマー企業との橋渡しとビジネス交流会・ビジネス訪問団の事業を継続、89才、ネスパ(温泉・地熱)会長、コモンブリッジ社長
講演要旨 新投資法と新会社法による経済活動環境整備の進行状況や外資参入の統計的数値などからハングリー精神旺盛なミャンマー中小企業の現況などからポジ的な発想で進出促進をアピールする内容

14:20 – 15:10  ミャンマー・日本の産学連携活動の強化を目指して
          ―その他の国の連携活動の事例の紹介―

講師 国友 亨二(NPO未来アジア技術フォーラム副理事長(株)クラレンドン研究所代表取締役)
講師略歴 1970年東京工業大学生産機械工学科卒、
1970-2005年(株)リコー研究開発部門新事業開発に従事、
2005-2011年東京工業大学統合研究院機構長補佐、
2011-2013年東京工業大学ソリューション研究機構特任教授(再生可能エネルギー)、
2013年から現在まで未来アジア技術フォーラム副理事長、
2014年から現在まで(株)クラレンドン研究所代表取締役、
2009-2014年APS開発研究会事務局長(国際産学連携)
講演概要 未来アジア技術フォーラムは、日本の大学の産学連携活動を生かして、インドとの技術交流を推進している。
この活動内容を今回紹介し、それを参考に日本とミャンマーの国際産学官連携の強化方法を検討したい。
インドは13億人を抱える民主主義を掲げた世界最大の連邦共和制国家であり、多様な民族、言語、宗教によって構成され、英語、ヒンディー語他、15以上の言語が使われている。
議会制民主主義国家であり、州政府が一定の独立性を持ち、各州に中央政府とは別に政府があり大臣がいる。農民が60%以上であるが、製造業とサービス業が急速に成長している。
そのようなインドの環境の中で、私は昨年8月末にニューデリーでのインド再生可能エネルギー学会2018年に出席する機会を得た。この学会では、インドのエネルギー問題を討論したが、インド側からは日本の水素社会構想への挑戦に多くの質問が出た。さらに昨年9月末にインドの地方の大学生一行に対し、日本の地方大学での3週間に渡る体験研修を実施することができた。この研修では、農業中心のインド地方経済の中に、日本の制度や技術をインドの地方学生としてどう取り組めるか、インド若者の真剣さが感じられた。
2018年は、この2つの日印国際交流を通じて、日本の大学の産学連携活動がどのように日印の地方の活性化で生かされて行けるかについて検討できた。
国土・言語・宗教・政治・文化・経済・教育等、ミャンマーはインドとは多くの点で異なるが、ミャンマーの発展に日本の大学がどう貢献できるか。ミャンマーと日本の産学官連携活動で、インフラ作りから、農業や医療の改善、産業作り、国民の生活の改善、環境問題の対応等、ミャンマーの青写真作りや実現プロセスの推進に貢献出来る。
このためにはミャンマーの大学と日本の大学の研究室や学生の交流の活性化や、産業界も参加した委託研究・共同研究の推進も必要である。今後、ミャンマーと共同で、日本の大学や研究機関、JICAや企業と協力しながら、国際技術交流の検討を進めて行きたい。

15:10 – 16:00  日本とミャンマーの切っても切れない友好関係

講師 熊野 活行(一般社団法人日本ミャンマー友好協会代表理事・日本システム企画株式会社代表取締役社長)
講師略歴 1949年東京都出身。東京理科大学工学部工業化学科卒業後、大日本印刷株式会社入社。
1988年日本システム企画株式会社・日本ヘルス食品株式会社(現日本ヘルスケア株式会社前身)を設立し代表取締役社長に就任。
1993年モンゴルにおける医療と教育支援を目的に日本モンゴル友好交流協会を設立し会長に就任。
1998年にモンゴル国際経済商科大学(IIEB)を共同設立し、パソコンや書籍を寄贈、隔年でモンゴル大学間学力コンテストを主催している。
2002年日本ミャンマー友好交流協会を設立し会長に就任(2017年一般財団法人化し代表理事に就任)、
2008年ミャンマー連邦サイクロン被災地への食糧の寄贈、パゴダの修復支援などに携わる。
2012年ヤンゴン市マウビ・タウンシップにあるアウンザブタイヤ寺院に国宝級仏像301体を寄贈し2018年12月には仏像を納める大聖堂も完成し落成式には10万人が集まった。
現在「ジャパン・パゴダ」として多くのミャンマー人が訪れている。
講演概要 

  1. モンゴルにおける社会貢献活動
  2. ミャンマー(ビルマ)との出会い 血は水よりも濃い
  3. サフラン革命、そして出会う仏像
  4. ジャパン・パコダは日本とミャンマー友好の象徴

16:00 – 16:20  ミャンマーにおける日本との提携状況

講師 アテウン(さくらグループ代表取締役会長)
講演要旨 ミャンマーにおけるNGOミャンマージャパンSEDA設立と現在までの経過と現状.日本との提携状況

16:20 – 17:20  交流会参加者自己紹介と名刺交換

(5)懇親会
 代表理事のご挨拶 および懇親会参会者の事業展開予定紹介と懇談

(6)交流会で自社講演及び自社PR(資料配布可能)をご希望の方は事務局まで連絡下さい

(7)参加お申し込み
 下記申し込みフォームで申し込んで下さい。
 尚、参加申し込みは議員会館の規則により1週間前までに入会者リストを提出する必要がありますので
 7月20日までにHPから申し込んで下さい。
 それ以降での参加申し込みは事務局まで連絡下さい。

(8)事務局
 事務局(小西)まで連絡下さい konishiusa@yahoo.co.jp
 ★ご質問は事務局(小西)まで、ご気軽にご相談下さい080-5434-8889

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